【イングリード】タレントのpecoさんを起用した「新R25」タイアップ動画を公式YouTubeチャンネルで7月24日(金)18時に公開。ゼロから英語を話せるようになった学習体験を語る
勉強嫌いを公言するpecoさんが、ゼロから1年弱で英語を話せるようになった学習体験を専属コーチのMomokaと振り返る。受講料は経済産業省リスキリング補助金で最大56万円の補助対象

オンライン英語コーチング「イングリード」を運営する株式会社Morrow World(本社:東京都港区、代表取締役:諸澤良幸)は、ビジネスメディア「新R25」とのタイアップ企画として、タレントのpecoさんが出演しイングリードでの英語学習体験を語る動画を、7月24日(金)18時にイングリード公式YouTubeチャンネルで公開します。動画では、勉強嫌いを公言するpecoさんが、仕事や育児に忙しい中でゼロから1年弱で英語を話せるようになった理由を、専属コーチのMomokaとともに振り返ります。
動画の概要
動画のテーマは「英語で変わる人生観」。「新R25」のインタビュー形式で、プライベートでイングリードを受講してきたpecoさんと、受講開始から伴走してきた英語コーチのMomokaが出演します。英語学習を始めたきっかけから、多忙な生活の中で学習を続けられた理由、受講開始から3ヶ月後に米国・カリフォルニアのディズニーランドで憧れのキャラクターに英語で想いを伝えた体験までが語られ、動画の後半ではpecoさんが英語スピーチを披露します。

動画URL:https://youtu.be/ggnLTVZfog8(7月24日(金)18時公開)
pecoさんは幼い頃からディズニーやアメリカのカルチャーに親しみ、英語への憧れを持ち続けてきた一方、「勉強が大嫌い」で学習に踏み出せない時期が長く続いたと語ります。息子さんがインターナショナルスクールに通い英語が必要な場面が増えるなか、親交のある人気YouTubeチャンネル「バイリンガール英会話」のChikaさんから、パートナーのおさるさんも学んだイングリードを勧められたことをきっかけに受講を開始。以来、コーチのMomokaとともに継続的に学習を重ねてきました。
動画で語られた英語学習のポイント
動画内では、勉強嫌いでも学習を続けられた理由として、イングリードのコーチングの仕組みが具体的に語られています。
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何から始めるべきかの分析や学習計画づくりはコーチが担うため、迷わず学習に踏み出せる
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週1回のカウンセリングで1週間の振り返りと進捗確認を行う
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LINEのデイリーサポートで毎日質問でき、疑問を残さず次に進める
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子どもの送迎後や家事の時間など、生活に合わせた隙間時間の学習をコーチと一緒に設計する
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英語力診断テストの結果をもとにした完全オーダーメイドのカリキュラム

当初は学習時間の確保に自信がなかったpecoさんが、できたことに焦点を当てる小さな成功体験の積み重ねによって、気づけば1日1時間半から2時間の学習が自然に続くようになったエピソードも紹介されます。イングリードのカリキュラムは第二言語習得論のロジックに基づいており、一人ひとりに合わせた教材選定と学習設計で成果につなげています。
受講で変わったこと
受講開始から3ヶ月後に訪れた米国・カリフォルニアのディズニーランドでは、かつて「I love you」としか伝えられなかった憧れのキャラクターに、自分の言葉で気持ちを伝えられるようになりました。動画では当時の映像も紹介されます。

また、英語学習を通じて「挑戦することが怖くなくなった」といい、苦手だった絶叫マシンに乗れるようになったこと、今夏オーストラリアの語学学校に留学する予定であることなど、英語以外の行動の変化についても語られます。動画の締めくくりには、英語学習を通して人生がどう変わったかをテーマに、pecoさんが英語でスピーチを披露します。

出演者プロフィール

peco(ぺこ)
1995年生まれ、大阪府出身。原宿のカリスマ読者モデルとして人気を集め、雑誌・テレビ・ファッションイベントなど多方面で活躍。2023年には自身がデザイナー・プロデューサーを務めるファッションブランド「Tostalgic Clothing(トスタルジック・クロージング)」を立ち上げ、大好きな1980〜90年代のアメリカンカルチャーを反映したものづくりを手がける。2024年よりイングリードで英語学習を開始し、オーストラリア留学に挑戦するなど活動の幅を広げている。
イングリードの強み

No.1オンライン英語コーチング
イングリードは、一人ひとりのライフスタイルに応じて、最適なタイミングで学習を継続できる「オンラインで完結する」英語コーチングです。日本マーケティングリサーチ機構が実施した2026年1月期の実績調査において、オンライン英語コーチング業界の「シェア」「受講生数」「カリキュラム」の3部門でNo.1を獲得しています。
応用言語学に基づく「科学的な学習アプローチ」
一人ひとりの弱点をしっかりと分析し、目標達成に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成することにより、受講生の英語力を短期間で飛躍的にアップさせます。イングリードでは第二言語習得論を応用し、セルフスタディーを通じたインプット学習を実施した上で、継続して効率的な英語習得を目指すことができます。
一人ひとりに合った学習計画
初回の無料カウンセリング内で実施される、英語力診断テストとヒアリングを通じ、専属コーチが徹底的に受講生の課題と向き合うことで、一人ひとりが最短で結果を出すための教材選定・カリキュラム作成・学習計画を行います。
経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」採択について

イングリードの6ヶ月英語コーチングプランは、経済産業省が実施する「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象講座として採択されています。本制度を活用することで、条件を満たす受講者は最大56万円の補助を受けながら英語を学ぶことができます。
イングリードのオンライン英語コーチング「リスキリング講座6ヶ月」は、通常977,680円(税込)のところ、制度をフル活用することで417,680円(税込)で受講いただけます。
本制度の適用には所定の受講条件を満たす必要があり、補助対象の可否につきましては、無料カウンセリングにて実施するヒアリングと診断テストの結果に基づき、個別にご案内を差し上げております。
詳細は特設ページをご覧ください:https://x.gd/KusVT
株式会社Morrow Worldについて

「Leading challenge for the world/世界への挑戦をリードする」をミッションに掲げ、教育分野に特化した事業を展開。2015年の設立以来、オンライン英語コーチングや海外留学エージェント事業を中心に、多くの学習者・挑戦者の海外・キャリア形成を支援。2023年からは、学研教室オーストラリアを運営するMorrow World Consulting Pty Ltd.のグループ法人として、日本国内での事業展開も担う。
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会社名:株式会社Morrow World
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所在地:東京都港区新橋2-18-2 グラディート汐留ビアンコ3階
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設立:2015年11月
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代表者:代表取締役社長 諸澤 良幸
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拠点:東京、大阪、福岡、シドニー
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事業内容:英語コーチング事業 / 海外留学サービス事業 / オーストラリア学研教室MFCグループ事業
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関連会社:Morrow World Pty Ltd.(オーストラリア法人)、Morrow World Consulting Pty Ltd.(オーストラリア法人)
提供サービス
英語コーチング事業【イングリード】
HP:https://englead.jp
海外留学サービス事業【タビケン留学】
HP:https://tabiken-ryugaku.co.jp/
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オーストラリア留学:https://tabiken-ryugaku.co.jp/au/
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ニュージーランド留学:https://tabiken-ryugaku.co.jp/nz/
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アイルランド留学:https://tabiken-ryugaku.co.jp/il/
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AUワーキングホリデー:https://tabiken-ryugaku.co.jp/au/wh/
海外教育事業【学研教室オーストラリア】
HP:https://au.gakken.com/
※No.1表記について:
2026年1月期 オンライン英語コーチングにおける市場調査
調査機関:日本マーケティングリサーチ機構
調査期間:2026年1月5日〜1月25日
調査手法:主要15社(当社調べ)への個別聞き取り調査
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