クラウド録画国内シェアNo.1、調整後営業利益が黒字転換のAI×映像プラットフォーム「セーフィー」のリサーチ・カバレッジを開始|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」
AI開発基盤の立ち上がりとARR成長の両輪で、売上総利益の伸長と調整後営業利益レンジ達成が焦点
次世代型の株式リサーチ・プラットフォームを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:河井 浩一、以下「当社」)は、セーフィー株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:佐渡島 隆平、証券コード:4375、以下「セーフィー」)のリサーチ・カバレッジを開始することをお知らせいたします。カバレッジ開始にあたり、2026年12月期 第1四半期 決算プレビューレポートを本日配信いたしました。

次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」
日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関・個人投資家へ上場企業の企業価値を届ける次世代型の株式リサーチ・プラットフォームです。
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決算発表直後の速報レポート:決算発表や、決算説明会の直後に多面的な分析を行い、日本語・英語・中国語にて、全世界へ当社の独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。
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グローバルかつダイレクトな配信ネットワーク:グローバルにおいてはBloomberg、FactSet、Factiva、AlphaSense等のグローバル金融機関向けの端末、国内においてはKabutan、IFIS、QUICKやSNSまで網羅した、多面的な配信を行います。
代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一のコメント
2014年の創業以来、「映像から未来をつくる」というビジョンを掲げ、クラウド録画型映像プラットフォーム『Safie』を中核に、国内シェアNo.1(54.3%※)の地位を築いてきたセーフィー株式会社のリサーチ・カバレッジを開始できることを、大変嬉しく思います。
同社は現在、防犯・建設・物流・製造・小売・公共・医療など幅広い業界の現場DXを支える映像インフラを提供しており、AI・IoTを活用した異常検知・遠隔監視・業務効率化など、付加価値型サービスを拡大しています。先行投資型の成長フェーズから、AIソリューション拡大による収益化フェーズへの移行が大きな注目点となる今期決算では、こうした収益構造の転換の進捗をアナリストの視点から多面的に分析してまいります。
エンヴァリスは、こうしたAI・映像インフラ分野で日本発の独自ポジションを築く企業の魅力を、日本語・英語・中国語で世界の投資家に届けることで、日本の資本市場の活性化に貢献してまいります。
※ テクノ・システム・リサーチ社「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査(2025)」より、エンジン別カメラ登録台数ベースのシェア。2026年4月発表。
本件に関するお問い合わせ先

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会社名 |
株式会社エンヴァリス |
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所在地 |
東京都渋谷区神泉2-20クロスシー渋谷神泉ビル |
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設立 |
2025年11月 |
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代表 |
代表取締役社長 グローバル投資調査部門統括 河井 浩一 |
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事業内容 |
次世代型の株式リサーチ提供、企業へのIR支援 |
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contact@envalith.com |
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