関通、クラウドトーマス(倉庫管理システム)新スキャナーをリリース

EC・通販物流支援サービスを中心とした物流サービス事業の株式会社関通(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長 達城 久裕)は、自社で開発・販売をおこなっているWMS(倉庫管理システム)「クラウドトーマス」にて使用するスキャナーをリニューアルいたしましたので、お知らせいたします。


以前のスキャナーと比べ、バッテリーの容量増、バーコードの読取速度が向上されるなど、更に使いやすさが改善されました。またこちらは、自社で利用はもちろん、クラウドトーマスをご利用いただく企業様の業務効率化に貢献していきます。

 

■TS-100の特徴
1次元/2次元シンボルの方向を気にせず360°全方向からの読み取りが可能になりました。また、指への装着だけでなく、アタッチメントを使うことで様々な形での使用が可能です。

■TS-10特徴
しっかりと握れるフィットサイズと大型のスキャンボタンで、手袋装着時でも確実な読み取り作業が行え、落下防止のストラップが付けられます。

■クラウドトーマス詳細は下記URLをご覧ください
https://xn--gckr5a9ce1k1c3h.jp/


■株式会社関通について
 会社名:株式会社関通
URL:https://www.kantsu.com/
設立:1986年4月
代表者:代表取締役社長 達城 久裕
所在地:大阪府東大阪市長田1-8-13
資本金:2億74百万円(2020年4月現在)
従業員数:736名(2020年2月現在)
事業内容:委託型配送センター代行、自社物流センター運営移管、ECサイト受注管理業務代行、冷凍冷蔵配送センター、自社物流改善プログラム、倉庫管理システム『クラウドトーマス』開発・販売、チェックリストシステム『アニー』開発・販売、ミャンマー・ヤンゴンBPOセンター、PODサービス、『学べる倉庫見学会』セミナー運営・開催、外国人教育支援『Oceans』

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