株式会社エージェンテック、10年連続シェアNo.1の技術を基盤に、AX(AI Transformation)を体現する「AX企業」へ。ブランドアイデンティティとサイトを全面刷新。

〜10年の実績に裏打ちされた高度な技術力をAIへ。プロダクト提供と伴走型開発の両軸で、企業の「実用的なAI実装」をトータルに支援〜

株式会社エージェンテック

「DXからAXへ」— 10年連続No.1の技術力を背景に、AIによる変革を体現した新公式サイトのメインビジュアル

株式会社エージェンテック(東京都千代田区、代表取締役社長:金 淙採)は、ブランドアイデンティティを刷新し、コーポレートサイトを全面リニューアルいたしました。

本リニューアルは、これまでのIT受託・管理の枠組みを超え、AIによってビジネスを再定義する「AX(AI Transformation)」の実現を目的としたものです。MCM(モバイルコンテンツ管理)市場において10年連続シェアNo.1という実績と信頼を、これからは「実用型AI」という新たな形でお客様へ提供してまいります。

■ 新ブランドコンセプト:象徴としての組み木「共創のカタチ」

サイトリニューアルに伴い刷新されたシンボルは、私たちが織りなす「共創のカタチ」を表現した3つの階層を持つ「組み木」をモチーフとしています。このデザインには、エージェンテックが提供する価値、組織の在り方、そして「人とAI」の理想像が込められています。

組み木のパーツは「人」と「AI」という最小単位のペアを象徴しています

AI Gatewayとしての象徴(ガバナンスの核):自在に組み合わさるAIエージェントの核に、お客様の「セキュリティと規律」を据え、決して崩れることのない安全なシステムを提供します。

組織の象徴(MVVの核):多くの製品と専門性を持つ社員が、共通の志(Mission/Vision/Value)を核に強固に結束し、揺るぎない信頼を支えます。

人とAIによる完遂の象徴(目的の核):解決すべき「具体的な業務目的」を核に、人とAIが補完し合うことで、効率化を超えた本質的な価値を生み出します。

■ 刷新の背景:DXを超え、AX(AI Transformation)へ

当社は、MCM市場で10年連続シェアNo.1を獲得し続けている「ABookBiz」等の提供を通じて、最先端のテクノロジーをビジネス現場に実装してまいりました。しかし、AIがビジネスの前提となる現在、求められているのは単なるデジタル化ではなく、AIを中核に据えた変革「AX」であると確信しています。

本日公開した新サイトは、その「AX」の世界観を体現したものです。刷新されたデザインは、市場をリードし続けてきた10年間の研ぎ澄まされた技術力と、AIがもたらす「知性的な革新」の融合を象徴しています。

■ AXを加速させるソリューションの提示

新サイトでは、当社の高度な技術力を結集した以下のAXソリューションを明確に提示しています。

AIプラットフォーム「AiGo」:当社のAX戦略の中核。高度な業務自動化・知能化を実現する基盤。

生成AI動画制作ツール「AI Shorts」:生成AI技術を駆使し、ビジネスコミュニケーションを劇的に進化させるプロダクト。

AI受託開発の本格始動:10年間のトップシェア実績を誇る開発ノウハウと、最新AIアルゴリズムを融合。企業の個別課題に対し、AXの視点から最適な解を実装します。

AIプラットフォーム「AiGo」
生成AI動画制作ツール「AI Shorts」

株式会社エージェンテック 会社概要

  • 社名    株式会社エージェンテック

  • 所在地   東京都千代田区西神田二丁目4番16号 レ・ジェイドクロス千代田神保町 301

  • 設立    2004年1月

  • 代表者   代表取締役社長 金 淙採

  • 企業サイト https://www.agentec.jp/

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会社概要

株式会社エージェンテック

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URL
https://agentec.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区西神田二丁目4番16号 レ・ジェイドクロス 千代田神保町 301
電話番号
03-6206-4361
代表者名
金 淙採
上場
未上場
資本金
4000万円
設立
2004年01月