石川県を代表するお土産の第二弾「ミルクとしお バターサンド」が小松市のふるさと納税に新登場!
〜能登復興への想いをつなぐ。大好評プロジェクトから待望の新作「ばたーさんど」をご賞味あれ〜
石川県小松市(市長:宮橋勝栄)は、ADTO株式会社(代表取締役:向出惺真「せいま」)が開発した石川県を代表するお土産の第二弾「ミルクとしお バターサンド」を、ふるさと納税各種ポータルサイトで返礼品として登録したことをお知らせします。

本商品は、石川県の当時高校生だった向出氏が能登復興と石川県への想いを込めて企画し、大きな反響を呼んだお土産プロジェクトの第二弾です。能登の自然の中で育ったミルクと、海の恵みである能登の塩を使用し、製造は石川県小松市で行われています。甘いミルクの味わいと塩のアクセントが絶妙にマッチした、極上のバターサンドに仕上がりました。
■プロジェクトの立役者と「ミルクとしお」に込めた想い
令和6年の能登半島地震で大きな被害を受けた能登、そして石川県のために、「若者の力でゼロに戻すだけじゃなく、むしろプラスを作りたい」という強い想いからスタートした本プロジェクト。高校在学中に起業し、第一弾を開発した立役者の向出氏は、現在も継続的な復興支援に精力的に取り組んでいます。 第二弾となる今回の「ばたーさんど」も、能登への祈りと支援の輪を広げるため、能登の名産である塩を使用して作られました。

■「観光誘致」で石川県を盛り上げる仕組み
本商品の最大の特徴は、第一弾と同様に、箱の中に二次元コードが印刷されている点です。スマートフォン等で読み込むと、石川県の観光情報サイトへアクセスできる仕組みになっています。
お土産を受け取った方が石川県の魅力を知り、「石川県に行きたい!」と思っていただく。その結果として石川県への観光客数が増加し、能登の復興や石川県全体の盛り上げに直接繋げたい、というのが開発チームの強い願いです。
■返礼品について
返礼品名:「ミルクとしお バターサンド」
8個入 × 1箱(寄附額:10,000円)
8個入 × 2箱(寄附額:16,000円)
事業者:Soi株式会社

【お召し上がり方】
常温で保存し、食べる直前に冷蔵庫で冷やすと、より美味しくお召し上がりいただけます。 (消費期限:製造日から45日)
【各種ポータルサイトにて受付中】
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