【5/29開催】「ITES2026視察レポ」中国・深圳からロボット最前線!触覚AIとXRが実現する「次世代インフラ保全」戦略を解説

~ロボットは「あれば便利」から「不可欠な代替労働力」へ。最先端AI『VTLA』と現場実装のノウハウを公開~

株式会社ポケット・クエリーズ

株式会社ポケット・クエリーズ(本社:東京都新宿区 代表:佐々木宣彦、以下当社)は、2026年5月29日(金)に、建設・インフラ・製造業などの現場向けに、世界最先端の触覚AI「VTLA」の動向と、ロボットの現場実装における成功の判断基準を解説するオンラインセミナーを開催いたします。

現在、労働力不足とインフラ老朽化の深刻化により、ロボット活用は「あれば便利」なものから「不可欠な代替労働力」へとフェーズが移行しています。

本セミナーの前半では、中国・深圳で開催された世界最大規模の展示会「ITES2026」の視察レポートを通じ、多指ハンドや力覚センサーの最新動向、さらにロボットを派遣する「RaaS」モデルの台頭など、世界の最先端トレンドを解説します。

中でも、従来のVLAモデルに「触覚」を統合した次世代アーキテクチャ「VTLA(Visual Tactile Language Action)」がもたらすパラダイムシフトを深掘りします。

後半では、当社が推進する「フィジカルAI」の現在地を公開。実証実験(PoC)で陥りがちな失敗パターンやヒューマノイド「歩行型・車輪型」の選定基準など、ビジネス視点での実装ノウハウを詳説します。さらに、産業特化型AIとXR技術が実現する、圧倒的な業務自動化と次世代インフラ保全の展望を提示します。

「現場で本当に使われる技術」の社会実装を追求する当社ならではの、実践的な知見を凝縮してお届けします。

▶ セミナーの内容

・ITES2026に見る、世界の多指ハンド

・力覚センサー動向、触覚AI「VTLA」が変えるロボットの自律化

・ヒューマノイド導入戦略(歩行型 vs 車輪型)

・PoC(実証実験)で失敗しないための判断基準

・産業特化型AI × XRが実現する次世代インフラ保全

▶開催概要

テーマ:【ITES2026レポート】労働力不足を打破する「フィジカルAI」の最前線

    ~次世代アーキテクチャVTLAと現場実装のリアル~

日 時:2026年05月29日(金)17:00〜18:30

配 信:ZOOM(オンライン配信)

参加費:無料(事前申込制)

対 象:建設業、製造業、インフラ業界などAI導入に関心がある方

株式会社ポケット・クエリーズ

株式会社ポケット・クエリーズ

ポケクエは第一線現場をお持ちのお客様が抱える『人財不足』をテーマに技能継承/省力化/多能工化を目的とした現場向けDXツールを多く開発。またこれらの領域に、生成AI技術を活用した技術検証・実運用を実現。
本 社 :東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー52F
代表者 :代表取締役社長 佐々木 宣彦
事業内容:ロボティクス/IoT事業,VR/AR/MRの実用アプリケーション開発,3D-CG事業
HP  :https://www.pocket-queries.co.jp/

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会社概要

URL
https://www.pocket-queries.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー52F
電話番号
03-5333-1533
代表者名
佐々木 宣彦
上場
未上場
資本金
-
設立
2010年08月