児童養護施設へ愛知県産のいちご「愛きらり」を寄贈しました
社会福祉法人中部善意銀行を通じて1,422パック寄贈
JA愛知信連(愛知県信用農業協同組合連合会 代表理事理事長:磯村幹夫)は、社会貢献活動の一環として、社会福祉法人中部善意銀行を通じて、愛知県内の全児童養護施設(35施設)に愛知県産のいちご「愛きらり」を寄贈しました。
【社会福祉法人中部善意銀行でのいちご寄贈式】

この取組みは、日本の将来を担う児童の健やかな成長を支援することにより、児童に食の大切さや農業の大切さを理解してもらうとともに、県内農業の発展に寄与するため、平成28年度から実施しています。これまでに、メロン、巨峰、イチゴ、ポンカン、スイカ、柿、梨を寄贈しており、今回で20回目の寄贈となります。
いちごは、2月下旬に各児童養護施設へ送付しました。

■当会における社会貢献活動の取組みについて
当会は「JAバンクあいち」の一員として、資金供給などの金融機能の提供により、農業の振興や地域社会の発展に貢献するとともに、社会福祉などに対する貢献活動を通じて豊かでゆとりある地域社会の実現に向けた取組みを行っています。
各取組みについての詳細については、下記URLよりご覧ください。
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