クラウド型点呼支援システム「点呼+」が広島の物流DX推進セミナーに出展決定
業務効率化と法令遵守を実現する最新点呼システムをご紹介

株式会社ナブアシスト(本社:群馬県前橋市、代表取締役:江口 大介、以下 ナブアシスト)は、広島県トラック協会が開催する「物流DX推進セミナー」の広島会場(7月23日・24日開催)において、クラウド型点呼支援システム「点呼+」を出展することをお知らせいたします。
セミナー開催概要
本セミナーは、運送事業者のデジタル化を推進することを目的とした支援金制度「DX推進(①システム導入)」の申請要件となっており、業界の最新動向や先行企業の導入事例を学ぶ貴重な機会です。
セミナー受講後の体験会では、複数の運行管理システムベンダーが出展し、実際の製品デモンストレーションと相談ブースを開設します。

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イベント名称 |
物流DX推進セミナー |
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講師 |
近代経営システム研究所 森高 弘純 氏 他 |
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開催日時 |
三次会場:7月16日(木) 13:15〜15:30 広島会場:7月23日(木)・24日(金) 13:15〜15:30 福山会場:7月27日(月) 13:15〜15:30 |
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会場 |
三次会場:みよしまちづくりセンター(三次市十日市西6-10-45) 広島会場: 広島県トラック総合会館 5F(広島市東区光町2-1-18) 福山会場:福山商工会議所(福山市西町2-10-1) |
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来場対象者 |
広島県内に本社、支社、本店、支店又は営業所等を置く 中小トラック運送事業者 |
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公式サイト |
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参加申込 |
セミナー申し込みフォーム または FAX:082-297-7751 |
※定員に達し次第、受付が終了となります。
※ナブアシストの出展は「広島会場:7月23日(木)・24日(金)」のみとなります。
出展製品・サービス

点呼+
業務前・業務後の自動点呼にも対応し、全ての点呼業務を一元管理できるシステムです。生体認証による厳格な本人確認やビデオ通話の「疑似対面機能」により、離れた拠点でも対面と同等の点呼品質を維持します。デスクトップ・モバイルの各デバイスを活用することで、効率的かつ確実な点呼業務の運用を実現し、運行管理者の業務負担を大幅に軽減します。
ナブアシストについて
ナブアシストのロジスティクス事業部は、運送業界のデジタル化を牽引するパートナーとして、革新的なソリューションの開発と提供に注力してまいりました。自動点呼システムの開発・販売・サポートを中核事業として、運送事業者の皆様が抱える運行管理、安全管理、法令遵守に関する課題の解決に取り組んでいます。
弊社のソリューションは、最新技術と運送業界の実務知識を融合させることで、現場のニーズに即した実用的なツールを実現しています。導入企業の成功事例を積み重ねながら、業界全体のDX推進に貢献し、経営課題の解決を支援してまいります。
お問い合わせ先
会社名:株式会社ナブアシスト(Navassist Co., Ltd.)
システム技術センター:〒370-3522 群馬県高崎市菅谷町2225
部署:ロジスティクス事業部 営業部 インサイド推進担当
TEL:027-372-3452
MAIL:logistics-inside@nav-assist.co.jp
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