【株式会社Engineerforce】見積もりサービス「ミツナビ」リリース開始!
見積もりサイトで感じるストレスが全て解消!最短10秒で簡単見積もり!
株式会社Engineerforce(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飯田 佳明、以下「Engineerforce」)は、ストレスフリーで理想のシステム開発の発注先が見つかるサービス「ミツナビ」をリリースしたことをお知らせします。
URL:https://estimate.engineerforce.io/


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提案された発注先からの営業メールや電話がしつこい
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発注会社から提案を受けたが、記載情報が多くどこで比較すべきかわかりにくい
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1通1通メールで紹介されるので比較がしにくい
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専用サイトを経由していちいち確認するのが億劫
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提示された金額が適切なのか不安
本サービスは見積もりサイトで感じているストレスを全て解消し、お客様が思う理想のシステム開発の発注先を楽に簡単に見つけることが出来るサービスです!

・見積もり後に発生する営業連絡が億劫でなかなか見積もり、比較ができない
・仕事が多忙でなかなか見積もり検討する時間に時間を割けれない
・システム開発を行いたいがデザイナー・エンジニア・PMが社内におらず困っている
本サービスの特徴
[特徴1]やりとりは厳選した3社のみ!セールスは一切ございません!
やり取りはEngineerforce側から提案した企業3社の中からお客様が気に入った発注企業のみやり取りが可能です。
そのため見積もり後に発生する他社からの営業メールや電話は一切発生いたしません。

[特徴2]見積り会社の比較がしやすい
ミツナビでは要件をヒアリングする際、比較する際のポイント要項を予め確認させていただきます。
そのため見積りの結果を提示させていただく際は重視しているポイントをまとめた比較を表形式で記載されているため比較・検討がしやすいです。

[特徴3]依頼内容の参考値がわかる
企業によっては見積もり直後は安価だった費用が途中から追加料金がかかり想定よりも多く支払うというケースがございます。
そのため依頼内容に応じて担当者の方から依頼内容の平均費用を合わせて提示させていただきます。
これにより見積もり企業からの価格が適正なのか安価なのかをご判断いただけるようになります。

[特徴4]お問い合わせ10秒で入力完了!簡単お見積り!
ミツナビではお問い合わせいただく際、「お名前」「会社名」「電話番号」「メールアドレス」以外の情報は記載いただきません。
詳細な相談内容は担当者よりヒアリングを行いどの企業様が適切なのかを検討させていただくため要件が固まっていなくても問題ございません!
ご気軽にお問い合わせください。

ご利用の流れ

まずは相談からでも問題ございません。
気になった方は是非ご気軽にお問い合わせください!
■株式会社Engineerforceについて
「デザインに強いIT会社」として、すでにリリースされたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデザインと開発を分けずに一体で支援します。
新規プロダクトの立ち上げについても、企画・要件定義からリリース後のグロースまで同一チームで担います。
システム開発・UI/UXデザイン・マーケティングの各専門チームが事業に伴走し、直感的で成果の出るプロダクトづくりを通じて事業課題の解決を支援します。
▼ なぜ運用改善まで一体で担うのか
当社が実施した調査(開発・プロダクト担当者111名、2026年7月)では、リリース後も継続的に伴走できる開発パートナーを「重要」と考える担当者は81.9%にのぼりました。一方で、外部パートナーが事業KPI起点の改善・効果測定まで対応しているケースは1.8%にとどまります。
また、開発パートナーの選定基準として最も多く挙げられたのは「企画から運用まで一体で支援できる」で40.5%でした。改善に課題を感じている担当者は83.8%、理由は人員・工数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。
Engineerforceは、この期待と実態の差を埋める立場を担います。
▼ 選ばれている4つの理由
① 企画から運用まで、同じチームが担当する
多くの開発プロジェクトでは「企画会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程ごとに分断され、要件の認識ズレ、コミュニケーションコストの増加、リリース後の手戻りが発生します。当社はデザイナーとエンジニアが企画段階から同席し、企画・要件定義/UXリサーチ・情報設計/UI/UXデザイン/システム開発/リリース後の改善・マーケティングまでを同一チームで担当します。工程間の引き継ぎが発生しないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせます。
② 事業KPIを起点に改善サイクルを回す
リリースして終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行動データ・定性フィードバックをもとに改善を継続します。改善支援によりWAUを40%】向上させた事例があります。改善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っています。
③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする
当社調査では、開発パートナーに機能削減の提案も求める声が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザーに選ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「その機能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実装せず、事業目的に照らして構成を組み替えることを前提に進めます。
④ 継続前提の契約形態で伴走する
単発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提とした体制をとっています。テキストベースでの日次コミュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残る形で進行します。
▼ 実績
取引企業数:150社以上
プロジェクト実績:200件以上
主な支援先:PKSHA Technology様、pluszero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタートアップから大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。
▼ お客様の声
・企画段階からの参画について
「企画の初期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取り組んでいただける点が一番大きかったですね。本当に『何を作るか?』というところからスタートさせていただきました」【通信関連・東証プライム上場企業様】
・課題理解とアウトプットの品質について
「私たちの課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、解像度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいていることを感じました。プロジェクトのアウトプットについても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様】
・抽象的な要望を形にするスピードについて
「現在の私のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを採用していて、無駄を極限まで排除してスピードを重視しています。それに対して御社メンバーは抽象的な要望に対してすごくスピーディに応えてくれています」【人材業界・東証プライム上場企業様】
▼ 対応領域
プロダクト開発(Webサービス・SaaS)/業務システム/スマートフォンアプリ/UI/UX改善・リニューアル/リリース後の運用改善・グロース支援
▼ 得意領域と対象企業
得意領域:既存サービスの改善・グロース/IT業界(特にSIer)/UI/UXと開発を一体で進めたいプロジェクト
こうした課題をお持ちの企業を支援しています。ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使われていない。改善の優先順位が決められない。デザインと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理から改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応します。
対象企業:大手企業(既存サービスのUI/UX改善・内製化支援)/スタートアップ(新規プロダクトの立ち上げ・改善)
会社情報
会社名 :株式会社Engineerforce(エンジニアフォース)
代表者 :飯田佳明
所在地 :東京都渋谷区宇田川町16-8 渋谷センタービル3F
URL :https://engineerforce.io/
Twitter :https://x.com/Yoshiaki__iida
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