ミックウェア、KOBEスマートシティ推進コンソーシアムに加盟し街と人をつなぐ技術を支援
神戸発の技術で、街と人をつなぐスマートシティを支えます
■KOBEスマートシティ推進コンソーシアムについて

KOBEスマートシティ推進コンソーシアムは、神戸市が掲げるスマートシティの実現に向け、産学官が連携し、先端技術やデータを活用した都市課題の解決や新たな価値創出を推進する取り組みです。
KOBEスマートシティ推進コンソーシアム(神戸市ホームページ内)
https://www.city.kobe.lg.jp/a93584/smartcity/konso-siamu.html
■株式会社ミックウェアについて
神戸に本社を構え、長年にわたり自動車メーカーやモビリティ関連企業とともに、位置情報技術、車載ソフトウェア、クラウド・データ利活用技術を核としたソリューションを開発してまいりました。これらの神戸発の技術や知見を活かし、街の移動や回遊、人々の行動をより便利で快適なものにする取り組みを進めています。
現在、ドライブレコーダー映像から3D都市空間を自動生成するDynamic Share Map(ダイナミックシェアマップ)事業を展開しており、本コンソーシアムへの参画を通じて、これらの技術を都市課題の解決に役立ててまいりたいと考えております。
今後、神戸市および参画企業・団体の皆さまと連携し、都市データやモビリティデータの利活用をはじめ、市民や来訪者の利便性・安全性・快適性の向上、持続可能な都市づくりへの貢献に取り組んでまいります。

株式会社ミックウェア コーポレートサイト
Dynamic Share Map (ダイナミックシェアマップ) 公式サイト
https://www.dynamicsharemap.com
お問い合わせ先
株式会社ミックウェア 広報担当
メール mic_pr@micware.co.jp
将来の見通しに関する記述
本プレスリリースには、1995年米国私的証券訴訟改革法(Private Securities Litigation Reform Act of 1995)の「セーフハーバー条項」に基づく将来見通しに関する記述(forward-looking statements)が含まれています。これらの将来見通しに関する記述は、「予定である」「期待している」「予想している」「目指している」「将来の」「意図している」「計画している」「考えている」「見積もっている」「可能性がある」等の表現、またはこれらに類似する用語によって識別される場合があります。これらの記述は、発表日現在における当社の予想および見解に基づくものであり、既知および未知のリスクや不確実性、その他当社の管理が及ばない要因により、実際の結果が将来見通しに関する記述により明示または暗示された内容と大きく異なる可能性があります。本プレスリリースに記載されている情報は、発表日現在のものであり、当社は、適用される法令により求められる場合を除き、将来見通しに関する記述を更新または修正する義務を負うものではありません。
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