118社の人事担当者に聞いた!採用組織でのAI活用実態調査レポート2026~採用で「AIに任せたい業務」と「実際に任せている業務」~

AIに任せたい業務の1位は「日程調整」(49%)。一方、日程調整をAIで回している企業は0社。採用現場のAI活用は「文章の業務」に集中

bgrass株式会社

採用オペレーションAIエージェントフェアパス」を提供するbgrass株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:咸 多栄)は、採用業務のAI活用について当社と商談した企業118社の採用担当者・人事責任者・経営層を対象に、「採用組織でのAI活用実態調査2026」を実施しました。

調査は、あらかじめ選択肢を示すアンケートではなく、採用担当者が自ら語った内容を企業ごとに分類・集計したものです。その結果、AIに任せたい採用業務の1位は「日程調整」(49%)でしたが、日程調整を実際にAIで回している企業は0社でした。AIの利用は書類選考・スカウト・面接評価といった「文章の業務」に集中しており、人とシステムをまたぐ実行の業務は、今も担当者の手作業か外部の人手で回されています。。

■ 主な調査結果

  1. AIに任せたい採用業務の1位は「日程調整」(49%)。書類選考、スカウトが続く

  2. AIの活用状況を確認できた企業の67%が、すでに採用業務でAIを利用。ただし担当者が汎用の生成AIを個人で使う形が中心

  3. 要望1位の日程調整をAIで回している企業は0社。AIの利用は書類選考・スカウト・面接評価という「文章の業務」に集中

  4. 約半数の企業が採用実務を外部の人手に依存。RPOの月額は中央値で約40万円。月間応募数が100件を超えると、外部の人手に頼る企業は7〜8割に

  5. AI活用の壁は導入の前後で入れ替わる。導入前は「コスト」と「社内承認」、導入後は「精度」と「ツール連携」

■ 調査概要

項目

内容

調査主体

bgrass株式会社(採用オペレーションAIエージェント「フェアパス」運営)

調査対象

採用組織のAI活用について当社と商談した企業118社の採用担当者・人事責任者・経営層

調査期間

2025年9月〜2026年11月

調査方法

商談時のヒアリング内容を企業ごとに分類・集計

対象業務

日程調整、書類選考、スカウトなど中途・新卒採用の実務の12業務

本調査では、あらかじめ選択肢を示すアンケートではなく、ヒアリングの中で採用担当者が自ら語った内容を集計している。そのため「実際に困っていること」「実際にやっていること」がそのまま数字になっている。用語の定義は次のとおり。

  • AIに任せたい業務:「大変」「自動化したい」「人や外注で回しているが減らしたい」と語られた業務

  • AIで回している:生成AI(ChatGPT、Claude、Geminiなど)、採用管理システム(ATS)付属のAI、AIスカウト・AI面接ツールを、その業務に今使っていると発言したもの。「興味がある」「検討中」は含めない

  • 外注:RPO(採用代行)、BPO、派遣、業務委託、採用アシスタントに任せているもの

  • 当社サービス「フェアパス」の試験導入は「AIで回している」に含めていない

■ 全体像:AIの活用が始まった業務、まだ人が抱えている業務

AIの活用状況を確認できた48社のうち、採用業務でAIを使っていたのは32社(残り70社は活用状況を未確認)。この32社が何にAIを使っているかで並べると、採用業務は3つに分かれる。スカウト(44%)・書類選考(41%)・面接評価の入力・記録(38%)の3業務は、AIの活用が始まっている。一方、要望1位の日程調整をはじめとする9業務は、AIに任せたいと挙げた企業が多いにもかかわらず、AIを使っている企業は平均5%にとどまり、今も担当者の手作業か外部の人手が抱えている。日程調整は118社中58社が「AIに任せたい」と答えたが、AIで回している企業は0社だった。 合否の判断や採用要件の設計、面接そのものは、AIに任せたい業務としては挙がらず、「人が時間を使いたい場所」として語られた。 ※割合は、採用業務でAIを使っている32社を母数とした複数回答。

■ 1. AIに任せたい業務ランキング

AIに任せたい業務の1位は日程調整(49%)だった。続く書類選考(40%)、スカウト(30%)をを含めた上位3業務は、いずれも4位以下の約2倍の企業が挙げている。

上位の業務について、採用担当者は次のように語っている。

業務

採用担当者の声

日程調整

「結局何が一番時間かかるかって、日程調整なんですよね」「既に埋まっているスケジューラーをどう動かすかのパズル」「面接官のカレンダーをこじ開けることをしなきゃいけない」

書類選考

「担当者一人のみで書類選考を行っているため、さばききるのが難しい」「100人の応募が来た時、じっくり見れるのは30人程度になってしまう」

スカウト

「スカウト対応が業務全体の4割」「兼務なのでスカウトは1日2通くらいが限界」

候補者への連絡

「一番時間がかかっているのはお見送り対応」

リマインド

「リマインド対応が一番かかっている」「基本は全部人力で、気合で回している」

上位には、件数が多く繰り返しが多い業務が並んだ。一方で面接そのものや採用要件の設計は「人が時間を使いたい場所」として語られており、AIに任せたい対象には入らなかった。

■ 2. 活用の現在地:「任せたい」と「実際に任せている」のギャップ

AIの利用は、スカウト(14社)、書類選考(13社)、面接評価の入力・記録(12社)の3業務に集中していた。この3つは、文章を読む・書く・まとめる作業であり、担当者が生成AIに貼り付けるだけで使えるという共通点がある。

一方で、要望1位の日程調整をAIで回している企業は0社だった。面接官のアサイン、内定者フォローも同様に0社で、エージェント対応とリマインドは各1社にとどまる。

これらに共通するのは、複数の人・複数のシステムにまたがる作業であることだ。日程調整では、候補者・エージェント・面接官の3者の予定を、メール・カレンダー・採用管理システムを行き来しながら合わせる必要がある。生成AIに文章を貼り付ける使い方では対応できず、実際に「Claudeを使いながら試しているが、日程調整は精度が出ず困っている」という声もあった。

業務の種類

例

AIの利用

文章を読む・書く・まとめる

書類選考、スカウト文面、面接評価の要約

進んでいる(12〜14社)

人とシステムをまたいで動かす

日程調整、面接官アサイン、エージェント対応、リマインド、転記

ほぼ進んでいない(0〜2社)

■ 3. AIはどう使われているか:採用現場のAI活用の現状

AIの活用状況を確認できた48社のうち、約7割(32社、67%)がすでに採用業務でAIを使っていた。ただし使われているのは採用専用のAIよりも、担当者が個人で使う汎用の生成AIが中心だった。

使い方は「担当者が自分で工夫している」ものが多い。

  • 「Claude Codeで一次スクリーニングを作り、結果がATSに入ってくるようにしている」(IT・人材)

  • 「面接の評価はAIに書かせて、手直しして貼り付けるだけ」(製造)

  • 「GeminiやNotebookLMで、スカウトやエージェントとのやり取りのメールを作っている」(不動産テック)

使っていない企業からは、「びっくりするぐらい活用できていない」「Claudeの利用許可は出ているが、設定する時間がない」という声があった。

■ 4. まだ人が抱えている業務は、今どう回されているか

「AIに任せたい」と答えた業務の大半は、今も担当者の手作業か、RPO・派遣・アシスタントといった「人」で解決されている。日程調整では58社中27社が手作業、20社が人に外注しており、日程調整ツールで解決できているのは8社だった。

既存のツールが課題を解決しきれていない理由も、商談の中で具体的に語られている。

業務

今の主な解決手段

既存の手段の限界(採用担当者の声)

日程調整

面接官のカレンダーを目視して手動調整、RPO・派遣アシスタント、日程調整ツール

「ツールで調整すると3週間後になってしまうので手動」グループ会社の担当者のカレンダーが見えない」「動かせる予定かどうかは目視で判断している」

書類選考

担当者・代表・部門長が全件目視、RPOによる一次スクリーニング

「選考基準が責任者の勘に依存していて言語化できていない」「エントリーの確認がどうしても後回しになる」

スカウト

担当者が媒体で手打ち、RPO・業務委託、文面だけ生成AI

「全自動化も検討したが思ったより難易度が高く断念」「送信・再連絡の管理が煩雑化してきた」

候補者への連絡・見送り連絡

媒体ごとにテンプレートを手作業で送信、外注

「誤送信が怖くてAI化できていない」「候補者ごとに条件が違い、RPOでは質を保てない」

リマインド・抜け漏れ防止

ATSのメモ欄に日付を書いて手動管理、前日に電話

「ATSのリマインドが古い日程のまま送られる」「通知が多く、大事なものを見逃す」

エージェント対応

担当者が電話・メール、RPO・アシスタント

「毎日の電話でやり取りが記録に残らない」「事業部ごとRPOに委託したがコストが合わない」

面接評価の入力・記録

面接官が手入力、メールやチャットで回収して転記

「録画AIはATSのオプションで年100万円超。予算で見送った」

ATS・スプシへの転記

連携できない求人媒体の応募を手入力

「ATSがAPI非公開で手入力」「社内スケジューラーにも二重登録」

面接官アサイン・社内調整

チャットやメールで個別に依頼

「面接担当者がカレンダーに予定を入れていない」「返信が遅い面接官がいる」

■ 5. 外注コストの実態:AIが置き換える対象は人件費

調査対象のうち57社(約半数)が、採用実務の一部をRPO(採用代行)・BPO・派遣・アシスタントなど外部の人手に任せていた。任せている業務は日程調整、候補者連絡、ATSへの入力、書類の一次スクリーニング、スカウト送信などで、第1章で「AIに任せたい」と挙がった業務とほぼ重なる。

外部の人手の種類

社数

主に任せている業務

RPO・BPO(採用代行)

31社

日程調整、候補者連絡、書類の一次スクリーニング、スカウト送信

アシスタント(社員・アルバイト・インターン)

13社

日程調整、ATSのステータス更新、エージェントとの連絡

業務委託

9社

スカウト送信・返信対応、採用オペレーション全般

派遣

5社

書類管理、進捗リストの更新、面接設定

※複数回答

月額費用を確認できたRPO・BPO12社では、月額の中央値は約40万円だった。中堅・ベンチャー企業では月15万〜60万円に収まる一方、大手企業では月300万円規模、新卒採用だけで年間約4,000万円をRPOに支出している例もあった。

契約の例

費用

任せている業務

月70時間の固定契約

月約40万円

日程調整など選考の下流オペレーション

月100時間の稼働

月約40万円

書類の一次スクリーニング、候補者連絡

件数契約(応募対応120件・日程調整64件)

月約27万円

書類のタグ付け、ATS更新、日程調整、見送り連絡

スカウト代行

月約20万円

スカウト送信

時間単位の委託

時給約6,000円

スクリーニング、日程調整、カジュアル面談

アルバイトのアシスタント3名

時給1,200円

求人の掲載、面接日程の調整、ATSのステータス変更

時間あたりに直すと、RPOは1時間あたり約4,000〜10,000円で、アルバイトの時給の3〜8倍にあたる。

採用担当者は、AIツールの価格をこうした人件費と比べて判断している。「アシスタントをもう1人採用するのとトントンかも」「フルタイムのアルバイトを1人雇った方が若干安い」という声のほか、事業部まるごとRPOに委託したものの「コストが合わず縮小を検討している」という企業もあった。

■ 6. 応募規模・体制別に見た違い

月間応募数を確認できた79社の中央値は150件、採用担当者数を確認できた85社の中央値は2名だった。2名前後の採用担当者で月100件を超える応募をさばくのが、今回の調査対象の典型的な姿だ。

応募数が月100件を超えると、外部の人手に頼る企業の割合が大きく上がる。応募規模が大きいほど担当者1人あたりの応募数も増え、AI活用で突き当たる壁の種類も変わっていた。

月間応募数

採用担当者数(中央値)

担当者1人あたりの月間応募数(中央値)

主に挙がったAI活用の壁

〜50件

1名

32件

社内の理解・承認、コスト

51〜100件

2名

50件

コスト、社内の理解・承認

101〜300件

2名

82件

コスト、精度・信頼性

301件〜

4名

125件

精度・信頼性、セキュリティ、ツール連携

応募規模が小さい企業では「応募が少なく、有料で導入するメリットを上に説明できる材料がない」と費用対効果が壁になる。規模が大きい企業では、精度やセキュリティ、既存システムとの連携が壁になる。

また、採用担当者が1名の企業は24社あり、その多くが人事・労務などを兼務しながら月100件前後の応募に対応していた。「応募100件前後を2名で対応している」「約200人の応募者情報を手作業でATSに登録している」という声もあった。

■ 7. AI活用の課題

AI活用の課題に具体的に言及した80社の声を分類すると、AIを導入する前と後で、壁の中身が入れ替わっていた。

導入前の壁:コストと社内承認

AIをまだ使っていない企業では、費用と社内の合意形成が壁になっている。比較の対象はAIツール同士ではなく、アシスタントやアルバイトの人件費だ。

  • 「アシスタントをもう1人採用するのとトントンかも」

  • 「内製化をまずはやろうって言われそう」

  • 「AIに警戒感がある社員もいて、理解を進める必要がある」

  • 「候補者情報が思ってもいないところに出ないか心配」

  • 「候補者体験は絶対に下げたくない」

導入後の壁:精度、チェック、連携

AIを使い始めた企業では、精度への不安と、既存システムとのつなぎ込み、設定や手直しにかかる手間が上位に並ぶ。AIが判断まで担うと、その結果を人が確かめ直す工数が新たに生まれている。

  • 「書類選考のサマリー作成はAIでするが、精度が不安なので結局全部見ている」

  • 「AIの出力を、人が本当に通過でいいか確認するのに時間がかかる」

  • 「AIを使う上で大きなボトルネックはATSとのつなぎ込み」

  • 「応募の取り込みが30分に1回で、5〜10分以内に連絡するルールに間に合わない」

  • 「自分仕様にするのに時間がかかり、作ったまま放置している」

  • 「お見送りの連絡は、AIが誤動作したら怖いので手動」

■ 8. 考察:「実行はAI、判断は人」へ

本調査から見えたのは、採用現場のAI活用が「文章の業務」で止まっているという実態だ。書類選考やスカウト文面のように、担当者が生成AIに貼り付ければ済む業務ではAI活用が進んだ。一方で、要望1位の日程調整をはじめ、候補者・面接官・エージェントの間で、メール・カレンダー・ATSを行き来しながら進める「実行の業務」は、今も担当者の手作業か、月数十万円の外部の人手で埋められている。

さらに、AIを導入した企業からは「精度が不安で結局全部見ている」「確認に時間がかかる」という声が多い。AIに合否のような判断まで任せると、その判断を人が確かめ直す工数が生まれ、期待したほど業務が減らない。

この結果から、採用業務のAI活用を進めるうえで次の3点が重要だと考えられる。

  1. 判断と実行を分ける:合否、候補者の口説き、採用要件の設計といった判断は人が担い、日程調整・連絡・リマインド・転記など手順の決まった実行をAIに任せる

  2. 既存のシステムにつなぐ:ATSやカレンダー、チャットと連携しなければ、人がAIとシステムの間で転記する作業が残る

  3. 人件費と比べて評価する:比較すべきはAIツール同士ではなく、今アシスタントやRPOにかかっている人件費と時間

解決策としての「フェアパス」

bgrass株式会社が提供する「フェアパス」は、採用AIエージェントOS「フェアパス」を基盤とし、採用領域のAX支援、半内製化支援、A+人による採用業務支援を行っている。「日程調整、候補者への連絡、リマインド、ATSへの入力といった、人とシステムをまたぐ実行業務をAIが担い、合否などの判断は採用担当者が行う。人に任せていた業務をAIに置き換えることで、採用担当者が面接や候補者との対話など、人が時間を使うべき業務に集中できる環境を個社ごとにつくる。

フェアパス導入企業の声

フェアパスを導入・試験導入した企業との定例ミーティングでは、次のような変化が報告されている。

導入企業

導入後の変化

採用担当者の声

A社

導入から1か月で中途採用の応募が想定の2倍に増えた一方、採用オペレーションの工数は従来の約4分の1に

「応募が2倍に増えても、工数は正直ほとんど増えていない感覚。あと4倍くらいはいけるのでは」「今日も自分が完全に忘れていた対応をリマインドで出してくれた。考えなくてよくなった」「面接評価の回収がめちゃめちゃ楽になった」

B社

導入1ヶ月位内で、エントリーから一次選考までのリードタイムが約7日から約2.5日に短縮

「案内から日程確定までスムーズに進み、一次面接までの工数はかなり削減できた」「書類選考の担当者が、タスク処理に集中できた」

C社

これまでRPOに任せていた、一オペレーション部分フェアパスでの運用に切り替え

「お願いしていた分をそのまま置き換え、コストは下げられると思う」

D社

他のツールで管理していた情報を含めて、採用業務をフェアパス上に集約

「もう慣れてしまって、フェアパスありきになっている。元に戻ると、対応の漏れが出てくる可能性が高い」

一方で、試験導入した企業からは「書類選考は、AIが要約しても結局は人が見に行く」という声もあった。合否の判断は人に残し、日程調整や連絡などの実行をAIが担うという役割分担が、現場の実感とも一致している。

■ 本調査の注意事項・引用について

  • 本調査の数値は、商談の中で採用担当者が言及した内容を企業ごとに集計したものです。言及のなかった項目は集計に含めていないため、項目ごとに母数が異なります

  • 複数回答の項目は、合計が100%になりません

  • 割合は小数点以下を四捨五入しています

  • 企業の声は、個社が特定されないよう表現を一部調整しています

  • 本調査を引用する際は「bgrass株式会社調べ」と明記してください

■ 採用オペレーションAIエージェント「フェアパス」について

フェアパスは、日程調整・候補者対応・リマインドをAIが実行する採用AIエージェントOSです。これを基盤に、AX支援・半内製化支援・AI+人の採用業務支援を提供します。

▼サービスサイト

https://lp.fair-path.jp/

bgrassについて

bgrass株式会社は、「なりたいを解放する〜バイアスによって選択肢を狭めず、自分の"なりたい"を解放できる世界を作る」というミッションのもと「仕組みとAIテクノロジーで、バイアスのない選択と評価を当たり前にする」というビジョンを掲げ、事業を推進しています。

ポジティブアクションとしての女性IT人材支援と、フェアパスによる社会構造や仕組み自体へのアプローチを両軸で進めることで、誰もが「なりたい」を諦めずに挑戦できる社会の実現を目指します。

【提供サービス】

  • WAKE - AIと技術とキャリアを磨く学びのラボ :IT人材向け技術とキャリアを磨く学びのラボ

  • WAKEフリーランス:女性IT人材向けフリーランス・副業サービス

  • フェアパス:採用AIエージェントOS


【会社概要】

会社名:bgrass株式会社

代表者:代表取締役 咸 多栄

設立:2022年7月

所在地:東京都渋谷区神宮前6丁目23番地4号桑野ビル2階

WEBサイト:https://bgrass.co.jp/

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社bgrass 広報担当:セールス メール:sales@fair-path.jp

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会社概要

bgrass株式会社

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URL
https://bgrass.co.jp
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区神宮前6丁目23番地4号 桑野ビル2階
電話番号
-
代表者名
咸 多栄
上場
未上場
資本金
9097万円
設立
2022年07月