【福岡県小郡市】8月13日から職員1名を派遣、継続的な支援を実施
【令和8年熊本地震】災害支援の輪 広がる
令和8年7月28日に発生した熊本地震及び度重なる余震により、被災されました全ての方々に、心からお見舞いを申し上げます。
この度の甚大な被害を受けて、福岡県市長会による「熊本県宇土市」への職員派遣の方針を踏まえ、小郡市からも1名(8月13日(木)~19日(水)の1週間)災害支援に赴きます。
今後も市長会の職員派遣等にも積極的に手を挙げながら、被災地支援を行ってまいります。

◆物資支援◆

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7月30日(木) |
小郡市社会福祉協議会から氷川町(社協)への支援に合わせ 小郡市から氷川町に 水37箱(2リットル×222本)を支援 |
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7月31日(金) |
小郡市職員2名が御船町へ 給水袋(6リットル)800個を支援 |
◆ふるさと納税 寄附金を代理受付◆
被災地(宇土市)では災害対応を優先しており、寄附金対応が困難なことから
福岡県小郡市で「ふるさと納税」寄附金受領事務を代行しています。
詳細は市ホームページ、本案件のリリースページをご確認ください。

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