【RareTECH】4月10日(金)より、初の体験入学キャンペーンを実施
現役エンジニアの56%が「自走できていない」実態が明らかに

株式会社var(所在地:東京都品川区、代表取締役:古里栄識)が運営するITスクール「RareTECH(レアテック)」は、2026年4月10日(金)より「春の体験入学キャンペーン」を実施します。
◼️本キャンペーン実施の背景
春は、新しいキャリアをスタートする人が増える季節です。
新入社員や異動、転職など環境の変化が多いこの時期、「思っていた仕事と違った」「こんなはずじゃなかった」といったギャップに直面するケースも少なくありません。
特に近年では、「未経験OK」に惹かれてITエンジニアへ転職したものの、実際の業務とのギャップに悩み、早期離職を考える声も見られます。またこうした経緯から、スクールでの学習を検討する人も増えています。
一方で、学習を始めても途中で挫折してしまうケースも少なくありません。 その大きな要因の一つとして、学習時間の不足や、体系的に学ぶ環境の欠如が挙げられます。
実際に、RareTECHが実施したアンケート調査では、現役エンジニアの56%が「自走できている実感がない」と回答しており、エンジニアとして自走できるレベルに到達するためには、長期間にわたる継続的な学習が不可欠であり、短期間の学習のみでは十分なスキル習得に至らないと考える人が多いことがわかりました。
さらに、学習のためにプログラミングスクールへ入学したものの、「思っていたものと違う」と感じるケースも少なくありません。
こうした背景から、「入学してから後悔する」のではなく、
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自分にエンジニア適性があるのか
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学習を習慣化できそうか
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この学び方が自分に合っているのか
を事前に理解したうえで、学習をスタートすることの重要性が高まっています。
RareTECHでは、手厚いメンターサポートと日本一長い2年間のカリキュラムにより、学習者が着実にスキルを積み上げられる環境を提供しています。
こうした背景から、まずは実際の学習環境を体験し、自分に合うかどうかを納得したうえで一歩を踏み出していただくため、「春の体験入学キャンペーン」を実施する運びとなりました。
◼️RareTECH「春の体験入学キャンペーン」実施中!

RareTECHは、”教材を渡して終わりのスクール”ではありません。
現役エンジニアのメンターによるサポートのもと、体系だったカリキュラムを学ぶことができます。
本キャンペーンでは、そんなRareTECHが提供する「現役エンジニアのメンターによる手厚いサポート」と「正しい順序でIT基礎を学ぶ」カリキュラムの一部を無料で公開し、実際の学習内容を体験いただけます。
「春の体験入学キャンペーン」3大特典
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指名可能!現役エンジニアのメンターにいつでも質問OK
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500ステップあるカリキュラムのうち、一部を無料公開
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RareTECH講師・古里(現役エンジニア)のリアルタイム講義に参加
▼ RareTECH「春の体験入学キャンペーン」の詳細はこちら
キャンペーン概要
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キャンペーン対象者
上記対象ページからLINE登録の上、お申し込みいただいた方 -
リアルタイム講義の実施日
2026年4月24日(金) 及び 26日(日)にオンラインで実施予定 -
リアルタイム講義への参加方法
体験コンテンツ内のアンケートにご回答の上、メルマガもしくはLINEでお送りするURL(zoom)より参加ください
◼️RareTECHが実施した、現役エンジニアのアンケート調査結果

Q エンジニアとして働き始めてから、自走できるようになるまでどのくらいかかりましたか?
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まだそう感じていない…56%
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5年以上…3%
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3~4年…3%
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1~2年…23%
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数カ月…15%
本調査の結果、現役エンジニアの半数以上が「自走できている実感がない」と回答しており、十分に自走できていると感じている人は少数にとどまることが分かりました。
自走できるエンジニアになるには、短期間の学習ではなく、体系的かつ継続的な学習環境が不可欠といえます。

Q. 未経験者向けの「短期間でエンジニアになれる」という訴求についてどう思いますか?
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実態にかなり近いと思う 5%
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条件が揃えば実現可能だと思う 38%
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一部当てはまるが、一般的には難しいと思う 26%
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現実よりもかなり楽に見せていると思う 31%
半数以上が短期間でのエンジニア化を謳う訴求に違和感を示す一方、実態に近いと回答したのはわずか5%にとどまりました。
調査を終えて
コードを書くだけなら短期間でも可能かもしれません。
しかし、実務が求める「設計力」や「問題解決能力」を備えた自走できるエンジニアのレベルに達するには、短期間の学習では圧倒的に足りないというのが現役エンジニアたちの共通認識です。
本調査から、現役エンジニアの多くが「短期間でのスキル習得」や「自走できるレベルへの到達」に対して、現実とのギャップを感じている実態が明らかになりました。
特に、短期間でエンジニアになれるとする訴求に対しては懐疑的な見方が広がっており、継続的かつ体系的な学習の重要性が改めて浮き彫りになっています。
【調査概要】
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調査名:エンジニアになるまでの学習期間に関するアンケート
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調査対象:現役エンジニア(実務経験1年未満を含む)
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有効回答数:48名
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調査期間:2026年3月14日(土)~3月22日(日)
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調査方法:インターネット調査
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調査機関:RareTECH
【引用時のお願い】
本調査分析を転載ご利用いただく場合は、出典元として下記のような記載お願いいたします。
(例:「ITスクール『RareTECH』による調査」「『RareTECH』調べ」など)
◼️RareTECHについて

RareTECHは、2年間の日本一長いカリキュラムを採用しています。
なぜなら、たった数ヶ月でプロになれるほど、この世界は甘くないからです。
これまで2,000人以上のエンジニアを指導してきた中で、当社が感じたことです。
数ヶ月ほどの学習では、満足のいく転職を叶える能力は身につけられない。長期的に生き残れない。
短期学習では「指示書通りにコードを書ける」までが限界で、活躍の幅がどうしても狭まってしまうのです。まさに、量産型エンジニアの誕生です。
トップ企業への転職や、やりがいある開発案件を任される。
そんな実力あるエンジニアを目指したい方のための学び場が、RareTECHなのです。
◼️会社概要
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企業名:株式会社var
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代表取締役:古里 栄識
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設立年月:2020年11月13日
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資本金:10,000,000円
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所在地:東京都品川区荏原3丁目1-35-301
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会社HP:https://var.co.jp
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RareTECH公式HP:https://raretech.site?from=pr
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