学習塾「ミライ式」、初のテレビCMをMBS(毎日放送)にて放映開始 “考える力で成績アップ”を掲げ関西エリアで無料体験を受付中
株式会社TricoLogicが運営する学習塾「ミライ式」は、2026年10月5日(月)より、自社初となるテレビCMの放映を開始しました。
教育事業を展開する株式会社TricoLogic(本社:大阪市北区、代表取締役:西尾 彰将)が運営する学習塾「ミライ式」は、2026年10月5日(月)より、自社初となるテレビCMをMBS(毎日放送)にて放映開始いたしました。

今回のCMは、授業のチャイム「キーンコーンカーンコーン」から始まります。先生の問いかけに「はい!できました!」と手をあげた子どもが、黒板いっぱいに“奇想天外な答え”を書き上げ、先生も思わず「え〜〜〜!」とびっくり——大人の想像を軽々と越えていく、子どもの自由な発想を、インパクトのある映像で描いています。「なんのこれしき、ミライ式!」のフレーズとともに、「考える力を身につけ、成績アップを目指す」という「ミライ式」の学びを、親しみやすく表現しました。
「ミライ式」は、答えを一方的に教え込むのではなく、子ども自身が「考える力」を育てることを重視した学習塾です。このたび、より多くのご家庭にその学びのスタイルを知っていただくため、自社初となるテレビCMの制作・放映に至りました。
また、テレビ放映にあわせ、「ミライ式」公式サイトでは無料体験を受付中です。CMで「ミライ式」を知ってくださった方も、この機会にぜひ一度、授業を体験してみてください。
■ 新TVCMの見どころ・企画意図
「考える楽しさ」と「難問に挑む姿勢」を一本のCMに込めました。
◯「考える楽しさ」と「挑戦する姿勢」の象徴化
子どもが黒板いっぱいに高度な数式を描き上げる——あえてのオーバーな表現で、「正解のない問いや難しい課題にも、楽しんで主体的に挑戦する子ども」を象徴的に描いています。従来の「丸暗記型」の学習とは一線を画す、「ミライ式」のブランドイメージを伝えます。
◯言葉遊びによる記憶定着
「なんのこれしき!」というポジティブで勢いのあるフレーズと「ミライ式」を掛け合わせ、韻を踏むことで、子どもから大人まで親しみやすく、ブランド名が耳に残る演出にしています。
◯保護者へのベネフィット訴求(考える力 × 成績アップ)
先進的な学習法をアピールするだけでなく、「考える力をのばして成績アップを目指す」というメッセージを添えることで、保護者が学習塾に求める学力・成績の向上への期待にもお応えする内容としています。
■ 新TVCM概要
タイトル :「なんのこれしき、ミライ式!」篇
放映期間 :2026年10月5日(月)〜10月11日(日)
放映局 :MBS(毎日放送)
放映地域 :近畿広域圏
CM秒数 :15秒
■ 無料体験のご案内
「ミライ式」では、放映にあわせて無料体験を受付中です。
■ 代表コメント
代表取締役・西尾 彰将は、CM放映にあたり次のように述べています。
勉強は本来、できなかったことができるようになる、楽しいものです。ところが「早く正解を覚えなさい」と教え込むほど、子どもは決められた枠の中でしか考えなくなってしまう。ミライ式は、あえて教えすぎず、子ども自身が自由に考え抜く時間を大切にしてきました。今回のCMで、大人がびっくりするような「奇想天外な答え」を描く子どもの姿は、私たちが本気で目指している教室の光景そのものです。枠にとらわれず考える力は、成績はもちろん、その先の人生でずっと武器になります。一人でも多くのお子さんに、その原体験を届けたいと思っています。
■ 会社概要
会社名:株式会社TricoLogic
代表者:西尾 彰将
所在地:大阪府大阪市北区天神橋7丁目12番6号 グレーシィ天神橋ビル2号館801号
事業内容:学習塾「ミライ式」の運営 ほか教育事業
設立:2019年8月23日
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