【ヘレナ ルビンスタイン】リプラスティ GR リペア デイ クリーム 2026年4月3日(金)全国発売
戻らないコラーゲン糖化に、終止符を。時間を巻き戻したような確信の美。肌張力*¹と輝きへ。

2026年4月、ヘレナ ルビンスタインのアイコン「リプラスティ ライン」から、エイジングケア*²の常識を塗り替えるデイ クリームが誕生します。
私たちが着目したのは、日中の外的ストレス下で静かに進行し、コラーゲンを硬く、脆く変質させる「糖化」です。糖化するとコラーゲンは、硬くもろくなり、しわ、たるみとして肌に刻まれてしまいます。そして一度糖化したコラーゲンは元にはもどらないと言われてきました。
2026年 ヘレナ ルビンスタインは、この不可逆とされてきた領域に挑みます。
この挑戦を可能にしたのは、 これまで難しいとされてきた、蓄積糖化ダメージ*³などによって
乱れがちな肌へアプローチする革新成分グリコリバース™*⁴です。
蓄積糖化ダメージ*³へ直接アプローチし、AGEs(老化たんぱく質)の連鎖を断ち切る。
それは、単なる予防を超えた、未来の美しさへの「攻め」のスキンケアです。
酸化の原因とされる紫外線や乾燥にアプローチするナイアシンアミド*⁵、炎症メカニズムに着目した
マデカッソシド*⁶、タスマノール*⁷ 、そして、コラーゲン生成へダイレクトにアプローチするプロキシレン*⁸ の厳選された成分により、年齢とともに変化するコラーゲン環境へ多角的にアプローチ。
日中、糖化の影響*³を受けにくい肌環境へ導き、内側から満ち溢れる肌張力*¹と輝きへ。
肌内部の「構造老化」であるコラーゲン糖化
ハリの消失、そしてへ肌張力*¹の低下のカウントダウン。
糖化は単なる「黄ぐすみ」の問題ではありません。
真皮の柱であるコラーゲン線維にAGEs(老化たんぱく質)が蓄積すると、線維同士が硬く、
もろい「橋」で結ばれ、組織全体の安定性が崩壊します。
その結果、肌は本来のしなやかさを失い、重力に抗えなくなります。
頬のボリュームが失われる、こめかみのくぼみ、そして顎のラインの緩みなど深刻なエイジングサインとして現れます。一度糖化したコラーゲンは10〜15年も肌に留まり続け、深い影を刻み続けるのです。
4つの厳選された成分による、多角的アプローチ。‐守り、育み、立て直す。
25年以上の研究に裏打ちされたグリコサミノグリカンの生成を刺激し、真皮構造を補強する能力で
知られている有用成分プロキシレン*⁸の配合に加えて、新成分「グリコリバース™*⁴」を
配合することにより、コラーゲン構造を保護するために設計された高精度な分子システムを形成します。
この組み合わせに加え、ナイアシンアミド*⁵とグリセリン*⁵を絶妙なバランスで組み合わせた
「ラディアンス コンプレックス」を採用。
角質バリア機能、表皮、保湿力を整えることで、肌表面の質感に働きかけ、輝きをもたらします。
-
剥がす:糖化したコラーゲン線維をほぐす…グリコリバース™*⁴
-
増幅:コラーゲン生成にアプローチ…グリコリバース™*⁴+プロキシレン*⁸
-
構築:乱れたコラーゲン構造を土台から整え、正常な状態へ…プロキシレン*⁸

息吹のように軽やか。美しさを立て直す
「ブリーザブルバンデージテクスチャー*⁹」の心地よさ。
美容施術後のデリケートな肌さえも優しく包み込む「バンデージ」コンセプトを継承。
新開発の「ブリーザブルバンデージテクスチャー*⁹」は、ベールのようになめらかに肌に密着しながら、肌の呼吸を妨げない軽やかさを実現しました。
デイクリームだからこそメイクとの相性を極限まで追求したノーヌードリング処方により、朝のスキンケアがそのまま極上のメイク下地のように肌を整えます。
多忙な日中を生きる現代女性に、プレミアムな体験をもたらします。

朝を彩るプレミアムな「フレッシュフローラル」の香り
塗布した瞬間、フリージアやロータスの瑞々しさが肌を目覚めさせ、
日中の肌をジャスミンローズやイランイランの優雅な華やぎで包み込みます。
そして、ホワイトムスクやサンダルウッドが、プレミアムクリームならではの芳醇で気品と安らぎを感じる香りです。
*1 ハリ感のこと *2 年齢に応じたお手入れのこと *3 乾燥による *4 イナゴマメ種子エキス(保湿成分) *5 保湿成分
*6 整肌成分 *7 タスマニアランセオラタ葉エキス(整肌成分)*8 ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール,PG(整肌成分)*9 包み込むような使用感のこと
リプラスティ GR リペア デイ クリーム
種別:クリーム
発売日:2026年4月3日(金)全国発売
容量/価格
15mL 25,080円(税込)
50mL 66,880円(税込)
100mL 107,140円(税込)
すべての画像
