第12回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018 ASP・SaaS部門(基幹業務系分野)にて『ベストイノベーション賞』受賞

働き方改革を推進する株式会社カオナビ(本社 東京都港区、代表取締役社長 柳橋 仁機、以下「当社」)は、クラウド人材管理ツール『カオナビ』が、「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」のASP・SaaS部門基幹業務系分野にて『ベストイノベーション賞』を受賞したことをお知らせします。

この度『カオナビ』は、本アワードの審査において、「革新性をもった優秀なサービスである」と評価され、ASP・SaaS部門基幹業務系分野『ベストイノベーション賞』を受賞しました。当社では、今回の受賞を契機に『カオナビ』の認知度向上を図るとともに、更なるサービスの質の向上に努めてまいります。

【受賞概要】
受賞及び表彰日: 2018年11月6日(火)
受賞内容:ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018 ASP・SaaS部門 基幹業務系分野『ベストイノベーション賞』


■「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018」概要
ASPICアワードは日本国内で優秀かつ社会に有益なクラウドサービスに対し、総務大臣賞(予定)、他各賞の表彰を行います。これにより、クラウド事業者及びユーザ企業の事業拡大を支援し、クラウドサービスが社会情報基盤として発展・確立することの一助になることを目的としています。

■ベストイノベーション賞について
革新性をもち、優秀であると評価されたサービスに授与される賞です。

■人材マネジメントプラットフォーム『カオナビ』とは
『カオナビ』は、顔写真が並ぶシンプルな画面から一 元化された人材情報をクラウド上で簡単に共有できるプラットフォームです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった人材マネジメント業務をサポート。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーサービスとして、2012年のリリース以降、業種・業態を問わず1,100社以上の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。

■株式会社カオナビについて
株式会社カオナビは、「顔と名前が一致しない。」という悩みを解決すべく誕生したクラウド人材プラットフォーム『カオナビ』を運営しています。人材マネジメントにおけるプラットフォーマーとして、日本の「働き方」を変えていきたいと考えています。

所在地     :  東京都港区元赤坂1-2-7 AKASAKA K-TOWER 5F
設立        :  2008年5月27日
資本金     :  4億4085万円
代表者     :  代表取締役社長 柳橋仁機
事業内容  :  クラウド人材プラットフォーム『カオナビ』の開発・販売・サポート
会社HP    :  https://corp.kaonavi.jp/

※ カオナビ導入社数は2018年7月31日時点での数値です。
※ 本リリースに記載されている会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
※ プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格や仕様その他の情報は、発表時点の情報です。予告なく変更する場合があります。

 
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