スクリーンウォーターマーク、新バージョンを提供開始
Webカメラのウォーターマーク機能を強化
株式会社サイバーフォートレス(本社:東京都千代田区、代表取締役:中井貴大)は、PC画面からの情報漏えい対策ソリューション「xSecuritas ScreenWatermark(スクリーンウォーターマーク)」の新バージョン「10.3.1.0」を発表しました。
本バージョンでは、Webカメラのウォーターマーク機能を強化し、Media FoundationおよびDirectShowへの対応を追加するとともに、GPUアクセラレーションの活用によりパフォーマンスと視認性を向上させました。

主な機能
画面透かし:サイズ・位置・透明度・項目(氏名/部署/日時など)を柔軟にカスタム
スクショ対策:Print Screen 等のキャプチャ操作を検知・制限し、試行をログ化
Web会議対応:Zoom/Teams 等の映像面にも透かし重畳
印刷・PDF対応:紙出力やPDF生成時にも自動付与
管理機能:ポリシー一括配布、端末/ユーザー単位の適用、操作ログの集中管理
導入効果
抑止:常時表示の“見える”透かしで内部不正や誤操作を心理的にブレーキ
追跡:万一の漏えい時に撮影者・端末を特定しやすく、迅速な初動をサポート
詳細な仕様や導入方法については、公式ウェブサイトをご覧ください。
URL: https://screenwatermark.jp/
会社概要
株式会社サイバーフォートレスについて
所在地:東京都千代田区岩本町 3-4-3 T-BRIDGE Akihabara 5階
代表者:中井貴⼤
設⽴:2014年3⽉
事業内容:セキュリティソリューション事業、システムインテグレーション事業
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