クリスマス直前!BONIQ低温調理レシピサイト ローストビーフ人気ランキングトップ10を発表! 1位は「ローストビーフ低温調理 塩投入比較」 “比較・実験”レシピが5つランクイン

家庭用低温調理器「BONIQ 2.0」が3万台突破!

“一家に一台、低温調理を”をモットーに、累計出荷台数が13万台を超える低温調理器「BONIQ(ボニーク)」を提供する株式会社葉山社中(本社:神奈川県三浦郡葉山町、代表取締役:羽田和広、以下葉山社中)は、自社が運営するBONIQ低温調理レシピサイト( https://boniq.jp/recipe/ )の2021年10月1日から10月31日までの「ローストビーフ」のレシピランキングトップ10を発表します。
BONIQ低温調理レシピサイトは2017年よりオープン、10月時点で月間10万人、210万PVを超える低温調理に限定したレシピコンテンツが充実しており、本調査は、年末年始シーズンに向けて10月ごろからアクセスが増える「ローストビーフ」に特化したランキングです。
 
  • 2021年10月、低温調理器BONIQ「ローストビーフ」レシピランキングトップ10

低温調理器BONIQ「ローストビーフ」レシピランキングトップ10を発表!低温調理器BONIQ「ローストビーフ」レシピランキングトップ10を発表!

  • クリスマスに向けて低温調理マニアが急増?比較・実験レシピが5つランクイン
毎年10月ごろからアクセスが増える“ローストビーフ”レシピ。葉山社中が運営するBONIQ低温調理レシピサイトの2021年10月度PVランキングを調査したところ、1位は「ローストビーフ低温調理 塩投入比較」、2位は「簡単極上ローストビーフ マスタードソース」、3位は「ローストビーフの玉ねぎ赤ワインソース」という結果となりました。1位の「ローストビーフ低温調理 塩投入比較」は2021年上半期(1月-6月)ランキングでも3位という人気レシピで、塩を投入するタイミングを調理前、調理後など3つのパタンに分けて実験したものです。2位の「簡単極上ローストビーフ マスタードソース」も10月度の月間総合ランキングでも8位という結果で、BONIQレシピの中でも定番メニューです。その中でも特徴なのが、BONIQ低温調理レシピサイトでも人気コンテンツとなっている実験・比較レシピがトップ10のうち5つがランクインしました。「ローストビーフは、年間通じて鶏料理と匹敵する低温調理の中でも人気レシピです。低温調理の特徴は、時間と温度設定により科学的に味覚をコントロールできる点ですが、塩投入のタイミング、焼き目を入れるタイミングなど、わからない点が多いのも事実です。その課題を解決すべく、当社では早くから低温調理のハウツー、つまり、実験や比較を沢山行ってきました。おかげ様で実験、比較のレシピは人気コンテンツとなり、沢山のユーザーに日々閲覧してもらうまでに成長しています。まもなくクリスマスです。毎年この時期になるとローストビーフのレシピ記事が沢山読まれるようです。美味しいローストビーフを探求したいと考える、“低温調理マニア”がこれからも増えて欲しいと思っています」(葉山社中代表・羽田和広)。

ローストビーフの低温調理では、塩投入比較レシピが人気ローストビーフの低温調理では、塩投入比較レシピが人気

また、低温調理の特徴の一つとして、調理した塊肉をそれ以上調理が進まないような温度で“保温”しておく調理法「ホールディング」(ランキング9位、10位)もローストビーフメニューでは人気記事で、上級者向けのコンテンツと言えます。レストランでオーダーが入れば温かい状態ですぐサーブできるように使われる手法であり、まさに本格派の“美食家”や“飲食店”の方々にも低温調理器の活用が広がってきた証拠です。

低温調理レシピサイト「BONIQレシピサイト」:
https://boniq.jp/recipe/

 
  • 販売台数3万台を突破した家庭用低温調理器「BONIQ 2.0」

2021年度のグッドデザイン賞を受賞「BONIQ 2.0」2021年度のグッドデザイン賞を受賞「BONIQ 2.0」

低温調理器「BONIQ 2.0」は2020年12月より一般販売され、その後順調に販売台数を伸ばし2021年6月時点で累計2万台、10月末で3万台に到達したBONIQシリーズの中でも最も人気の商品です。時間設定と低温による温度設定によりたんぱく質の旨味を閉じ込めて火入れできる点が特徴で、電気のみで誰でも簡単に調理できる点が特徴です。「BONIQ 2.0」は2021年度のグッドデザイン賞(2021年10月発表、財団法人日本デザイン振興会主催)を受賞しており、2020年度に受賞したプロモデル「BONIQ Pro(ボニーク プロ)」に続く2度目の受賞となり、低温調理メーカーの中でも機能面だけでなくデザイン面でも評価されています。

2021年度のグッドデザイン賞を受賞した「BONIQ 2.0」について:
https://www.g-mark.org/award/describe/51708?token=bjYiYF7oER


BONIQシリーズ最新作、低温調理器「BONIQ 2.0」サイト:
https://boniq.store/

 
  • BONIQシリーズ最新作「BONIQ 2.0」の製品仕様について

「BONIQ 2.0」は全2色、人気のミスティホワイト「BONIQ 2.0」は全2色、人気のミスティホワイト

【小売価格】22,000円(税込)
【定格電力】100ボルト/50-60ヘルツ(1000ワット)
【設定時間】1分~99時間59分
【製品サイズ】高さ31センチ、幅5センチ、奥行き10センチ(ホルダー含む)
【箱サイズ】縦33センチ、横24センチ、高さ7センチ
【電源コード長】1.5メートル
【温度範囲】5度~95度(温度誤差:+/- 0.1℃ 冷却機能は有りません。
【湯煎容量】容量5リットル〜15リットル
【製品重量】1キログラム
【wifi接続】2.4GHz(技適マークあり)
【製造国】中国
【使用地域】日本国内専用
【メーカー保証】1年(PSEマークあり)
【アプリ】iOS、android対応
【カラー】2色/ヘイズブラック、ミスティホワイト
【公式サイト】https://boniq.store/
 
  • 葉山社中会社概要
・会社名称 :株式会社 葉山社中 / Hayama-Colony inc. 
・代表取締役 :羽田和広
・所在地 :神奈川県三浦郡葉山町一色1642番地
・設立 :平成28年6月21日
・資本金 :9,800,000円
・社員数 :10名(派遣・アルバイト含む)
・事業内容 :低温調理器「BONIQ(ボニーク)」の製造販売、自社ECサイトの運営
https://boniq.store/
月間210万PVを超えるBONIQレシピサイトの運営(2021年10月現在)
https://boniq.jp/recipe/
 
  • 低温調理によるローストビーフ参考動画一覧
・「ローストビーフの玉ねぎ赤ワインソース」


・「ローストビーフ 和風味噌だれ」


・「持ち寄りにもおすすめ ローストビーフ寿司」

 

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