気候のための行動を学ぶ。 パタゴニアは「クライメート・アクティビズム・スクール」を2020年12月に開催。全国の若者を対象に参加者を募集します。
アウトドア企業のパタゴニア・インターナショナル・インク(所在地:神奈川県横浜市、日本支社長:マーティ・ポンフレー)は、気候変動をはじめ環境や地域のテーマに関心をもち、行動したい全国の15歳~24歳の若い世代を対象に「クライメート・アクティビズム・スクール」を2020年12月26日(土)、27日(日)に開催します。 気候危機に向き合い、新たな問いをたて、「行動する」ための学びをともにしていきます。

「クライメート・アクティビズム・スクール」開催にあたり、パタゴニアからのメッセージ
「皆さんは生まれてからどんな世界を生きてきたのでしょうか。「人生100年時代」と言われている一方、私たちはいま、地球規模の危機に直面している状況のようです。私たちの唯一の故郷である地球に住みつづけることができるかどうかは、この10年の私たち人間の行動にかかっていると、科学者たちは警告します。皆さんはどう考えますか?」
こちらの全文は クリーネストライン-パタゴニアの公式ブログ よりご覧いただけます。
https://www.patagonia.jp/blog/2020/10/climate-activism-school-2020

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「クライメート・アクティビズム・スクール」概要 |
【会社概要】
パタゴニア・インターナショナル・インク
Patagonia International Inc., Japan Branch
・所在地:神奈川県横浜市戸塚区川上町91-1 BELISTA タワー東戸塚5階
・設立年月日:1988年8月23日
・日本支社長:マーティ・ポンフレー
・公式サイト:https://www.patagonia.jp/
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