【株式会社Engieerforce】Type転職で転職ランキング2位を獲得!
転職ランキングその他総合部門2位、総合部門4位、エンジニア部門9位を獲得!

SIerをDXする株式会社Engineerforce(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飯田 佳明)は、Type転職の人気求人ランクングで、その他総合ランキングで2位、総合部門で4位、開発エンジニア部門で9位を獲得したことをお知らせいたします。
type人気求人ランキング第2位を獲得!
フルリモート・フルフレックスで“自分らしい働き方”が叶う環境が、多くのクリエイターから注目を集めています。

type転職「総合ランキング第4位・エンジニア部門第9位」を獲得!
成長できる環境と裁量ある働き方が評価され、エンジニアやデザイナーなど多様な職種から関心が寄せられています。

【type転職 各部門で上位ランクイン。幅広い職種からの注目を獲得】
このたびEngineerforceは、転職サイト「type」における求人閲覧数ランキングにて、
その他の全職種ランキング:第2位
総合ランキング:第4位
開発エンジニア部門ランキング:第9位
と、複数部門で上位にランクインしました。
この結果は、Engineerforceが提供する柔軟な働き方の制度や、エンジニア・デザイナーが自分らしくキャリアを築ける環境に、多くの求職者が共感してくださった証だと考えています。
Engineerforceでは、エンジニアやデザイナーがそれぞれの価値観やライフスタイルを大切にしながら働けるよう、フルリモート・フルフレックス制度をはじめとした柔軟な働き方の整備を推進。
全国どこからでも参画できる体制に加え、業務の進め方も個々の裁量を尊重している点が、特に高く評価されています。
また、技術的な成長を支援する文化や、挑戦に対してポジティブな評価がなされる社風も、キャリアアップを志す求職者にとって強い魅力となっています。
さらに、スタートアップならではのスピード感と、一人ひとりが責任を持って意思決定できる文化は、
「自分らしく働きたい」「自らキャリアを切り開きたい」と考える方々にとって、他にはない魅力的な選択肢となっており、職種や経験の垣根を越えた支持を集める結果となりました。
【求人の特徴とEngineerforceの強み】
現在掲載中の求人では、以下のような環境をご提供しています。
完全フルリモート勤務:全国どこからでも勤務可能。通勤不要で自由な働き方を実現。
フルフレックス制度導入:コアタイムなし。自分のペースで最もパフォーマンスを発揮できる時間に働けます。
エンジニアドリブンな開発体制:プロダクト志向の開発組織で、裁量と責任をもって業務に取り組める。
スピード感ある環境:スタートアップならではのスピード感と、自己成長につながる挑戦機会が豊富。
■株式会社Engineerforceについて
「デザインに強いIT会社」として、すでにリリースされたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデザインと開発を分けずに一体で支援します。
新規プロダクトの立ち上げについても、企画・要件定義からリリース後のグロースまで同一チームで担います。
システム開発・UI/UXデザイン・マーケティングの各専門チームが事業に伴走し、直感的で成果の出るプロダクトづくりを通じて事業課題の解決を支援します。
▼ なぜ運用改善まで一体で担うのか
当社が実施した調査(開発・プロダクト担当者111名、2026年7月)では、リリース後も継続的に伴走できる開発パートナーを「重要」と考える担当者は81.9%にのぼりました。一方で、外部パートナーが事業KPI起点の改善・効果測定まで対応しているケースは1.8%にとどまります。
また、開発パートナーの選定基準として最も多く挙げられたのは「企画から運用まで一体で支援できる」で40.5%でした。改善に課題を感じている担当者は83.8%、理由は人員・工数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。
Engineerforceは、この期待と実態の差を埋める立場を担います。
▼ 選ばれている4つの理由
① 企画から運用まで、同じチームが担当する
多くの開発プロジェクトでは「企画会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程ごとに分断され、要件の認識ズレ、コミュニケーションコストの増加、リリース後の手戻りが発生します。当社はデザイナーとエンジニアが企画段階から同席し、企画・要件定義/UXリサーチ・情報設計/UI/UXデザイン/システム開発/リリース後の改善・マーケティングまでを同一チームで担当します。工程間の引き継ぎが発生しないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせます。
② 事業KPIを起点に改善サイクルを回す
リリースして終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行動データ・定性フィードバックをもとに改善を継続します。改善支援によりWAUを40%】向上させた事例があります。改善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っています。
③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする
当社調査では、開発パートナーに機能削減の提案も求める声が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザーに選ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「その機能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実装せず、事業目的に照らして構成を組み替えることを前提に進めます。
④ 継続前提の契約形態で伴走する
単発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提とした体制をとっています。テキストベースでの日次コミュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残る形で進行します。
▼ 実績
取引企業数:150社以上
プロジェクト実績:200件以上
主な支援先:PKSHA Technology様、pluszero様をはじめ、スタートアップから大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。
▼ お客様の声
・企画段階からの参画について
「企画の初期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取り組んでいただける点が一番大きかったですね。本当に『何を作るか?』というところからスタートさせていただきました」【通信関連・東証プライム上場企業様】
・課題理解とアウトプットの品質について
「私たちの課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、解像度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいていることを感じました。プロジェクトのアウトプットについても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様】
・抽象的な要望を形にするスピードについて
「現在の私のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを採用していて、無駄を極限まで排除してスピードを重視しています。それに対して御社メンバーは抽象的な要望に対してすごくスピーディに応えてくれています」【人材業界・東証プライム上場企業様】
▼ 対応領域
プロダクト開発(Webサービス・SaaS)/業務システム/スマートフォンアプリ/UI/UX改善・リニューアル/リリース後の運用改善・グロース支援
▼ 得意領域と対象企業
得意領域:既存サービスの改善・グロース/IT業界(特にSIer)/UI/UXと開発を一体で進めたいプロジェクト
こうした課題をお持ちの企業を支援しています。ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使われていない。改善の優先順位が決められない。デザインと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理から改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応します。
対象企業:大手企業(既存サービスのUI/UX改善・内製化支援)/スタートアップ(新規プロダクトの立ち上げ・改善)
【今後の展望と採用方針】
Engineerforceでは今後も、技術とチームワークの両立を大切にしながら、エンジニア一人ひとりが最大限に活躍できる環境づくりに注力してまいります。
また、私たちは上場を見据えた長期的な成長戦略のもと、SIer業界へのさらなる価値提供を目指しています。
2030年までに社員数300名体制の実現を目標に掲げ、組織規模の拡大と事業領域の強化を進めてまいります。
今回のランキング結果を励みに、より多くの方にEngineerforceの魅力を知っていただけるよう、情報発信と採用活動を一層強化してまいります。
現在募集中の求人情報は下記よりご覧いただけます
■会社概要について
株式会社Engineerforceは、SIerをDXするというミッションを掲げ、ソフトウェア受託開発や業務改善、新規事業コンサルティング、自社プロダクトとして見積もりから経営改善をできる「Engineerforce」の開発を行っております。
採用情報はこちら
代表者 :飯田佳明
所在地 :東京都渋谷区桜丘町23番17号シティコート桜丘408
URL :https://engineerforce.io/
Twitter :https://x.com/Yoshiaki__iida
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
