宝酒造、タカラ「辛口ゼロボール」〈ジンジャーエール〉 3月17日(火)新発売!

キレッキレで爽快な辛口ノンアルコールチューハイに新フレーバー登場!さらに、新容量タカラ「辛口ゼロボール」500ml追加で、ラインアップを強化!

宝ホールディングス株式会社

左から、“タカラ「辛口ゼロボール」〈ジンジャーエール〉350ml”、“タカラ「辛口ゼロボール」350ml”、“同500ml”

 宝酒造株式会社は、辛口ノンアルコールチューハイ“タカラ「辛口ゼロボール」”ブランドにおいて、“タカラ「辛口ゼロボール」〈ジンジャーエール〉350ml”を3月17日(火)に全国で、新発売します。また、新容量“タカラ「辛口ゼロボール」500ml”を同日に追加し、ラインアップを強化します。

 “タカラ「辛口ゼロボール」”は、グッとくる飲みごたえと爽快なキレ味が楽しめる辛口ノンアルコールチューハイです。タカラ「焼酎ハイボール」のおいしさを濃縮した“タカラ「焼酎ハイボール」エキス”が飲み込んだあとの余韻を生み、お酒を飲んでいるような満足感を味わうことができます。また、カロリーゼロ※1、糖質ゼロ※1、甘味料ゼロ※2、プリン体ゼロ※3で、健康意識の高いお客様にも好評です。

 近年、ノンアルコール飲料市場は年々拡大しており、お客様の健康意識の高まりや製品ラインアップの充実などから今後も伸長が見込まれます。

 従来、ノンアルコール飲料は、休肝日や運転等の予定がある時の、“お酒の代替品”としての役割がメインでした。昨今では、そうしたニーズに加えて、気分転換やリフレッシュを目的にノンアルコール飲料を飲用する新たな飲用シーンが登場していることがわかりました。また、お酒の代替品として炭酸飲料を飲用しているが物足りなさを感じている人が、特に20~40代に多く※4、「お酒を飲んでいるような満足感」のあるノンアルコール飲料の需要が高いと考えました。
 ジンジャーエールは、お酒の代わりに飲む炭酸飲料の定番として、特に若年層からの人気が高く、飲食店でもジンジャーエールを使ったモクテル(ノンアルコールカクテル)が提供されていることなどから、新フレーバーに採用しました。“タカラ「辛口ゼロボール」〈ジンジャーエール〉”は、“タカラ「焼酎ハイボール」エキス”による炭酸飲料にはないお酒らしい満足感と、高知産生姜を使用した「ジンジャーシロップ」によるぴりっと刺激的で爽快な味わいをお楽しみいただけます。

 当社は、“タカラ「辛口ゼロボール」”ブランドに新フレーバーと新容量を追加することで、ブランドの更なる育成とファン拡大に努めて参ります。

※1 食品表示基準による。100ml当たりエネルギー5kcal未満をカロリーゼロと表示
    100ml当たり糖質0.5g未満を糖質ゼロと表示
※2 食品添加物としての甘味料は使用していません
※3 100ml当たりプリン体0.5mg未満をプリン体ゼロと表示

※4 当社調べ(2025年10月、n=210。「お酒の代わりに炭酸飲料を飲用するときに物足りないと感じることがあるか」という問いに対し、20~40代の約50%が「よくある」「たまにある」と回答。)               

【新商品概要】

商品名:①タカラ「辛口ゼロボール」〈ジンジャーエール〉②タカラ「辛口ゼロボール」

品目:炭酸飲料

アルコール分:0.00% (ノンアルコール)

容量/容器:①350ml②500ml/アルミニウム缶 

梱包:24本段ボール箱入

参考小売価格(消費税抜き):①131円②179円 

発売地域:全国 

発売日:2026年3月17日(火)

左から、①タカラ「辛口ゼロボール」〈ジンジャーエール〉
、タカラ「辛口ゼロボール」350ml、②タカラ「辛口ゼロボール」500ml

【参考】タカラ「辛口ゼロボール」 ブランドサイト 

https://www.takarashuzo.co.jp/products/soft_alcohol/zeroball/ 



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会社概要

宝ホールディングス株式会社

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URL
https://www.takara.co.jp/index.html
業種
製造業
本社所在地
京都府京都市下京区長刀鉾町20
電話番号
-
代表者名
木村 睦
上場
東証プライム
資本金
132億2600万円
設立
1925年09月