東京オートサロンコスチュームアワードを初受賞

千葉県の幕張メッセで開催された東京オートサロン2026のイベント・ステージで「Online AUTO SALON presents輝け!第4回東京オートサロンコスチュームアワード」の表彰式が行われ、ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: 長谷川正敏)は、東京オートサロンコスチュームアワード実行委員会およびオンラインオートサロン(https://www.tokyoautosalon.jp/)における投票により、389社の出展社から3社のみが選ばれる「コスチュームアワード」を受賞した。
受賞に際し、BMWのアテンダントの朝倉咲彩は、「皆さまの投票のおかげで、このような素敵な賞を獲得することができました。ありがとうございます。私たちBMWアテンダントは、BMWをイメージしたブルーを基調に、今のトレンドでもあるシャープさや上品さを取り入れ、BMWの存在感をイメージしています。」とアピールした。
東京オートサロンコスチュームアワードは、展示車両とともに出展ブースを盛り上げるコンパニオンたちが身にまとうコスチュームを、オンラインオートサロンからの投票をもとに実行委員会が審査を実施し、ベストスリーが決定されるものである。
東京オートサロンは1983年に初めて開催された、日本における最大級の自動車のイベントの1つであり、BMWは、多くの来場者を魅了するBMW M社が開発した高性能マシン「BMW M」の車両に、BMW正規ディーラーではあまり目にすることができないBMW純正チューニング・パーツ「BMW Mパフォーマンス・パーツ」を纏ったモデルの展示を行なった。
期間中は定期的にBMWブース内特設ステージにおいて、レーシング・ドライバーによるトークショー、BMW Mモデルの優位性、BMWモータースポーツ、BMW純正部品の重要性、BMW正規ディーラーにおけるサービスの魅力等、多くのコンテンツを実施し、多くの来場者がBMWブースに訪れていた。
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