TCIC、東京国際映画祭と併催されるアジア最大級のコンテンツマーケット見本市「TIFFCOM 2026」に出展決定!

同会場で開催される「Into Global」主催のカンファレンスでは「アニメの国際共同製作」をテーマに国内外のゲストとともにディスカッションします!

東京コンテンツインキュベーションセンター

株式会社ツクリエ(本社:東京都千代田区 代表取締役:鈴木英樹 以下、ツクリエ)が東京都から受託運営する東京コンテンツインキュベーションセンター(以下、TCIC)は、2026年10月28日(水)から30日(金)まで開催される「TIFFCOM 2026」(東京国際映画祭併設コンテンツマーケット)にブースを出展することをお知らせいたします。

TCICは、日本のコンテンツ産業の活性化とグローバル展開の強化を目指し、入居企業の事業化・成長を支援しています。本イベントでは、TCIC入居企業が手がける映像・コンテンツ作品を国内外のバイヤーやコンテンツ関係者に紹介し、商談やライセンス展開など、新たな取引機会の創出につなげてまいります。さらに、入居企業と国内外の事業者との交流を通じて、コンテンツビジネスの発展を後押しするとともに、TCICの取り組みや支援機能を広く発信してまいります。

【TCICブース出展概要】

【出展エリア:2F ブースNo. 2-31】

TCICブースでは、入居者等が手がける映像・コンテンツ作品を紹介します。出展企業との交流や商談の機会を通じて、国内外のコンテンツ関係者とのネットワークを広げ、新たなビジネスや協業の創出につなげてまいります。

本ブースでは、TCIC入居者・コワーキングスペースの利用者ならびに、TCICに事務局がある東京都コンテンツ産業海外展開課題解決プログラム「Into Global」のプログラムの一部参加者、「現代版トキワ荘」起業家育成プログラムの1期生が出展をいたします。

≪TCIC入居者・コワーキングスペース利用者≫

株式会社WEBB 

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株式会社WEBBは、映画・アニメーション・映像制作を中心に、オリジナルIPの企画開発から制作、展開までを一貫して手がけるクリエイティブスタジオです。実写映画、ショートフィルム、アニメーション、AIを活用した映像表現など、多様な制作手法を横断しながら、国内外に向けたコンテンツを開発しています。自社オリジナル作品の制作・発信に加え、テレビ局や広告代理店、制作会社との共同開発、映像制作、AI VFXなどにも取り組んでいます。映画、SNS、配信、出版、ゲームなど、メディアの垣根を越えたIP展開を通じて、時代に耐える作品と、それを生み続ける仕組みの構築を目指しています。

ガウマピクス株式会社 

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ガウマピクス株式会社は、実写映像の制作に加え、生成AIを活用した映像制作も手がける映像プロダクションです。映画、ドラマ、CM、企業プロモーション映像、MV、CGなど、幅広いジャンルの映像制作に対応しています。

株式会社Creadom8 

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2024年7月設立。東京を拠点に、アニメーションを中心としたIPの企画・制作・プロデュースを手掛けるクリエイティブスタジオ。2026年4月からNHK Eテレにてアニメ『ねずみくんのチョッキ』が放送中。

【主な事業内容】

■映像制作事業 ー  TVシリーズ、劇場映画、ショート等のアニメーション作品の企画および制作

■コンテンツ事業 ー  IPライセンス、マーチャンダイジング、イベントの企画・運営、オリジナルIPの創出

■その他サービス ー コンテンツに関するコンサルティング、クリエイターのマネジメント

【ミッション】

世界の創造力をつなぎ、エンターテインメントの力で世界をつなぐ

Kowatanda Films 

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KOWATANDAは、東京を拠点とするインディペンデント映画制作団体。監督のアンシュル・チョウハンとプロデューサーの茂木美那が運営し、受賞歴のある作品を数多く制作しています。これまで手がけてきた長編映画は、『東京不穏詩』、『コントラ』、『赦し』、そして最新作『Tiger』。これらの作品は、日本国内だけでなく、世界中で上映・公開されています。 KOWATANDAは、社会的で現実的、かつ視覚的にも大胆な作品作りを推進。現在は、国際共同製作へと活動の幅を広げております。

CN meikos合同会社

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映像制作を主としたプロダクションカンパニー。

映画/ショートドラマ/企業動画を主に取り扱い、企画・開発段階から納品まで、一括したプロダクションサービス提供が可能。

韓国語対応のプロダクションスキームを活用することで、昨今では日本と韓国の共同制作による映画のプロダクション役務を遂行。

SNSマーケティング分野においても多数の案件を動かし、インフルエンサーやSEO対策施策など、様々な提案が可能なカンパニーです。

PIE with Films.合同会社 

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PIE with Films.は、世界9カ国・22の映画祭で上映され高い評価を得たSF映画『12ヶ月のカイ』を手がけた映像制作会社です。現在、新作となるLGBTQ短編映画を企画開発中。早川書房から出版された小野美由紀氏のSF短編小説を原作に、田舎の女子校に通う少女が、親友から突然カミングアウトを受けたときの揺れ動く心情を、リズミカルに描きます。

≪Into Globalプログラム参加者≫

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okidoki合同会社

2024年、プロデューサーの岡田洋平が設立した東京拠点の制作会社。映画、CM、舞台と分野を横断し、国際的なコラボレーションを軸に企画開発を行っています。現在は長編映画『イバショ』を製作中。日本の物語とクリエイターを、世界の観客やパートナーへとつなぐことを目指しています。

有限会社谷一郎事務所

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映画作家・谷一郎が2000年に東京で設立した創作拠点です。MTV Japanでのキャリアを経て、谷は国内外の主要ブランドのCM監督としてキャリアを築く一方、国際映画祭で上映される短編映画を制作してきました。現在は、観るたびに新たな発見のあるオリジナル長編映画を企画開発しています。

《谷一郎プロフィール》

MTV Japanで映像ディレクターとしてキャリアをスタート。1997年よりフリーランスの映像ディレクターとして、国内外の主要ブランドのCMやMVを多数手がける。2000年に有限会社谷一郎事務所を設立。短編映画では監督・撮影・編集なども手がけ、作品は国内外の映画祭などでも上映された。

HIROSHI FILM合同会社

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HIROSHI FILMは、アニメーションプロデューサー森口博史が、アニメーションの現場制作とゲーム業界に所属していたことで、コンテンツビジネス双方に精通した知見を活かし、高品質なコンテンツ創出と持続的な人材育成を両立できる体制を提供します。「日本神話のエピソードを現代のヒューマンドラマに」をテーマにクリエイティブとテクノロジーを融合した映像コンテンツを、全世界の映画館、配信、教育現場へ届ける仕組みを目指します。

合同会社BEARSVILLE
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2014年に設立された映像制作会社。代表の吉峯美和は1992年よりフリーランスのディレクターとして、主にNHKでアートや女性問題に特化した番組で活躍してきた。ウーマンリブのカリスマと呼ばれた田中美津を追った長編ドキュメンタリー映画『この星は、私の星じゃない』(2019公開)が、2020年にフランクフルトのNippon Connectionで公式上映され、第26回女性文化賞を受賞。NHK『日曜美術館』で高視聴率をとった画家・松井守男の特集、15年に渡って密着したアート・ドキュメンタリー(2027公開予定)が映画第2作となる。

株式会社ポルトレ

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2015年設立。映画の企画・製作・買付・配給・宣伝・二次利用を手がける、東京を拠点とした映画会社です。「人と時代の肖像を、映画事業として残す」を理念に、国内外の独自の視点を持つ映画・映像作品の企画・製作から劇場公開、観客との出会いを生み出すところまでを一貫して手がけています。全国の映画館での劇場配給を軸に、企業・地域とのパートナーシップ、クラウドファンディング、イベントなど、作品ごとに最適な方法を組み合わせながら、映画を「つくる」だけでなく、「どう届けるか」までを作品設計の一部として考えることを特徴としています。また、海外作品の日本国内での買付・配給にも積極的に取り組んでいます。日本市場での展開を検討する海外の権利元やセールスエージェント、映画監督、プロデューサーをはじめ、国内外のパートナーとの新たな協業を目指しています。

≪「現代版トキワ荘」起業家育成プログラム1期生≫

▶「現代版トキワ荘」詳細はこちら

■アンドウマキュウ

作品タイトル:コスモっ子

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作品説明:孤独な小宇宙人コスモっ子が好きなものや場所に出会い、少しずつ自分の居場所を見つけていく姿を描く短編アニメーション。

プロフィール:絵画と映像を中心に生成AIも取り入れながらアニメーションを制作する映像作家。

■石塚 瑛介(いしづか えいすけ)

作品タイトル: 幻想のフリをする、奇妙な現実たち
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作品説明:彼らは確かに現実である。しかし同時に奇妙である。「リアル・コラージュ・グラフィック」と呼ばれるこのアニメーションでは、現実ではあり得ない物が同居する。彼らは自らの意思で動き出す。幻想の"フリ"をして。

プロフィール:日本のアニメーションクリエイター。10以上の国際映画祭で受賞とノミネートを果たす。

■USAP(うさぴー)

作品タイトル:THE LAST SOUL - When a Soul Becomes a Song
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作品説明:2045年、感情は違法。あと90分で心を消される18歳のLISAは、世界を支配するAIシステムが母の意識そのものだと知る。世界を救うことは母を殺すこと。全4部のSFファンタジーサーガ。

プロフィール:AIでIPをつくるスタジオ。本作は代表1名が制作。ご当地VTuberを8県で運営中。

■加藤 都子(かとう みやこ)

作品タイトル:市場で暮らす魚たちの物語
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作品説明:三陸沖のまき網漁業で獲れたマサバくんが市場の秘密基地で出会う実在の魚たちや人間と繰り広げるちょっと不思議な物語。

プロフィール:東京水産大学卒業後、鮮魚店、水産食品メーカー等に勤務しながら、創作している。

■駒々ゴマ(こまごまごま)

作品タイトル:くるくる☆ほっぷ
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作品説明:宇宙には沢山の星々が密集していた。カラフルな星、柔らかい星、バネのような星……。これは壮大な世界の中でこぢんまりと存在する生き物たちのお話し。

プロフィール:漫画家・シナリオライター。座右の銘は気分で変えます!今の気分は“イェーイ“

■たなじゅん

作品タイトル:『星のまんが』-虚無を生きる星子-

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作品説明:「働きたくない」が口癖の宇宙人・星子、29歳。父に地球へ追放され、ファッションスクールで働くことに!仕事も人間関係も謎だらけ。生きづらさを笑いに変える虚無コメディ。

プロフィール:ちょっと虚無で愛おしい世界観を、漫画・アニメ・音楽でユーモラスに描くクリエイター。

TIFFCOM カンファレンス

【ANIME CO-PRODUCTION CONFERENCE】
Anime’s New Frontier: Structuring & Financing International Co-Productions
日本アニメの新たなエコシステム:国際共同製作における『資金と座組』の最前線

【日時】:10月29日(木) 16:30-17:30  / カンファレンスB (5F)

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TCICに事務局がある東京都コンテンツ産業海外展開課題解決プログラム「Into Global」(※下記参照)主催による、企画開発初期から海外パートナー・資金を巻き込む「国際共同製作」のスキーム、資金調達、市場の拡張性についての特別セミナーを開催します。

【スピーカー】

櫻井 大樹氏(Taiki Sakurai)

株式会社サラマンダー代表取締役

アニメーション制作会社Production I.Gにて、『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』の脚本家としてデビュー。その後、『精霊の守り人』『レッドライン』『おじゃる丸』などの作品で脚本家としてキャリアを積む。『ジョバンニの島』をきっかけにプロデューサーへ転身。2017年にNetflixへ入社し、アニメクリエイティブチームのディレクターとして、『バイオハザード:インフィニット ダークネス』『極主夫道』『ポケモン コンシェルジュ』『ガンダム: 復讐のレクイエム』『グリム組曲』などの作品をプロデュース。2023年6月に株式会社サラマンダー(Salamander Pictures)を設立し、新たなアニメ作品の企画・開発に取り組む。最新作『プリズム輪舞曲』は、2026年1月15日よりNetflixにて配信中。

アーヴィン・ハン氏(Ervin Han)

Robot Playground Media Pte Ltd Co-Founder & CEO

シンガポール出身。20年以上にわたり、映画、TVシリーズおよびオリジナルIPの制作・開発に携わり、世界に向けて東南アジア地域の物語を発信してきた。2026年アヌシー国際アニメーション映画祭において最優秀長編クリスタル賞を受賞した「The Violinist」をはじめ、オリジナル映画作品や国際共同制作等多岐にわたる活動を行っている。現在は「A Banquet for Hungary Ghosts」制作中。

イラン・ウロズ氏(Ilan Urroz)

CEO and producer of Foliascope

生物学・化学、植物生物学、ワイン学、情報科学などを学び、デザイン会社や行政機関、都市交通エンジニアリング分野で経験を積む。2009年にアニメーション拠点ラ・カルトゥシェリーのディレクターに就任。2015年からは南仏のコンテンツ産業クラスターを統括し、アニメーション、実写、ドキュメンタリー、VR、テレビ放送など150以上の企業・団体の運営に携わる。

2018年、ニコラス・フロリーと制作会社を買収し、現在はオーヴェルニュ=ローヌ=アルプ地域圏を拠点とするアニメーション制作会社フォリアスコープを運営。同社は、2Dアニメーションスタジオに加え、16の撮影セットと最新設備を備えた、環境配慮型の大規模ストップモーションスタジオを有する。

モデレーター

川野 正雄 (Masao Kawano)

東京コンテンツインキュベーションセンター プログラム・ディレクター/Into Global プログラム・マネージャー

広告・クリエイティブ、企業経営、映画・映像コンテンツ、海外事業、版権・IPビジネスを経て、現在はコンテンツ産業の起業家・クリエイター支援に携わる。I&S/BBDO、Wieden + Kennedy Tokyoを経て、2004年に上場ベンチャー企業子会社代表、2006年から角川映画(現KADOKAWA)で海外事業、映像・版権、企画制作、経営戦略、MD流通等を担当。2020年より東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)にてコンテンツビジネスの起業支援を行い、現在はプログラムディレクター。2023年から明治大学起業家育成講義、2024年から東京都「INTO GLOBAL」プログラム・マネージャーを務める。『おやじキャンプ飯』『忍ばない!クリプトニンジャ咲耶』などのプロデュースにも携わる。1980年代からDJとしても活動し、現在も音楽・映画・カルチャーの領域で活動を続けている。


<Into Globalとは?>

「Into Global~令和8年度東京都コンテンツ産業海外展開課題解決プログラム~」は、グローバルマーケットへの進出を考えている都内中小のコンテンツ事業者を支援する東京都のプロジェクトです。東京のコンテンツがグローバルマーケットに進出するためのナレッジを提供します。コンテンツ・海外展開に詳しい専門家と無料で個別に相談できる「相談窓口」とコンテンツ産業の海外展開に関する情報提供を行う「シンポジウム」を提供します。東京都内のコンテンツ産業がグローバルマーケットへ一歩踏み出し、グローバルで成功するためのサポートをいたします。

https://intoglobal.metro.tokyo.lg.jp/

■TIFFCOMについて

TIFFCOMは、「東京国際映画祭(TIFF)」と併催される、アジアを代表するコンテンツマーケットです。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく、世界各国から有力なバイヤーが来場いたします。

近年では、完成したコンテンツの売買だけでなく、IP(知的財産)/リメイク権、書籍の映像化権、共同制作、ローカライズ、資金調達/出資、ロケ地等を扱う出展者が増加傾向にあります。
幅広い分野での商談の増加により、映像エンターテインメントをビジネスに活用する場としてのTIFFCOMは、今後も成長を続け、より多くの成果を挙げていきます。

開催期間:2026年10月28日(水)~30日(金)

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館

主催:経済産業省、総務省、公益財団法人ユニジャパン

公式サイト: https://tiffcom.jp/

公式SNS: X TIFFCOM_Tokyo |Instagram tiffcom_tokyo

Facebook TIFFCOM.Tokyo |LinkedIn tiffcom-tokyo

※TIFFCOMは第39回 東京国際映画祭(TIFF) 2026.10.26(月)~11.4(水)併設のビジネ

ス・コンテンツマーケットです。


■東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)とは

TCICは、コンテンツ関連産業に特化した東京都の創業支援施設です。コンテンツ分野での創業支援、ハンズオン支援を通して、コンテンツ産業の集積地・情報発信地になることを目指し、都内のコンテンツ関連産業の活性化、ひいては日本のコンテンツ産業の振興に貢献してまいります。

https://tcic.metro.tokyo.lg.jp/

■『TCIC SPACE』の参加者を募集中!

TCICでは、コンテンツ分野の起業家、クリエイターの方、コンテンツに関わる方などが集う承認制の

Facebookコミュニティを運営しております。

▼詳細・ご参加はこちら

https://tcic.metro.tokyo.lg.jp/tcicSpace/

■ツクリエとは

「スタートアップサイドでいこう」

株式会社ツクリエは、事業を作る皆さまを応援するプロフェッショナルとしての起業支援サービス事業と、価値を創造するクリエイターの皆さまを支援するクリエイティブ創造事業を中心に事業展開をしています。

起業を目指す方、起業家の方を支援するイベント企画や相談事業、アクセラレーションプログラムの開発から、起業家の方との協同事業、商品開発、プロデュースなどを行っています。

https://tsucrea.com/

■本リリースに関するお問い合わせ

「東京コンテンツインキュベーションセンター」 事務局

住所:〒164-0012 東京都中野区本町二丁目46番1号 中野坂上サンブライトツイン14階

担当:岩本

TEL: 03-3383-4616

E-Mail:info@tcic.metro.tokyo.lg.jp

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会社概要

URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区神田猿楽町2-8-11 VORT水道橋Ⅲ6階
電話番号
03-4405-1357
代表者名
鈴木 英樹
上場
未上場
資本金
-
設立
2005年08月