鈴木 亮平さん×戸田 恵梨香さん×バカリズムさん『リクルートエージェント』の新CMに初登場!確かなデータでキャリアの先が見える瞬間を三者三様に表現

メイキング&インタビュー動画も!やってみたい仕事や趣味・習慣など語る

株式会社インディードリクルートパートナーズ

株式会社インディードリクルートパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:淺野 健)が提供する転職支援サービス『リクルートエージェント』は、2026年5月7日(木)より、鈴木 亮平さん、戸田 恵梨香さん、バカリズムさんが出演する新CMをそれぞれ公開し、5月8日(金)よりTV放映・Web配信を順次開始することをお知らせいたします。

3人はスタイリッシュなスーツに身を包み、鈴木さんは博物館、戸田さんは砂漠、バカリズムさんは天文台を舞台に登場します。日本一の転職決定データベース(*)を有し、“使えば見えてくる”『リクルートエージェント』の存在を壮大な世界観で表現。転職検討者の気持ちに寄り添い、優しくも力強い3人のエールや表情にぜひご注目ください。

また3人のメイキング・インタビュー動画では撮影の感想や、俳優以外で経験してみたい仕事などを明かしてくれました。そのほか、鈴木さんには、最近のマイブームや仕事で俳優としての20年のキャリアを一言で表すと何か、戸田さんには、今後挑戦したいことやリフレッシュ方法、バカリズムさんにも今後挑戦したいことや不安を乗り越える方法についてもお話しいただきました。

(*)「日本一の転職決定データベース」とは、2024年度において当該データベースに基づく人材紹介事業における転職決定数が日本一であることを指します。なお、転職決定数は、厚生労働省「人材サービス総合サイト」における、有料職業紹介事業者が報告した「4か月以上有期および無期」の就職者数によります。

■CM/メイキング・インタビュー動画 YouTube URL

<鈴木 亮平さん出演『リクルートエージェント』新CM「博物館」篇(30秒)>

https://youtu.be/ljLTiCKHMFE

<戸田 恵梨香さん出演『リクルートエージェント』新CM「砂漠」篇(30秒)>

https://youtu.be/CLnzeJfra4A

<バカリズムさん出演『リクルートエージェント』新CM「天文台」篇(30秒)>

https://youtu.be/a0q8jyrQ7Jw

<鈴木 亮平さんメイキング・インタビュー動画 YouTube URL>

https://youtu.be/0C8jj3aVCi8

<戸田 恵梨香さんメイキング・インタビュー動画 YouTube URL>

https://youtu.be/-RwM9F4m768

<バカリズムさんメイキング・インタビュー動画 YouTube URL>

https://youtu.be/s8EIub7h0ME

■TV放映・Web配信情報

・2026年5月8日(金)より順次、TV放映(一部地域を除く)・YouTubeほか各種SNSにて配信。

・各CMおよびメイキング・インタビューは2026年5月7日(木)より『リクルートエージェント』公式YouTubeでもご覧いただけます。

■クレジット情報

・『リクルートエージェント』CM「博物館」篇

・『リクルートエージェント』CM「砂漠」篇

・『リクルートエージェント』CM 「天文台」篇

■CMのあらすじ・カットデータ

・鈴木 亮平さん出演『リクルートエージェント』新CM「博物館」篇(30秒)

舞台は博物館。恐竜の骨格標本の前に鈴木さんが現れ「転職って、不安になりますよね?」と問いかけます。歩き回りながら、「今の環境のままじゃない。でも…新しい場所でうまくやっていけるかな」と転職検討者の不安な気持ちを代弁。すると、奥から光が差し込みます。光に照らされた鈴木さんは「大丈夫。『リクルートエージェント』は日本一の転職決定データベースがあるから、あなたが活躍できそうな企業を見つけられる。つまり話せば、新しい働き方、生き方が見えてくる」と自信たっぷりに語りかけます。帰宅中の転職検討者も、『リクルートエージェント』のサイトを見て明るい表情に変わります。

・戸田 恵梨香さん出演『リクルートエージェント』新CM「砂漠」篇(30秒)

舞台は砂漠。車に乗った戸田さんが颯爽と現れ「キャリアって先が見えないですよね?」と問いかけます。猛スピードで車は駆け巡り「3年後何してるんだろう?とか。私今の会社でなりたい自分になれるんだっけ?とか」と、転職検討者の不安な気持ちを想像すると、車は土埃の中に消えてしまいます。すると車のライトが点き、戸田さんは「大丈夫。リクルートエージェントは、日本一の転職決定データベースがあるから、あなたが活躍できそうな企業を見つけられる。つまり話せば、新たな道が目の前に」と笑顔で語ると、車も土埃から勢いよく飛び出します。転職検討者も、サイトを見て笑顔に。

・バカリズムさん出演『リクルートエージェント』新CM「天文台」篇(30秒)

舞台は科学館。バカリズムさんが現れ「転職って、分からないことだらけ。今いる会社で、この先やりたいことできるんだっけ? じゃあどこならできるの?」と転職検討者の不安な気持ちに寄り添います。バカリズムさんは「大丈夫。リクルートエージェントは日本一の転職決定データベースがあるから、あなたのやりたいことを必要としている企業がきっと見つかる。つまり話せば、目指すべき場所が見えてくる」とアピールすると、天文台からロケットが発射。転職検討者も、サイトを見て自信に満ちた表情になります。

■メイキング・インタビュー動画

鈴木 亮平さん、戸田 恵梨香さん、バカリズムさんのそれぞれのCM撮影の裏側と特別インタビューをおさめたメイキング・インタビュー動画を、5月7日(木)より『リクルートエージェント』公式YouTubeチャンネルで公開します。撮影に臨む真剣な姿や、合間に見せる笑顔、監督と演技の打ち合わせを行う様子などさまざまな表情や姿をご覧いただけます。インタビューでは撮影の感想や、俳優以外で経験してみたい仕事などについてお聞きしました。そのほか、鈴木さんには、最近のマイブームや仕事で俳優としての20年のキャリアを一言で表すと何か、戸田さんには、今後挑戦したいことやリフレッシュ方法、バカリズムさんにも今後挑戦したいことや不安を乗り越える方法についてもお話しいただきました。

【鈴木 亮平さんインタビュー詳細】

―今回の撮影の感想を教えてください。

楽しかったですね。実際の(撮影)場所には恐竜の骨格や動物の標本はなかったのですが、博物館が好きなので、仕上がりが非常に楽しみです。常に変わっていく環境、時代の中で変化し続けるということの重要性を伝えられたらいいなと思い撮影しました。

―演技で意識したことを教えてください。

転職をしたいけれど、一歩踏み出せないという方の不安は分かりますし、その気持ちには共感します。でも僕は新しいことに一歩踏み出して後悔したことはないんです。うまくいかなかったとしても、その結果得られる別のものがあったりするので、一歩踏み出すことの素晴らしさみたいなことを、自分の経験からでも滲ませられたらいいなと思いました。

―俳優以外で経験してみたいお仕事を教えてください。

まず宇宙飛行士です。なかなか行けないところに行き、帰ってきた地球のありがたみや重力の重さを感じてみたいです。あとは探検家もいいですね。インターネットの世界で、どこでも行った気になれる今だからこそ、自分で行って見て、まだ誰も見たことのない発見をするということに憧れます。でも僕、体が弱いのでハードルは高いなと思っています(笑)。探検家には向いてないだろうなと思いつつ、だからこそ憧れている部分がありますね。

―探検してみたい場所を教えてください

ベネズエラにカナイマ国立公園というのがあるんですがテーブルマウンテンと呼ばれている、場所によっては2,000メートルぐらい高い崖の上に、おそらくまだ誰も登ったことがない台地などがいっぱいあるんです。その上にどんな生き物が住んでいるのか、どんな植物がいるのか気になります。ある種、地球最後の秘境とも呼ばれている場所なので、行ってみたいですね。

―お仕事で不安を感じることはありますか?

今まで経験したことがないものに挑戦するとき、しかもそれが大きければ大きいほど不安はあります。今でもいろいろあります。「ああもうダメだ…」と思うこともありましたが、いざ結果が出てみたら悪くなかったり、成功していたり、もしくはうまくいかなかったけど、だからといってこの世の中が終わるほどのことでもなかったなとか。こういった経験を何度か繰り返していくと、“いまこの感じている不安は大したことがないもの”かもしれないと思えるようになりますし、この“不安を感じられていることが、とんでもなく幸せなことなんだぞ”と、自分に言い聞かせられるようになるかもしれないですね。例えば、転職することに不安はあるかもしれませんが、もし転職が決まったとしたら、転職できて新しいものに挑戦するチャンスがある、次に進むことができる状況になるので、それはすごく幸運なことなんじゃないかなと思います。

―最近のマイブームを教えてください。

カラーピンです。ネクタイを着けるときに、襟に穴が空いているシャツがあるんですが、そこにピンを着けるんです。このカラーピンを着けることによって襟がキュッとなり、ネクタイが持ち上がり、理想の曲線を描いてくれるというアイテムなんですよ。最近これの良さに気付いたんですが、問題は日常的にスーツを着る機会がほとんどないんですよ(笑)。仕事のとき、今日みたいにカラーピンが用意されていると、“おっ!これ好きなんだよね”ってなります。

―俳優としての20年のキャリアを一言で表すと?

「必死」です。とにかく必死にやってきたなと。なので20年(のキャリア)と言われても、「えっ!」と思いますし、おそらく今後1回も気にしないだろうなというぐらい、とにかく目の前のことに必死です。元々とてもお芝居が好きなので、好きなことをお仕事にさせていただいている以上、必死であるところがスタートかなと思っています。

【戸田 恵梨香さんインタビュー詳細】

―今回のCMの印象、撮影の感想をお願いします。

とにかく砂漠に行きたかったという気持ちです。馬が走っていて、スケールの大きい壮大な世界観がすごくかっこよくて。(完成したCMでは)その中を自分が走ってるんだと思ったら、悔しい気持ちです(笑)。クールでありながらも、視聴者の皆様や転職を考えている方に、安心してリラックスしてもらえるような、そういう気持ちで撮影するのがこの作品のポイントになっているんだなと思って、そこを意識して撮影しました。

―俳優以外で経験してみたいお仕事を教えてください。

学生の頃に美容師になりたいなと思ったことがありました。実際に美容院に行って髪を切ってもらっているときに、ハサミさばきって言うんですか。あの手が本当に美しくて、キラキラして見えたんです。けれど自分のヘアアレンジをするのはすごく苦手というか、不器用で。ヘアスタイリストさんに怒られそうなのですが、ひっそりと自分で前髪を切ったりしています(笑)。それを突っ込まれたことはなくて、「前髪だけ伸びないな」って思ってるんじゃないかなと思います(笑)。

―今後挑戦したいことは?

私が挑戦したいことは「盆栽」です。転職って本当に大変なことだと思うので、「盆栽」って書いてすみませんという気持ちなのですが。本気で「転職したらどうなるんだろう」と考えたことがあって。自分が好きなレストランで働いてみたいというのはあるんです。いつか厨房に立ちたいっていう夢がありながらも、今やってみたいのは「盆栽」で。すごく手間暇をかけなくちゃいけない大変な生き物と聞いたことがあって、なかなかうまく第一歩を踏み出せずにいるんですけど、盆栽の世界をいろいろ見ていると、自分が思っていた以上に深くて広い世界で。盆栽といえば日本みたいなイメージが強くあるので、日本人として日本の文化といいますか芸術を取り入れてみたいなって。そういう部屋にしてみたいなと思っています。小さいものだとこれくらい(胸の前で手で丸を作る戸田さん)のサイズ感からあるじゃないですか。理想はこれくらい(肩幅程度に手を広げる戸田さん)のサイズ感。中くらいっていうんですかね。そのサイズ感のものを部屋に置きたいなと思っています。

―今も植物は育てていますか?

今はキンカンとか(育てています)。あとハーブもいろいろ入れようかなと悩んでいるところです。けれど鳥にキンカンが食べられていて、皮だけが落っこちているんです。なのでいかに鳥より早く食べるかを今ちょっと争っているところです(笑)。

―戸田さんの気持ちのリフレッシュ方法を教えてください。

私は昔から海に行くのが、自分を取り戻す方法になっていて。砂浜や海水に足を直接つけて、呼吸をすることが、心から、体の芯からリラックスするような感覚があって、解放されるんです。動物は海から生まれているだけあって、自然にかえる作業が、私たち人間にとって必要なんじゃないかとなんとなく感じています。

【バカリズムさんインタビュー詳細】

―今回のCMの印象、撮影の感想をお願いします。

最初に撮ったカットがめちゃくちゃ難しくて。セリフと全く関係ない手の動きをする部分で、何回もNGを出してしまって。多分これ以上NGを出したら「あ、こいつ、できないやつだな」って思われるギリギリのところでした。何回やってもセリフは言えているけどこっち(手の動き)がダメとか。こっち(手の動き)は合っているけどセリフが1個抜けているとかが結構あって。なんとかOK出せたのでホッとしています。

―新しいことを始める際に不安やプレッシャーはどう乗り越えていますか?

バラエティの中でも新しい番組を始めるときはやっぱりプレッシャーや不安があります。でもどちらかというと、ちょっと違うジャンルでやるときのほうが、そんなにプレッシャーはないですね。例えば脚本なども必ず本業の範疇でやるようにしているので。本業で培った能力を別のフィールドで使うというふうに、完全にドラマのフィールドで、ドラマの手法でというのは僕は素人だし、別に僕はドラマがやりたくてこの世界に入ったわけじゃないので。お笑いをやって、お笑いを他のフィールドで試すっていう感覚でやっていますし、それはずっと忘れてはいけないなとは思っています。

―今後挑戦したいことは?

最近、手書きしなくなって、めっちゃ漢字が出てこなくなりましたね…。今後挑戦したいことは、「肉体改造」です。実際するかどうかは別として、したいはしたいです。もうそろそろ、体のあちこちも痛くなってきていますし、いろんな筋肉とか足腰の衰えをめちゃくちゃ感じるんです。めちゃくちゃマッチョになってとかではなくて、ある程度動ける体に戻したいなとは思っています。健康のためにも。野菜とかはなるべく摂るようにはしています。結婚してから野菜とかも(奥さんが気にかけて)出してくれたりしているので食べるようになりました。

―今の仕事でなかったら経験してみたいお仕事を教えてください。

本当はずっと小さい頃から、漫画家になりたかったんですよね。今でも憧れです。最初から芸人という選択肢がなければ漫画家を目指していたかもしれないですね。(描くとしたら)やっぱりギャグ漫画かな。今の仕事に通じるというか、ストーリー漫画よりもギャグ漫画じゃないですかね。全然想像はつかないですが、多少共通点もあってイメージがつくのはギャグ漫画かな。

■グラフィックについて

出演者プロフィールについて

鈴木 亮平

1983年3月29日生まれ、兵庫県西宮市出身。2006年俳優デビュー。2018年、NHK大河ドラマ『西郷どん』で主人公の西郷隆盛を演じる。近年の出演作はドラマ『テセウスの船』『レンアイ漫画家』『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』『エルピスー希望、あるいは災いー』『下剋上球児』『リブート』、映画『燃えよ剣』『孤狼の血 LEVEL2』『土竜の唄 FINAL』『エゴイスト』『花まんま』。Netflix映画『シティーハンター』が全世界配信中。2026年8月21日には映画『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜 CAPITAL CRISIS』の公開を控えている。

戸田 恵梨香

1988年8月17日生まれ。兵庫県出身。

2006年「デスノート」で映画初出演。2009年にはエランドール賞新人賞を獲得。

主な出演作に「ライアーゲーム」シリーズ、「SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜」シリーズ、映画「駆込み女と駆出し男」、「大恋愛〜僕を忘れる君と」、NHK連続テレビ小説「スカーレット」、「リブート」など。

現在、主演を務めるNetflixシリーズ「地獄に堕ちるわよ」が配信中。

バカリズム

1975年11月28日生まれ。福岡県出身。

1995年『バカリズム』を結成。2005年12月よりピン芸人として活動。

現在、TVレギュラー番組を中心に活動するかたわら、定期的に単独ライブを行っており、発売と同時に即完売となる人気を誇る。他にも脚本、俳優など多方面で活動中。

■『リクルートエージェント』について

転職決定数No.1(*)、日本最大級の転職支援サービスです。人材を求める企業と転職を考える個人を結ぶ事業を展開しています。各業界に精通したキャリアアドバイザーがお客様の希望やスキルに沿った求人を厳選してご紹介。提出書類の書き方アドバイス、面接対策、独自に分析した業界・企業情報の提供など転職サポートが充実しています。

(*):厚生労働省「人材サービス総合サイト」における有料職業紹介事業者のうち無期雇用および4ヶ月以上の有期雇用の合計人数(2024年度実績を自社集計)2025年5月時点

▼インディードリクルートパートナーズについて

https://www.indeedrecruit-partners.co.jp/

▼本件に関するお問い合わせ先

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会社概要

URL
https://www.indeedrecruit-partners.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区丸の内1丁目9番2号
電話番号
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代表者名
淺野 健
上場
未上場
資本金
-
設立
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