ウェビナー後の反応を商談へつなぐ「BtoBウェビナー商談化フォローガイド」を無料公開

申込・出欠・視聴・質問・アンケートを同じ人物につなぎ、回答・育成・営業引き継ぎの条件を設計

株式会社くるみバディ

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前 裕人)は、BtoBウェビナーの参加者情報を、営業が動ける見込み客情報へ変えるホワイトペーパー「ウェビナー後、なぜ商談につながらない?」を無料公開します。

全20ページで、申込・出欠・視聴・質問・アンケートの名寄せ、本人の反応と運営側の推測の区別、即時回答・育成・営業引き継ぎの条件、営業へ渡す一枚の記入例を整理しました。

資料ダウンロード(無料):
https://curumi.co.jp/resources/btob-webinar-followup?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_btob_webinar_followup&utm_content=topcta

■ 制作背景

ウェビナー開催後に参加者リストだけを営業へ渡しても、誰に、どの理由で、何を伝えるかが分からず、初動が遅れたり一律の連絡になったりします。質問やアンケート回答が別ファイルにあり、申込者と参加者を同じ人物として結びつけられない場合は、明示された関心や相談希望も見落とされます。

本資料では、本人が示した事実と運営側の推測を分け、質問への即時回答、継続的な情報提供、営業引き継ぎの三つの経路を設計します。未参加者や情報不足の人を無理に商談候補へ寄せず、次に確かめる情報と担当者を残す進め方を扱います。記入例の氏名・企業・数値は架空であり、商談化率などの成果を保証するものではありません。

■ 本資料で解説する内容

・申込・出欠・視聴・質問・アンケートを同じ人物へ結びつける方法

・本人の明示的な反応と運営側の推測を分け、優先度を判断する方法

・質問への即時回答、育成、営業引き継ぎの三つの経路を設計する方法

・営業担当者へ渡す事実・仮説・次の行動を一枚にまとめる記入例

・AIによる整理結果を人が確認し、誤った名寄せや推測を止める方法

・初動時間、引き継ぎ率、商談化率を測り、小さく改善する方法

■ 想定読者

BtoBマーケティング責任者、ウェビナー運営担当者、インサイドセールス、Marketing Ops・RevOpsを想定しています。

・参加者リストを営業へ渡しても、フォローが進まない

・質問やアンケートの反応が担当者へ届かない

・未参加者を含めた一律メールから運用を見直したい

・営業へ渡す条件と、渡さない場合の育成経路を決めたい

■ 資料概要

・資料名:ウェビナー後、なぜ商談につながらない?

・発行:2026年9月

・形式:PDF(20ページ)

・料金:無料

資料ダウンロード(無料):
https://curumi.co.jp/resources/btob-webinar-followup?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_btob_webinar_followup&utm_content=bottomcta

■ 株式会社くるみバディについて

株式会社くるみバディは、株式会社くるみの子会社です。職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を通じて、マーケティング、セールス、カスタマーサクセス、管理・バックオフィス、経営の現場でAI活用と運用を支援しています。

・会社名:株式会社くるみバディ

・代表者:代表取締役 崎前 裕人

・設立:2024年6月20日

・資本金:500万円

・所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階

・会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社くるみバディ 広報担当

E-mail:info@curumi.co.jp

お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact

すべての画像


会社概要

株式会社くるみバディ

0フォロワー

RSS
URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
電話番号
-
代表者名
崎前裕人
上場
未上場
資本金
-
設立
-