経済ニュース番組「PIVOT」に BMZ取締役社長・山中保が出演
独自開発「グラビングシューズ」誕生の秘密を語る動画を9月10日16時に公開
高機能インソール・機能性シューズの研究開発を手がける株式会社BMZ(本社:群馬県利根郡みなかみ町、代表取締役会長:髙橋毅、以下BMZ)は、経済ニュースメディア「PIVOT」が運営するトーク企画「&TALK」に取締役社長・山中保が出演し、自社開発の「GRABBING SHOES(グラビングシューズ)」に込めた思想や開発の舞台裏を語った動画が、2026年9月10日(木)16時よりPIVOT公式YouTubeチャンネルにて公開されましたので、お知らせいたします。
今回の企画は「同じ1万歩で差がつく 運動効率は足で決まる」をテーマに、なぜ厚底ではなくあえて薄底のシューズを開発したのか、日本人に浸透していない足指の正しい使い方や「立方骨(りっぽうこつ)」の重要性、インソールメーカーであるBMZが自社で靴づくりに乗り出した理由、そして山中が描くBMZの未来像まで、約45分にわたって語り尽くす内容となっています。

■ 動画概要

|
番組名 |
PIVOT「&TALK」 |
|---|---|
|
配信日時 |
2026年9月10日(木)16:00~ |
|
配信URL |
|
|
BMZ出演者 |
山中 保(BMZ 取締役社長) |
|
再生時間 |
約45分 |
【主な内容】
・同じ1万歩で差がつく運動効率
・なぜ今、あえて薄底のシューズなのか
・足について学ぶ機会が少ない日本の現状
・「土踏まずは支えない」という設計思想
・立方骨で支えるBMZ独自のシューズ構造
・インソールメーカーであるBMZが靴を作った理由
・グラビングシューズの機能と実際の着用体験
・ベアフットシューズとの違い
・シューズづくりで直面した苦労
・足を測ってサイズを選ぶ重要性
・グラビングシューズの価格
・BMZが描く未来
■ 「GRABBING SHOES(グラビングシューズ)」について
「GRABBING SHOES」は、25年以上にわたりトップアスリートの足と向き合ってきたインソールメーカーBMZが、自社の特許技術を応用して開発したシューズです。
足の外側にある「立方骨」をピンポイントで支える独自のグラビング理論(国内特許:第7758400号 ※着用中の効果)により、裸足で地面をつかむような感覚を引き出し、足指や足裏本来の機能を呼び覚まします。
「足を守る靴から、足を使う靴へ」という新しい発想のもと、足の使い方を変えることで姿勢・重心・歩き方、ひいては全身のコンディションを整える“カラダをつくる靴”をコンセプトとしています。

|
GRABBING SHOES ROOTS |
GRABBING SHOES AIR |
|
|---|---|---|
|
モデルタイプ |
プロモデル(より大きく変化を促す) |
アクティブモデル(日常使い) |
|
価格 |
13,200円(税込) |
13,200円(税込) |
|
特徴 |
イタリア人デザイナー監修。 |
26.5cmで片足約198gの軽量設計。踵をホールドし歩く力を最大化 |
|
サイズ |
21.0〜29.5cm(0.5cm刻み・ユニセックス) |
21.0〜29.5cm(0.5cm刻み・ユニセックス) |
|
カラー |
オレンジ/ブラック/ホワイト/グレイ/グリーン/ターコイズ(全6色) |
ホワイト/ブラック/ネイビー(全3色) |
商品詳細・購入ページ:https://bmz.jp/pages/grabbing-shoes
■ 株式会社BMZ 会社概要

|
商号 |
株式会社BMZ |
|
設立 |
2004年12月14日 |
|
代表者 |
代表取締役会長 髙橋毅 |
|
本社 |
〒379-1315 群馬県利根郡みなかみ町上津1093-4 |
|
事業内容 |
「疲労軽減」「障害予防」「運動能力向上」を目的とした高機能インソール・機能性シューズの研究・開発・製造・卸・小売、プロスポーツ選手向けシューズ調整業務 ほか |
|
公式サイト |
【本リリースに関するお問い合わせ】
株式会社BMZ
営業部 山中保 田波岳人
住所:〒379-1414 群馬県利根郡みなかみ町布施225
TEL:0278-25-9241
(受付時間 10:00~12:00/13:30~18:00、土日祝・年末年始を除く)
公式サイト:https://bmz.jp
すべての画像
