将来価値で選ぶ不動産投資ブランド「LENZ」、3月23日(月)より首都圏で大規模プロモーションを開始
東京メトロビジョン・TOKYO PRIME(タクシーメディア)・YouTube・ファミリーマート店内放送を通じ、資産形成において「将来価値」で選ぶという新しい視点を提案
「不動産の新たな価値を創造し、一人ひとりの豊かな暮らしと、活力ある社会を実現する」というミッションを掲げ、不動産の企画・開発・販売から管理までをグループ全体で手がける株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:小笠原 一義)は、2026年3月23日(月)より首都圏にて将来価値で選ぶ不動産投資ブランド「LENZ」のプロモーションを開始しました。
2025年8月の立ち上げ時以来、2回目となる今回のプロモーションでは、東京メトロビジョン、TOKYO PRIME(タクシーメディア)、YouTube、ファミリーマート店内放送を通じて、資産形成において「将来価値」で選ぶという新しい視点を提案します。通勤・移動・買い物・オンライン視聴といった日常接点の中で、将来への備えをより身近に考えられる環境をつくり、不動産投資を前向きな選択肢のひとつとして捉えるきっかけを広く届けてまいります。

■制作背景
不動産投資ブランド「LENZ」は、「将来価値で選ぶ不動産投資」という考え方のもと、将来への備えを前向きに考えるための新たな選択肢を提案しています。2025年8月のブランド立ち上げ以来、長期保有を見据えた不動産投資の価値を伝えるブランドとして認知拡大を進めてきました。
一方で、国内外の先行きが見通しづらい状況が続く中、働き盛りのビジネスパーソンを中心に、将来設計や資産形成への関心は一層高まっています。また、不動産投資そのものへの社会的な認知は広がりつつある一方で、生活者が長期的な視点で安心して保有を考えられる不動産投資のあり方や、「将来価値」という観点から選ぶという考え方は、まだ十分に浸透しているとは言えません。
生活者一人ひとりが、将来に対する漠然とした不安を抱えるだけでなく、自分自身の暮らしや将来設計に即して備えの選択肢を考えられる社会に近づいていくことが、より豊かな暮らしの実現につながると考えています。
そこで、通勤・移動・買い物・オンライン視聴といった日常接点の中で、将来への備えについて考えるきっかけを届ける本動画および音声コンテンツを制作しました。
■ストーリー
将来への備えを意識しながらも、何を基準に不動産投資を選べばよいのか迷うビジネスパーソンが、街や日常の中で繰り返し「LENZ」と出会っていくシーンを描いています。
主人公は将来への不安を抱える一方で、LENZは実績、デザイン性、先進的なサービス、アフターフォローといった価値を備えた存在として表現されています。
こうした両者をつなぐのが、街中や店内に現れる「LENZ」のサインであり、主人公はそれをきっかけに「将来価値で選ぶ不動産投資」という視点へたどり着きます。
日常の中で自然にブランドと出会い、納得感を持って選択肢を見いだしていくことで、LENZが安心して長期保有を考えられる新しい不動産投資サービスであることを訴える内容です。

動画URL :https://www.youtube.com/watch?v=czgKGD4ZJ34
■放映場所
【東京メトロビジョン】
掲出期間 :2026年3月23日(月)~4月19日(日)
掲出場所 :東京メトロ全路線
クリエイティブ:15秒動画
※駅係員へのお問合せはご遠慮ください
【TOKYO PRIME(タクシーメディア)】
掲出期間 :2026年3月23日(月)~4月19日(日)
掲出場所 :TOKYO PRIME(タクシーメディア)
クリエイティブ:30秒動画
掲出規模 :都内約12,750台想定
【YouTube】
配信期間 :2026年3月23日(月)~4月19日(日)
配信エリア :東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県
クリエイティブ:30秒動画
【ファミリーマート店内放送】
放送期間 :2026年3月24日(火)~4月20日(月)
放送場所 :東京都内のファミリーマート店内※FamilyMartVisoin未設置店舗が対象
クリエイティブ:15秒音声クリエイティブ
■出演者情報

鈴木啓太/プロフィール文
元サッカー日本代表/AuB株式会社 代表取締役
1981年生まれ、静岡県出身。
2000年に浦和レッズに加入。2006年にJ1優勝、2007年にAFCチャンピオンズリーグ優勝を経験。日本代表では、2006年にオシムジャパンで初選出。オシムジャパンとしては、唯一全試合先発出場を果たす。(101)
引退後は、実業家に転身してAuB(オーブ)株式会社を設立。
「すべての人を、ベストコンディションに。」というミッションのもと、現在注目が集まっている“腸活”に関わる腸内細菌の研究を行なっている。2025年10月には、“総合腸活ブランド”から「コンディションメーカー」へと進化を発表。食・睡眠・運動・メンタルの腸和を軸に、人々のコンディションをトータルで支える取り組みを推進中。
今後もトーシンパートナーズは、今後も将来価値で選ぶ不動産投資「LENZ」を通じ、投資する人とそこに住む人が安心して豊かな暮らしを送れる社会の創出に努めてまいります。
■将来価値で選ぶ不動産投資「LENZ」とは
2025年8月にローンチした不動産投資ブランド「LENZ」が大切にしているのは、「将来価値」。
投資する人とそこに暮らす人の、どちらにとっても安心で豊かな日々を実現するために、
できるだけ長く資産価値が続くことが大切だと考えています。
不動産業界において36年間積み重ねてきた経験と実績を集結し、デザイン性の高い物件づくりから、購入後のアフターサービス、
入居者フォローに至るまで、全てにおいて最高のクオリティを追求。長く安心して持てる不動産を提供することで、一人ひとりの豊かな暮らしと、活力ある社会の実現に努めてまいります。
「LENZ」サービスサイト:https://www.tohshin.co.jp/lenz/
「LENZ」ブランドコンセプトサイト:https://www.tohshin.co.jp/lenz-brand/

■会社概要
本社:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-5
代表者:代表取締役社長 小笠原一義
設立:1989年2月
電話番号:0422-21-1040(代表)
事業内容:マンションの企画・開発・販売、
不動産の売買・仲介事業、不動産の賃貸事業

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
