オンラインイベントのコツが学べる!スプラシア社主催のWebセミナーにoVice代表が登壇します

ログイン連携も開始し、ワンクリックでoViceへのアクセスが可能になります

オンラインとは思えない、リアルなコミュニケーションができるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を提供するoVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役:ジョン・セーヒョン)は、7月15日開催の株式会社スプラシア(本社:東京都中央区、代表取締役:中島優太)社主催の無料ウェブセミナーに登壇します。バーチャル空間を使ったイベント開催のコツやこれまでの事例について解説します。

◆オンラインイベント担当者必見のWEBセミナー概要
◆7月14日にログイン連携(SSO)も開始
これまでのオンラインイベントの課題
これまでのオンラインイベントやセミナーでは、主催者側が一方的に情報共有を行うのみで、参加者同士のコミュニケーションが欠如している場面が目立ちました。
スプラシア社が運営するオンラインイベントプラットフォーム「EXPOLINE」のメイン機能であるセミナー配信と展示から、アバターを使い自由にコミュニケーションができるバーチャル空間「oVice」へのログイン連携により、「EXPOLINE」でのセミナー配信を楽しむだけでなく、「oVice」上での参加者同士や主催者とのネットワーキングまでスムーズに行うことが可能になります。このログイン連携は上記セミナー開催日の7月14日を予定しています。
ログイン方法
EXPOLINEで構築した参加登録フォームで登録を完了させ、システムから発行されるID、パスワードのみでoVice側のイベント空間へも入室することが可能となります。


◆oViceとは?アバターを使い交流する2次元のバーチャル空間。施錠できる会議室機能も完備。
ウェブサイト上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づけることで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、会話する中で生まれた新たなアイデアを形にしやすい環境を整えています。必要に応じてその場で画面共有やビデオ通話ができるだけでなく、施錠できる会議室機能もあるため、機密情報を特定のメンバーだけで話すことも可能です。

 

イベントでの使用例動画

◆oVice株式会社概要
「オンラインでのコミュニケーションを最大化する」ことをミッションに掲げ作られた、自由に動いて自由に話しかけられるバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しています。2020年にはTechCrunch Startup Battle OnlineやLAUNCHPAD SaaSに出場。oViceはサービスリリースからこれまでに6000件以上利用されています。
  • 社 名 :oVice株式会社
  • 所在地 :石川県七尾市本府中町エ113 B
  • 代表者 :代表取締役 ジョン・セーヒョン
  • 設 立 :2020年2月
  • URL  : https://ovice.in/ja/
  • 事業内容:バーチャルオフィス、オンラインイベントで使えるバーチャル空間の開発・提供

◆本件の問い合わせ先
oVice株式会社広報担当:media@ovice.co
 
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. oVice株式会社 >
  3. オンラインイベントのコツが学べる!スプラシア社主催のWebセミナーにoVice代表が登壇します