【無料ウェビナー】北京モーターショーから読み解く中国モビリティ最新トレンド(6/16開催)

中国自動車市場が、いま大きな転換点を迎えています。
「価格競争」から「高付加価値・高性能」へ。テック企業やサプライチェーンプレイヤーの台頭、ロボットとの事業融合、そして外資メーカーの戦略変化—2026年北京モーターショーには、これからの中国モビリティ市場を読み解くヒントが凝縮されていました。
本ウェビナーでは、公開レポートをもとにその最新トレンドをわかりやすく解説します。
開催概要
・ウェビナー名
北京モーターショーから読み解く中国モビリティ最新トレンド
・開催日時
2026年6月16日(火)15:00〜15:50(日本時間)
・形式:Zoom Webinarにてライブ配信
・言語:日本語
・参加費:無料
・主催:ジャンシン(匠新)
・登壇者紹介(抜粋)

朱 真明
ジャンシン(匠新)イノベーション・アクセラレーション事業部 ディレクター/アナリスト
日中でのスタートアップおよびイノベーション連携を推進するアクセラレーター「ジャンシン(匠新)」でアナリストチームリーダーを担当。中国国内のイノベーション動向を業界トレンドからベンチャー投資、スタートアップ、中国大手IT企業4強のBATH(バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ)などの最新動向の調査・分析をする。調査に加えて、次のステップとなる企業マッチングからPoC実施、そして戦略提携まで支援実績を持つ。日本生まれ日本育ちの中国人で、上海理工大学材料工学科本科卒。2017年にジャンシン(匠新)へ入社。
中国モビリティの最新動向にご関心をお持ちの方は、是非ご参加ください!
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