【国策・国土強靱化の推進に呼応】シェルター普及最大の壁「普段使い」の課題を解消。日本成長戦略・戦略17分野を背景とした日常使い特化型耐震シェルター販売サイト『SHELTER HUB』リリース
政府・成長戦略17分野の重点施策「シェルター普及」の壁である「平常時の活用」を克服。高い防音性能と居住性を備え、平常時は書斎・スタジオ・会議室として毎日活用。家庭・法人のデュアルユース導入を強力推進。
組み立て式簡易防音室『OTODASU』を中心に累計5,000台以上の防音空間を全国の家庭・オフィスへ届けてきたCoolish Music株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:角村 周一)は、耐震・防災シェルターの国内第一人者【ワールドネットインターナショナル社】正規代理店として、日本政府の「成長戦略17分野」や「国土強靱化基本計画」において推進されるシェルター普及の国家的課題――「平常時の日常活用(普段使い)の難しさ」を解決するため、普段使いに特化した耐震シェルター専門販売サイト『SHELTER HUB(シェルターハブ)』( https://shelter-hub.jp/ )を正式にオープンいたしました。
『SHELTER HUB』は、防音性能と洗練されたプロダクトデザインを融合させることで、日常時は「音楽スタジオ」「ゲーミングブース」「書斎」「酸素カプセルルーム」「打ち合わせブース」「ホームシアター」として毎日快適に活用可能。いざという時には命と事業を守る強固な耐震空間へと姿を変える、全く新しい「デュアルユース(日常使い×防災)」の選択肢をご提案します。

■ 社会的・政治的背景:国家課題「普及が進まない本当の理由」へのアプローチ
1. 国土強靱化計画および日本成長戦略におけるシェルター普及の重要性
日本政府が進める「成長戦略17分野」および「国土強靱化基本計画」において、巨大地震や激甚化する自然災害、有事への備えとして、安全な避難空間(シェルター環境)の整備・普及が重点施策として位置付けられています。各自治体においても個人の耐震補強補助金や企業のBCP優遇措置の整備が進められています。
2. 普及を阻む最大の課題「普段使えないコスト問題」の解決へ
政府が普及を強く後押しする一方、現場で最大の障壁となっていたのが「普段使えない(日常活用の用途がない)」という課題でした。 「めったに使わない非常時のためだけに、貴重な部屋のスペースや敷地を無駄にしてしまう」という懸念が、個人・法人問わずシェルター導入を踏みとどまらせる最大の要因となっていました。
3. 『SHELTER HUB』が目指す「日常使い特化型」の解決策
『SHELTER HUB』はこの国家的課題に対し、「普段使いたい場所(趣味・仕事・リラックス)をつくったら、そこが自動的に最強の避難場所になっていた」というパラダイムシフトを起こします。高い防音・遮音性と空間美を担保することで、設置したその日から「価値を生む空間」として機能させ、日本国内におけるシェルター普及を加速させます。

■ 『SHELTER HUB』の3つの特長
①【日常】優れた防音性能で叶える「6つの普段使い空間」
◾️ 音楽スタジオ / 楽器練習室: 時間帯を気にせず音響制作や演奏に没頭できる静寂環境。
◾️ ゲーミングブース / 配信ルーム: ボイスチャットや音響を存分に楽しめるプライベート空間。
◾️ 集中書斎 / テレワーク室: 在宅勤務や資格学習に最適な、生活音をカットする集中部屋。
◾️ 酸素カプセル・ウェルネスルーム: 日々の疲労回復と健康管理のためのリフレッシュ空間。
◾️ Web会議・打ち合わせブース: 社員や顧客のプライバシーを守るスマートなミーティングルーム。
◾️ ホームシアター: 大画面と音響を心ゆくまで楽しむプライベートエンターテインメント空間。






②【非日常】家屋倒壊にも耐え抜く圧倒的な耐震強度
50トンから最大580トンまでの段階的加圧強度試験を実施。2階建ての木造家屋が倒壊したとしても耐えられる強度を確保。いざという時に命と大切な私財を守ります。
③【柔軟な施工】家庭の寝室から工場の作業エリアまで「住みながら最短1日施工」
◾️ 個人向け: 大規模な解体・リフォーム工事を行わず、既存の部屋の中に組み立てる「ルーム・イン・ルーム工法」を採用。住みながら最短1日で構築可能。
◾️ 法人向け: 工場の作業エリアやオフィス内に設置する「やぐら型シェルター」を展開。安全配慮義務の履行とBCP(事業継続計画)対策を同時に実現。

■ サービス概要
サイト名称: SHELTER HUB(シェルターハブ)
公式URL: https://shelter-hub.jp/
取扱商品: デュアルユース型家庭用耐震ルーム、工場・オフィス向けBCP耐震やぐら等、普段使い(デュアルユース)を重視した耐震空間プロデュース
■ 運営会社概要
会社名: Coolish Music株式会社
所在地: 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町19−5 山手マンション 605号室
代表者: 角村 周一
事業内容: 簡易防音室OTODASUの製造・販売。防災設備・デュアルユース耐震シェルターの企画・販売・空間プロデュース
Webサイト: https://shelter-hub.jp/
コーポレートサイト : https://coolish-music.com/
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