「もし、大学入学式の日に戻れるなら、誰にどんな言葉を伝えたいですか?」入学式シーズン、日本武道館最寄りの九段下駅において、エスカレーター脇に13枚連続ポスターを東京個別指導学院が掲示します
大学受験を終えたばかりの新入生が、新生活への期待に胸をふくらませる春 “はじまりの日”に大切な人に伝えたかった想いを、大学生講師が書きました

個別指導塾のパイオニアとして日本全国に268教室(2025年3月31日時点)を展開するベネッセグループの株式会社東京個別指導学院(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松尾 茂樹)は、4月1日から4月13日までの期間、東京メトロ・都営線 九段下駅のエスカレーター脇において、13枚連続でのポスター「入学式って、想いを伝える日」を掲示いたします。日本武道館最寄りの九段下駅から喜びに胸をふくらませて入学式に向かう新大学1年生と保護者に向けて、心のこもったメッセージを贈ります。
■背景と詳細
株式会社東京個別指導学院は、小学生から高校生を対象とする個別指導塾268教室をすべて直営にて展開する個別指導塾のパイオニアです。在籍生徒数は34,300名(2024年8月末日時点)。ホスピタリティと対話を大切にする講師が、寄り添い、励まし、生徒一人ひとりの目標達成まで伴走しています。ブランド名「東京個別指導学院」で首都圏、愛知、福岡に、「関西個別指導学院」で大阪、京都、兵庫に展開しています。
4月初めの2週間は、日本全国の学校が入学式を開催するシーズンです。東京では、数多くの大学が日本武道館で入学式を執り行います。その最寄り駅である東京メトロ・九段下駅は、連日、晴れやかな笑顔の新大学1年生と保護者で賑わいます。
この日・この場所のためのポスターのテーマは、「もし入学式の日に戻れるなら、誰にどんな言葉を伝えたいですか?」。
登場したのは、東京個別指導学院でアルバイトの講師として働く11名。全員が現役大学生です。
「生徒として応援される側」から「講師として応援する側」へと立場を変えた大学生が、数年前の自分自身を振り返り、大切な人に伝えたい言葉を自筆で書きました。
保護者へ、友人へ、そして自分へ。11名の想いが連なります。
大学入学式は、新しい生活、新しい友、新しい学びの「はじまりの日」。そんな記念すべき日にふさわしい、お祝いの言葉に代えたメッセージをぜひご覧ください。
■「入学式って、想いを伝える日」ポスター掲示の概要
掲示期間 2025年4月1日~4月13日
掲示場所 東京メトロ東西線・半蔵門線/都営新宿線 九段下駅 2番出口行きエスカレーター





■ 株式会社東京個別指導学院について https://www.tkg-jp.com/
1985年創業の個別指導塾のパイオニア。2025年3月31日現在、小中高生を対象とする個別指導塾を直営にて268教室を展開。2025年3月5日に曳舟教室と方南町教室を開校。ホスピタリティと対話を大切にした指導で、多様化するニーズにきめ細かく対応。2007年に株式会社ベネッセコーポレーション(現株式会社ベネッセホールディングス)と資本業務提携契約を締結し、連結子会社に。個別指導塾のブランド名は「東京個別指導学院」と「関西個別指導学院」。ほかに「ベネッセサイエンス教室」「ベネッセ文章表現教室」を運営。
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