贈るだけでない、一緒に味わう敬老の日。弁才天が提案する、家族で囲むフルーツ大福
フルーツ大福を中心とした和菓子を展開する「弁才天」は、2026年8月17日~家族で一緒に楽しめる「敬老の日のフルーツ大福セット」を販売します。
敬老の日は、「何を贈る?」から「どう過ごす?」へ

敬老の日といえば、お花やお菓子などのプレゼントを贈るのが定番。
一方で、弁才天が公式Instagramで「敬老の日、どちらを大切にしたい?」と尋ねたところ、「プレゼントを贈る」よりも「一緒に時間を過ごす」を選ぶ声が多い結果となりました。(※)
ものを贈ることはもちろん、会いに行くこと、一緒に話すこと、同じものを囲んで味わうこと。
何気ない「一緒に過ごす時間」も、おじいちゃん、おばあちゃんにとって大切な贈りものになるのではないでしょうか。
※調査概要:2026年8月14日、弁才天公式Instagramにて実施。回答者65名
フルーツ大福を囲んで、家族みんなで過ごす敬老の日
旬のフルーツを白餡と求肥で包んだ、弁才天のフルーツ大福。

付属の餅切り糸で大福をカットすると、色鮮やかなフルーツの断面が現れます。
「どれを食べる?」と選んだり、「きれいに切れた!」と断面を楽しんだり、ひとつの大福を分け合ったり。
ただお菓子を贈るだけではなく、「箱を開けて、選んで、切って、一緒に味わう」までを一緒に楽しめるのが、弁才天のフルーツ大福です。

今年の敬老の日は、プレゼントを渡して終わりではなく、大切な人と同じテーブルを囲んでみませんか。
「いつもありがとう」を包む、敬老の日限定ラッピング

敬老の日に合わせ、弁才天では対象商品を「敬老の日限定ラッピング」でご用意します。
みずみずしいフルーツを主役に、薄く仕立てた求肥と甘さ控えめの白餡で包んだ、弁才天のフルーツ大福。
軽やかな味わいで、甘いものをたくさん食べない方にも楽しんでいただきやすい一品です。
遠くに暮らすおじいちゃん、おばあちゃんへは、「ありがとう」の気持ちを込めて贈る。
会える人とは、一緒に箱を開けて、好きな大福を選び、味わう。
「贈る」だけではない、一緒に味わう時間までを贈り物にした敬老の日を、今年はフルーツ大福を通して過ごしてみませんか。
商品情報
<商品名>
【敬老の日限定ギフト】季節のフルーツ大福(4個入り)3,200円
https://ec.benzaiten-daifuku.jp/products/keiro-fruits4
【敬老の日限定ギフト】季節のフルーツ大福(6個入り)4,800円
https://ec.benzaiten-daifuku.jp/products/keiro-fruits6
<販売期間>
2026年8月17日~9月24日
<販売場所>
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