【特集:「ガザから引き離されて――避難先でも続く不条理」】メディアNPO Dialogue for Peopleのフリーマガジン最新号を発行!

フォトジャーナリスト安田菜津紀、佐藤慧が現地の人々の声を伝えるDialogue for Peopleのフリーマガジン「VOICE OF LIFE」第11号が全国で配布開始!

認定NPO法人Dialogue for People(D4P)

認定NPO法人Dialogue for People(東京都中野区・代表理事:佐藤慧、略称「D4P」)のフリーマガジン「VOICE OF LIFE」最新号が完成しました!全国の書店や飲食店などで配布しております。多くの方にご覧いただければ幸いです。

取材先で出会った方々と読者の皆さんが出会うきっかけを作り出す、認定NPO法人Dialogue for People(D4P)のフリーマガジン「VOICE OF LIFE」。

2026年春発行のVol.11では、「ガザから引き離されて――避難先でも続く不条理」をテーマに、安田菜津紀・佐藤慧によるエジプトでの取材レポートをお届けします。2023年10月、イスラエルによるガザへの攻撃が始まって以降、11万人を超える人々がガザを逃れ、エジプトで暮らしているとされています。現地取材による写真と文章をぜひご覧ください。

日頃、オンラインメディアでの発信が多いD4Pですが、このフリーマガジンは見開きB3サイズの紙媒体。現地で出会った人々や情景を撮影した写真を大きなサイズでご覧いただけます。紙をさわりながら、ページをめくりながら、世界に思いを馳せる時間を。特集やコラムは毎号テーマを変えてお届けします。

誌面を通じて、記事に登場する人々との距離を少しでも縮めていただければ幸いです。

【配布場所のご案内】
「VOICE OF LIFE」を実際に手にとっていただける場所はウェブサイトにて随時更新してまいります。(※お問い合わせのタイミングによっては在庫切れの場合もございます。何卒ご了承ください)

【VOICE OF LIFE 第11号の概要】

● 特集:「ガザから引き離されて―避難先でも続く不条理」
取材/安田菜津紀・佐藤慧

イスラエルによるガザへの攻撃が始まって以降、多くの人々がエジプトへと逃れてきました。エジプトで暮らすパレスチナの人々を取材した現地レポートです。

● 特集テーマをもっと知りたい・深めたい方へ、さらにコンテンツを紹介
【コラム】ガザからの避難民が置かれている状況
【PHOTO EXHIBITION】「パレスチナと猫」写真展


認定NPO法人Dialogue for Peopleについて

世界の「無関心」を「関心」に変える

Dialogue for Peopleは、「すべての人の基本的人権が守られ、さまざま違いを越えて多様性が認められる世界」を目指し、さまざまな「伝える活動」を通して世界の「無関心」を「関心」に変えるための対話の礎を築く活動を行っている認定NPO法人です。フォトジャーナリストの安田菜津紀、佐藤慧が活動しています。

主に国内外の社会課題の取材・発信活動に加えて、継続的な社会のアップデートのため、次世代の発信を担う若者に向けた教育プログラムを提供しています。

公式ウェブサイト:https://d4p.world/

公式X(旧Twitter):https://twitter.com/dialogue4ppl
公式Instagram:https://www.instagram.com/d4p.world/

公式Facebook:https://www.facebook.com/Dialogue4People/

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

認定NPO法人Dialogue for People

3フォロワー

RSS
URL
https://d4p.world/
業種
情報通信
本社所在地
新井2-10-3 KSビル202
電話番号
03-5942-7699
代表者名
佐藤慧
上場
未上場
資本金
-
設立
2019年03月