【お得な企画あり】IVS2026の全容と攻略法が分かるオフィシャルサイドイベント「"Pre" PR Night IVS2026の歩き方」を6月1日(月)ベクトルスタジオで開催 #IVS2026
株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:西江肇司、東証プライム:6058)の子会社である、株式会社アンティル(本社:東京都港区、代表取締役:桂俊成、以下アンティル)は、国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」のオフィシャルサイドイベントとして「"Pre" PR Night IVS2026の歩き方」を、2026年6月1日(月)19時より東京・赤坂のベクトルスタジオで開催いたします。
アンティルでは、長年スタートアップのPR支援に注力しており、IVSにおいても2024年からPRチームとして伴走しています。
本イベントでは、「IVSを最大限活用したい!」と考える広報・PR担当者の皆さま向けに、IVS2026の見どころやIVSの活用法をお伝えします。
また、予定されている交流会では、今年から導入されたリファラルチケットに関して、イベント来場者限定のお得な企画もご用意しております。
※本イベントは広報・PR担当者に限らず、どなたでも参加可能です。

▼イベントお申込みはこちらから▼
https://4s.link/ja/ivs2026-pre-prnight
「"Pre" PR Night IVS2026の歩き方」について
昨年の「IVS2025」は13,000名超が来場し、500件以上のサイドイベントが同時多発的に開催されました。メディアにとってIVSは、スタートアップ・投資家・大企業のキーパーソンが一堂に会する、年に一度の取材機会です。今年も多くのメディアの来場が見込まれます。
IVS2026への参加を実利につなげる広報になれるか、それとも3日間を単なる学びの時間として終わらせてしまうか。広報としてIVSを最大限に活用するためのヒントとなるのが、この"Pre" PR Nightです。
本イベントでは、今年のIVSの全体像に加えて「広報・PR担当者がIVSを最大限活用する方法」をIVSのPR責任者 砂流氏よりお話いただきます。
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広報が活用すべきIVS2026のキーコンテンツについて
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イベントの成果を左右する、事前のメディア研究と情報発信の仕込み
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関係性を構築するための当日の立ち回りと記者へのアプローチ方法
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一過性で終わらせない、イベント終了後のフォローアップについて
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つながりの「場をつくる」ためのサイドイベントの企画・活用法
ぜひ、自社のPR計画にお役立てください。
登壇者のご紹介

砂流恵介(すながれ けいすけ) 氏
「永遠の後輩」。広報・ライター・カメラマン。
宇宙ベンチャー天地人のクリエイティブ&コミュニケーションズ マネージャー、IVS広報責任者。
RIP SLYMEに帯同し、フェスやライブを撮影。
映画『RIP SLYME THE MOVIE』のスチール・パンフレット表紙を担当。Acer時代に「ゲリラPR活動家」と呼ばれ、フリーランス11年を経て現在の形に。ライターとして『スプラトゥーン3』攻略本や、VジャンプのWebメディアで連載(終了)など執筆多数。信条は「好奇心を人任せにしない」。
開催概要

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項目 |
内容 |
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日時 |
2026年6月1日(月) 19:00開場 / 19:30〜21:10 |
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場所 |
ベクトルスタジオ (東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ18F) |
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対象 |
企業広報・PR担当者、スタートアップ・テック領域を担当するメディア記者 |
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形式 |
立食(ドリンクのみ)/途中入退場自由 |
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参加費 |
無料 |
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定員 |
先着50名(報道関係者含む) |
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プログラム |
・IVS2026 今年の見どころ:10分 ・広報PR向け|IVSを100%以上活用する方法(IVS2026 PR責任者・砂流):15分 ・調整中:15分 ・質疑応答など ・交流会:60分 ※プログラムは予定です。登壇者・内容・時間配分は変更となる場合があります。 |
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お申込み方法 |
IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する国内最大規模のスタートアップカンファレンスです。2026年は「Japan is Back」を掲げ、2つのエリア構成で「発見」と「実利」を実現。日本のスタートアップの真価を世界に証明します。
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/ 公式SNS:https://x.com/IVS_Official
IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げてまいります。
<構成団体> 株式会社Headline Japan、京都府、京都市
アンティル会社概要
会社名:株式会社アンティル
所在地:東京都港区⾚坂4-15-1 ⾚坂ガーデンシティ14F
設⽴:2004年5⽉6⽇
代表取締役:桂俊成
事業内容:PR企画⽴案及び実施、PR業務代⾏・コンサルティング、
ブランディング業務、IRコミュニケーション、リスクマネジメント、
マーケティングリサーチ業務、イベントの企画/実施
URL:https://vectorinc.co.jp/business/pr/antil
直近で提供開始したサービスのご紹介

サービス名:PRai(プレイ)
提供開始日:2026年4月8日
価格:月額25,000円(税抜)
主な機能:プレスリリース作成、ソーシャルバリュー評価、(以降、順次追加予定)
開発・運営:株式会社アンティル
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