黒川鞄工房オリジナルの学習家具「cobrinaーコブリナー」のご注文受付を開始いたしました。
〜理想的な学習空間を作る、飛騨産業×黒川鞄工房の学習デスク&チェア〜

創業130年となる有限会社黒川鞄(本社:富山県富山市、代表取締役社長:黒川由朗)は、2026年6月5日より黒川鞄工房オリジナルの学習家具「cobrinaーコブリナー」のご注文受付を開始しました。
日本を代表する家具メーカー飛騨産業の学習デスク「cobrina」(コブリナ)シリーズ。
黒川鞄工房の「はばたく®ランドセル」のコンセプトを加えてより理想的な学習空間を創造しました。
2027年4月ご入学の方の入学準備に、ランドセルと合わせてご提案いたします。

コブリナ チェア
色展開:6色
キャメル、スカイブルー、ダークグレー、ダークブラウン、ネイビーブルー、ブルー
座るだけで自然と背筋が伸びるように計算された設計で、お子様の健やかな成長をサポート。
黒川鞄工房オリジナルとして、オーク材のチェアの座面は本革張り。汚れても簡単に拭き取ることができます。
また、椅子の足元にはランドセルを置ける作りになっています。
お子様の成長に合わせて椅子の高さも変更可能です。
コブリナ 学習デスク
丸みのあるシンプルなオーク材のデスクです。
黒川鞄工房オリジナルとして、引き出しの素材に香り高い檜を使いました。
デスクの背面に5口コンセントがあり、実用性にも優れています。

※デスク、チェアは2027年4月のご入学時期までにお届けします。
黒川鞄工房のランドセルについて
革は、食肉用に加工された牛や馬の皮を再利用した天然素材です。丈夫で長持ちし、自然に還る特性を持つことから、持続可能な社会に貢献する素材として注目されています。
黒川鞄工房では、一つとして同じものがない天然素材を選び抜き、職人が一針一針丁寧に縫い上げることで、素材の魅力を最大限に活かしたランドセルづくりを行っています。
また、お子さまの体への負担を軽減する「はばたく®ランドセル」の開発など、伝統と革新を重ねながら、6年間寄り添うランドセルを提供しています。
黒川鞄工房について
黒川鞄工房は1895年(明治28年)創業。「鞄を通じて、子どもの健やかな未来を応援」を企業理念に掲げ、手縫い、手づくり、天然素材にこだわった少量限定制作を続けています。
「売るため、物を運ぶため」の鞄ではなく、「ともに時を重ねる鞄」を目指して、誠実なモノづくりを心がけています。
会社概要
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会社名 :有限会社 黒川鞄
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代表取締役社長:黒川 由朗
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創業 :明治28年(西暦1895年)
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事業内容 :独自固有の長所を持ったオリジナルブランドの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物などの企画・製作、及び販売。
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所在地 :〒930-0083 富山県富山市総曲輪(そうがわ)三丁目6番15-8号
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黒川鞄工房ランドセル館
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黒川鞄工房メンズバッグ館
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公式Instagram
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