ふるさと納税サイト「ふるなび」で2自治体がふるさと納税情報の掲載を一斉スタート!昨年オープンのムーミンバレーパークのオリジナルグッズなど、魅力の返礼品が盛りだくさん!

株式会社アイモバイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野口 哲也、東証一部上場:証券コード6535、以下アイモバイル)が運営するふるさと納税サイト「ふるなび」(以下ふるなび、URL: https://furunavi.jp/ )は、2020年2月より、2自治体のふるさと納税情報の掲載を開始しました。

■2020年2月新規掲載開始自治体について
埼玉県飯能市、新潟県聖籠町の2自治体が返礼品情報の掲載をスタートします。

・埼玉県飯能市(はんのうし)
ムーミンバレーパーク限定のグッズや、入園チケットはこちら!ゴルフ利用券や温泉宿泊券など飯能市を満喫できる返礼品も多数ご用意!
https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=519 )

・新潟県聖籠町(せいろうまち)
さくらんぼの名産地。真っ赤な果実から溢れる濃い甘さと酸味が大好評。シャインマスカットや巨峰等のぶどう畑も広がる果物のまち!
https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=744 )

※都合により、掲載遅延等のためリンク先が表示されない場合がございます。予めご了承ください。


■ふるさと納税サイト「ふるなび」について ( https://furunavi.jp/ )
「ふるなび」では、ふるさと納税を通じて全国の市町村に寄附金を集めることで地域活性化を支援しています。
2019年、「ふるなび」は、TVCMの放映やふるさと納税情報の充実など、様々なふるさと納税PRをさせていただき『利用者満足度』『利用者メリット』『注目のふるさと納税サイト』の3冠を達成し、よりユーザー様がふるさと納税を楽しめるサイトへと成長しました。(※)
(※)日本マーケティングリサーチ機構調べ(調査概要:2019年8月期_ブランド名のイメージ調査)

ふるさと納税業界では初となるふるさと納税コンシェルジュサービス「ふるなびプレミアム」( https://furunavi.jp/premium/ )、あとからゆっくり寄附できるポイント制ふるさと納税「ふるなびカタログ」 ( https://furunavi.jp/catalog )ふるさと納税で旅行に行ける「ふるなびトラベル」 ( https://tp.furunavi.jp/ )、クラウドファンディング型ふるさと納税サイト「ふるなびクラウドファンディング」 ( https://fcf.furunavi.jp/ )など寄附者へふるさと納税の認知啓蒙を目的としたふるさと納税関連サービスを多数展開しており、引き続き、ふるさと納税者及び契約自治体の、「ふるなび」サービス利用満足度の向上を目指してまいります。


【アイモバイルについて】
アイモバイルはインターネットを通じて、高度で安心し喜んでもらえるサービスの創造、提供を行い、モバイル広告に改革を起こしたいという想いを胸に2007年に創業いたしました。現在では、インターネット広告事業を軸とし、国内最大級の規模を誇るアドネットワーク「i-mobile Ad Network」を提供しております。また、当社は、これまで培われた顧客基盤と自社開発による迅速かつ幅広い事業展開を強みとしており、アフィリエイト事業、動画広告事業等の多種多様な広告配信サービスを展開し、この他デジタルサイネージ広告事業「SCEEN(シーン)」を提供するなど、新しい技術の創造やサービスの構築に取り組んでおります。昨今では広告事業に加え、現在サービス開始6年目を迎えるふるさと納税サイト「ふるなび」の運営を行っております。

【株式会社アイモバイル 会社概要】
社名 : 株式会社アイモバイル
所在地: 東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.S.ビル N棟
代表者: 代表取締役社長 野口 哲也
設立 : 2007年8月17日
URL  : https://www.i-mobile.co.jp/
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