Dynamic Share Mapをリリースします!
ミックウェアグループ(以下「ミックウェア」)は本日、3Dデジタルプラットフォーム「Dynamic Share Map(ダイナミックシェアマップ)」の最新バージョンを2026年3月1日にリリース予定であることを発表しました。



鮮やかな3D空間が創り出す、ダイナミックな未来を体感しよう!
「Dynamic Share Map(ダイナミックシェアマップ)」は、位置情報に紐づく多彩なマルチメディアコンテンツの収集・生成から収益化までを実現する、3D空間デジタルプラットフォームです。オープンマップデータや、現場から届くリアルタイムなエッジデータ、そして高精細なコンテンツから得られる視覚・空間データを集約。Dynamic Share Mapは、以下の要素を統合することで、これまでにない新たな価値を創造します。
オープンマップデータ: 国土交通省が進める3D都市モデル「PLATEAU(プラトー)」や「OpenStreetMap」などを活用します。
リアルタイム・エッジデータ: ドライブレコーダー映像など、現場で直接取集された視覚的・空間的データを取り込みます。
高精細コンテンツ:プロのクリエイターによって精巧に作り上げられた、高品質な3Dデータを提供します。
「Dynamic Share Map(ダイナミックシェアマップ)」は、これらの多種多様なデータソースをミックウェア独自の3Dモデリング技術で処理します。未加工の生データを「視覚的かつダイナミックな3D空間」へと変貌させ、都市スケールで没入感あふれるデジタルツイン体験を提供することを目指しています。
■公式サイト&製品ダウンロード
Dynamic Share Map(ダイナミックシェアマップ) https://www.dynamicsharemap.com
株式会社ミックウェア https://micware.co.jp
将来の見通しに関する記述
本プレスリリースには、1995年米国私的証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act of 1995)の「セーフハーバー条項」に基づく将来見通しに関する記述(forward-looking statements)が含まれています。これらの将来見通しに関する記述は、「予定である」「期待している」「予想している」「目指している」「将来の」「意図している」「計画している」「考えている」「見積もっている」「可能性がある」等の表現、またはこれらに類似する用語によって識別される場合があります。これらの記述は、発表日現在における当社の予想および見解に基づくものであり、既知および未知のリスクや不確実性、その他当社の管理が及ばない要因により、実際の結果が将来見通しに関する記述により明示または暗示された内容と大きく異なる可能性があります。本プレスリリースに記載されている情報は、発表日現在のものであり、当社は、適用される法令により求められる場合を除き、将来見通しに関する記述を更新または修正する義務を負うものではありません。
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