【導入事例】WOTA株式会社、BoostDraft導入で法務一人あたり月20時間の工数を削減

~契約書レビューの工数削減によって、戦略的業務が加速~

株式会社BoostDraft

株式会社BoostDraft(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:Sean Yu)は、WOTA株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 兼 CEO:前田 瑶介)様に提供した法務向け総合文書エディタ「BoostDraft(ブーストドラフト)」の導入事例記事を公開いたしました。

■導入事例概要

「水問題を構造からとらえ、解決に挑む。」をパーパスに掲げるスタートアップ企業、WOTA株式会社の法務チームでは、事業が急成長するなか多岐にわたる契約書の作成・レビュー業務が発生していました。この際、契約書のレイアウト調整をはじめ形式面の修正作業に多くの時間を取られ、事業成長を加速させるための戦略的業務に十分な時間を割けていない状況でした。

作業工数の抜本的な削減が必要という考えから、契約書レビュー業務のなかでも時間がかかっていた体裁や形式を整える作業を解消するべく「BoostDraft」の導入を決定。導入後は、当初目標としていたレビュー時間の「30%削減」を上回る、法務一人当たり月15~20時間の業務時間を削減しました。また、形式面のミスを自動で防げるようになったことで、ミスを指摘されるストレスや「できていて当たり前」といった心理的負担の軽減も実感しています。これにより、法務として本来注力すべき業務に時間を充てられるようになり、法務面から事業を加速させるうえでの戦略的な業務にフォーカスできる基盤を整えることができました。

導入の背景や具体的な活用、効果の詳細は記事全文をご覧ください。

◆WOTA株式会社様 BoostDraft導入事例記事 全文

URL:https://boostdraft.com/ja/casestudies/wota


■法務向け総合文書エディタ「BoostDraft」について

BoostDraftは、法的文書の見栄え調整や校正などの「形式的」作業を自動化するソフトウェアです。Microsoft Word上で動作するため、業務フローの変更負担が小さく活用できます。動作にインターネットは基本不要で、機密情報が漏洩する心配もありません。2024年に文書比較を高速化する「BoostDraft Compare」の提供も開始。2つのサービスで法務部門の効率化と品質向上を実現し、本質的な法的文書の審査を後押します。

URL:https://boostdraft.com/ja/


■会社概要

会社名       :株式会社BoostDraft

代表取締役CEO   :Sean Yu

創業        :2021年4月

本社        :東京都千代田区平河町1-6-15 USビルディング8F

問い合わせ先    :info@boostdraft.com

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会社概要

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URL
https://boostdraft.com
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区平河町1-6-15 USビル8F
電話番号
-
代表者名
Sean Yu
上場
未上場
資本金
-
設立
2021年04月