awoo Japan、ヤング日経にて放送予定の特別番組「Z世代が求める楽しいECサイトとは!?」の事前公開収録を1月24日(月)にzoomにて開催。本日申し込みページ開設

ゲストにコマースプロデューサー/Eコマース先生の川添隆氏、ヤング日経水曜ラジオパーソナリティの齋藤有紗氏が出演。Z世代が求める「楽しい買い物体験の価値」をテーマに公開収録によるトークライブを行います。

グローバルAIテックカンパニーのawoo Japan株式会社(本社:東京都新宿区、代表:林思吾、以下、awoo Japan)は、ヤング日経にて放送予定の特別番組「Z世代が求める楽しいECサイトとは!?」の事前公開収録を1月24日(月)にzoomにて開催します。ゲストにはコマースプロデューサー/Eコマース先生の川添隆氏、ヤング日経水曜ラジオパーソナリティの齋藤有紗氏が出演します。本日、申し込みページを開設しました。詳細・申し込みは以下URLまで。

申し込みページ:
https://zoom.us/webinar/register/WN_ZTRd-e8tRCi-dg_vAaaEsg

▼内容
新型コロナウイルスの感染拡大防止対策の一環で外出規制が敷かれ、ECの利用が推奨されたことにより、2020年の物販系EC市場は2019年に比べて21%ほど伸長し、12兆2333億円ほどの規模へと成長しました*。大雪・大雨・台風などの時にわざわざ外出しなくても買い物ができるというメリットもあり、インフラとしても欠かせない存在になり、今では多くの企業がECサイトを運営し ています。

そんなECサイトですが、これからの日本を背負うZ世代は、どういう風にECサイトをみているのでしょうか?
Z世代のデジタル活用は、それ以上の世代と大きなギャップがあります。Z世代のファッ ション意識を調べた調査*では、「普段の情報収集」ツールで最も多く使われているのは Instagramであり、YoutubeやTikTokなどがそれに続きます。通販サイトと答えた人は23.9%と低く、また「購入時の検索方法」においても、通販サイトよりInstagramと答えた人が多いという調査結果でした。

2022年4月、個人情報保護改正が施行され、より個人をトラッキングしにくくなる時代がやってきます。こうした流れを受けて、Z世代がECサイトに何を求めているのか、その世代が求める本音に耳を傾けてみましょう。そこにECサイトの顧客体験価値の本質的なヒントが眠っているかもし れません。

Z世代代表として、ゲストにヤング日経の水曜パーソナリティを務める齋藤有紗さんに出演いただきます。またECサイトの専門家としてEコマース先生こと川添隆さん、メインMCは、「衝動買い体験のDX化」をビジョンに掲げるAIカンパニー、awoo Japanの吉澤和之が務めます。

*https://www.meti.go.jp/press/2021/07/20210730010/20210730010.html
*https://netshop.impress.co.jp/node/9076

▼概要
主催:awoo Japan株式会社
協力:ヤング日経
期日:2022年1月24日(月)
時間:17:00-18:00
形式:zoomでの公開収録

▼アジェンダ
17:00-17:15 awoo Japanによるawoo AIの説明
17:15-18:00 公開収録〜Z世代が求める楽しいECサイトとは!?〜
*後日パート2のみ「ヤング日経」内にて放送します

▼出演者
・齋藤 有紗 ヤング日経水曜ラジオパーソナリティ
・川添 隆 コマースプロデューサー/Eコマース先生
・吉澤 和之 awoo Japan 日本事業開発責任者
・(司会) 藤井みりか

申し込みページ:
https://zoom.us/webinar/register/WN_ZTRd-e8tRCi-dg_vAaaEsg



■awoo AIとは
awoo AI(アウーエーアイ)は衝動買い体験をDX化するというビジョンを持つAIマーケティングソリューションです。リアル店舗特有の消費行動である「偶発的消費(衝動買い)」をデジタルで実現することで、より良い買い物体験を提供します。また、awoo AIは2つのアーキテクチャで成り立っています。商品データ集積基盤である「awoo PDP」(awoo Product Data Platform)を通じて、一つ一つの商品特徴をAIが理解し、商品ごとに最適なキーワードをハッシュタグとして付与します。そして「awoo AMP」(awoo AI Marketing Platform)を通じてハッシュタグをリアルタイムに最適化し、あらゆるマーケティングチャネルに活用することができ、偶発的な商品との出会いを増やします。この一連の仕組みによって、SEOとCXを同時に改善することができ、新規流入増加とサイト内エンゲージメント強化を1ツールで実現します。また、運用はAIによる完全自動運用のため、リソース負荷の懸念も一切ありません。

サービスサイト:https://awoo.ai/ja/

■awoo Japanについて
2015年に台湾でawoo Intelligenceが設立され、台湾市場においてSEOとEmail配信の分野で業界シェアNo.1のMarTech企業となりました。2017年8月にはシリコンバレーの上場企業創業者より投資を獲得し、同年、10名以上のAI科学者を率いるAIラボを設立。グローバル展開を見据えて2018年2月にawoo Japanを設立し、2019年4月、awoo Japanを本社へ登記変更。2020年1月にAI×マーケティングソリューション「awoo AI」をリリース。同月、300万USドルの資金調達(Series-A)を実施。2020年8月より日本市場へ本格参入を果たしました。

〈企業名〉awoo Japan株式会社
〈所在地〉東京都新宿区四谷4-26-6テクノ四谷2F
〈代表者〉林思吾
〈事業内容〉AI技術を活用したマーケティングソリューション、awoo AIの提供
〈URL〉https://awoo.ai/ja/
〈SNS〉Facebook|https://www.facebook.com/awooJapan
   Twitter | https://twitter.com/awoo_Japan

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