商談中の案件が止まるのはなぜ?買い手の社内検討を支える資料の作り方を解説した無料資料を公開

買い手の社内で判断に使える一枚資料を作る。全16ページ、編集用の「買い手の社内検討資料シート」を付属

株式会社くるみバディ

株式会社くるみバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:崎前 裕人)は、ホワイトペーパー「商談中の案件が止まるのはなぜ?買い手の社内検討を支える資料の作り方」を無料公開します。商談担当者が関心を持っていても、社内の関係者が判断できる材料がそろわなければ案件は進みません。買い手が社内で共有できる一枚資料の作り方を示します。

PDF・16ページに加え、編集用の「買い手の社内検討資料シート」を付属します。

資料ダウンロード:
https://curumi.co.jp/resources/buyer-internal-review-materials?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_buyer_internal_review_materials&utm_content=topcta

■ 制作背景

商談の停滞には予算、法務、運用、セキュリティーなど複数の理由があります。担当者の反応だけを見て提案資料を増やしても、社内の誰のどの疑問が残っているかは分かりません。

本資料は、営業専門家の論点を起点に、買い手の社内検討で必要となる情報を一枚に整理する方法をまとめました。停滞理由を確認し、未確認事項を残して次の会話につなげます。

■ 本資料で解説する内容

・良い商談の後でも、社内の判断は止まり得る:担当者が関心を示したことと、社内の関係者が同じ判断をしたことは別です。

・関心があっても、関係者の懸念は残る:Jaramilloは、商談化後に役割別の不安へ答えることが必要だと論じています。

・停止理由を聞いてから、必要な資料を決める:たとえば、予算・時期・要件など、資料以外の確認が必要な場合もあります。

・架空例:担当者の賛成だけではIT審査に進めない:担当者が賛成しても、情報管理と運用負担が未回答なら次の会議で止まります。

・事例で見る、買い手の問いに合わせた資料づくり:案件別の資料は参考になりますが、当事者事例から受注への因果は断定できません。

資料3ページ:良い商談の後でも、社内の判断は止まり得る

資料5ページ:停止理由を聞いてから、必要な資料を決める

資料8ページ:一行目には、買い手が判断すべきことを書く

資料11ページ:導入リスクは、担当と確認期限まで書く

■ 想定読者

商談後の社内検討で案件が止まりやすい営業責任者、営業企画担当者。買い手が社内に持ち帰れる説明材料を整えたい方。

■ 資料概要

資料名:商談中の案件が止まるのはなぜ?買い手の社内検討を支える資料の作り方
形式:PDF・16ページ
付属:買い手の社内検討資料シート(ブラウザ編集版HTML、空欄版Markdown、架空記入例、記入ガイド)
料金:無料
提供:株式会社くるみバディ
ダウンロード:https://curumi.co.jp/resources/buyer-internal-review-materials?utm_source=prtimes&utm_medium=pressrelease&utm_campaign=wp_buyer_internal_review_materials&utm_content=bottomcta

■ 株式会社くるみバディについて

株式会社くるみバディは、株式会社くるみの子会社として、職種別のAI実務パッケージ「くるみAIバディ」を提供する事業会社です。会社情報:https://curumi.co.jp/about/buddy

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社くるみバディ 広報担当
E-mail:info@curumi.co.jp
お問い合わせ:https://curumi.co.jp/contact

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ビジネスカテゴリ
経営・コンサルティング
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会社概要

株式会社くるみバディ

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URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区恵比寿西1丁目15-10 第6横芝ビル7階
電話番号
-
代表者名
崎前裕人
上場
未上場
資本金
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設立
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