RX Japan合同会社のマーケティングWeek(通称:MaS マズ)の企業交流会にて「体験型ガチャ施策」を実施 ガチャ体験を通じて、企業同士の自然な交流・会話のきっかけを創出
企業交流会に“体験型コンテンツ”を導入。ガチャを通じて偶発的なコミュニケーションを創出し、参加企業同士の自然な交流促進を実現。

◼️交流会概要
株式会社ゼロプレイス(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:成田優樹)は、2026年5月19日に開催されたRX Japan合同会社のマーケティングWeek(通称:MaS マズ)の企業交流会において、体験型ガチャマシンを活用した交流促進施策を実施いたしました。
本交流会は、企業同士の情報交換や新たなビジネスマッチング創出を目的として開催され、多くの企業担当者が参加。会場内では来場特典として、交流会参加者へガチャを実体験いただきました。
当日は合計63回のガチャ体験が行われ、ガチャをきっかけに参加者同士が自然に会話を始める場面も多く見られました。

◼️交流促進ツールとしての「ガチャ」
今回の施策では、ガチャを単なる抽選企画としてではなく、
“参加者同士をつなぐコミュニケーションコンテンツ”として活用しました。


「ガチャというエンタメ性の高いコンテンツを活用することで、
・企業同士が会話を始めるきっかけづくり
・交流会内の回遊性向上
・参加体験によるイベント満足度向上
など、従来の交流会にはない参加型コミュニケーション施策として活用されました。
◼️自社PR券による新たな交流体験
通常の景品に加え、“特賞”として「自社PR券」を封入。
当選した参加者は、その場で自社サービスや事業内容、現在取り組んでいるプロジェクトなどを
自由にPRできる企画を実施しました。


ガチャという遊びの要素をきっかけに、自然な形で企業紹介や名刺交換が生まれ、
交流会ならではの偶発的な出会いやコミュニケーション創出につながりました。
◼️今後の展望
株式会社ゼロプレイスでは今後も、展示会・交流会・自治体イベント・商業施設など、
さまざまな場面において“体験”を通じたコミュニケーション創出を目指してまいります。
今後は、企業PRや地域活性化、観光施策など、さまざまなテーマと掛け合わせながら、
参加者の記憶に残る体験型プロモーションを展開してまいります。
デジタルサイネージつきガチャマシーンについて
主な特徴
■ デジタルサイネージ搭載
静止画だけでなく、動画や音声も自由に再生可能です。商品のPRやキャンペーン告知など、幅広いシーンで活用できます。
■ 自由な商品封入
カプセルの中身に制限はなく、オリジナルグッズやクーポン、サンプル品などを封入可能です。キャンペーン施策や無人販売ツールとしてもご利用いただけます。
■ 多彩な決済方法に対応
硬貨・メダル・トークンのほか、オプションでキャッシュレス決済にも対応しています。無料プレイ設定も可能なため、体験型イベントや集客装置としても最適です。
※関連記事:「株式会社ゼロプレイス、デジタルサイネージ搭載の次世代型ガチャマシーンを提供開始」

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