D&Mグループ、創業の原点から描く未来まで 代表取締役・松下明義が「Capital Voice Japan」のインタビューで語る
~医療‧介護‧障害福祉の経営サポートをワンストップで提供~
株式会社D&Mカンパニー(本社:大阪市北区、代表取締役:松下明義、証券コード:189A)は、株式会社U's企画(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:石原優多)が運営する「Capital Voice Japan」にて、当社代表取締役・松下明義へのインタビュー記事が公開されたことをお知らせいたします。

本インタビューでは、当社代表取締役・松下のこれまでの歩みと、経営に対する想いについてお話ししております。
社会人としてのキャリアのスタートから起業に至るまでの道のり、その過程でのさまざまな出会いや経験を通じて培われた価値観、そして「社会課題を事業で解決する」という理念について語っております。
松下の人となりや当社の原点、今後目指す未来を感じていただける内容となっておりますので、ぜひご覧ください。
本インタビューの全文は、以下よりご覧いただけます。
▶「Capital Voice Japan」
インタビュアーは
Capital Voice Japan編集長/ラジオNIKKEI マーケット・テラス コメンテーター 田代 昌之氏
【前編】
https://capital-voice.com/article/dmcompany-part1
【後編】
https://capital-voice.com/article/dmcompany-part2
▶株式会社U's企画
▶D&Mグループ
株式会社D&Mカンパニーについて
Development by Investment and Consulting(=再生・成長・発展)その実現のために、 当社は、医療・介護・福祉サービス関連業界に特化し、組織にとって重要なテーマである資金・マネジメント・人材に関する支援をワンストップで提供しています。 深刻な人材不足や経営課題に直面する医療機関や介護施設に対し、単なるサービス提供ではなく、クライアントの状況やニーズに応じた最適なソリューションを設計・実行することが当社のビジネスコンセプトです。 ファイナンスのプロと医療福祉のプロによる分析力と実行力を強みに、資金支援、経営コンサルティング、HRサービスを柔軟に組み合わせ、必要なノウハウや技術が当社にない場合も、ネットワークを駆使して最適な企業や人材を橋渡しします。 私たちが目指すのは、患者中心の高度で持続可能な医療の実現。日本の医療・介護・福祉体制が世界トップクラスであり続けるために、経営改善と人材確保の両面から業界を支え、すべての人の安心・安全の確保、そして挑戦を応援することに取り組んでいます。
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