【記事公開】超上流工程と上流工程の違いは?システム開発で重要なポジションを育成する方法を解説|株式会社リンプレス

株式会社リンプレス

企業向けDX人材育成研修を提供する株式会社リンプレス(本社:東京都港区、代表取締役社長:三宮壮、以下、リンプレス)は、DXに取り組む企業様に向けて、『超上流工程と上流工程の違いは?システム開発で重要なポジションを育成するには』と題した記事を公開しましたので、お知らせします。

■記事概要

タイトル:超上流工程と上流工程の違いは?システム開発で重要なポジションを育成するには

システム開発やDX推進の重要性が高まる中で、「超上流工程」と「上流工程」の違いを正しく理解し、それぞれを担える人材を育成することが企業の競争力を左右する時代になっています。

しかし実際には、役割の違いが曖昧なままプロジェクトが進み、手戻りや方向性のズレが発生してしまうケースも少なくありません。

本記事では、超上流工程と上流工程の違いを整理したうえで、それぞれに求められる役割や人材像、効果的な育成方法について詳しく解説します。

■目次

  1. ・超上流工程と上流工程の違いとは?

    ・超上流工程の定義

    ・上流工程の定義

  2. 超上流工程が担当する役割

    ・事業戦略・経営課題からIT活用の方向性を導く

    ・業務プロセスの可視化・改善案の策定

    ・デジタル化・DXの構想立案

    ・プロジェクトの目的・スコープ・費用対効果の明確化

    ・経営層・現場部門との合意形成

  3. 上流工程が担当する役割

    ・要件定義

    ・システムの基本設計

    ・業務フローの整理とシステム仕様への落とし込み

    ・ベンダーとの調整・仕様確定

    ・プロジェクト計画の具体化

  4. 超上流工程と上流工程はどう連携すべきか

    ・超上流工程が重要視される理由

  5. 超上流工程にふさわしい人材を確保するには

    ・外部研修サービスで超上流工程人材を育成するメリット

    ・社内では獲得しにくい専門ノウハウを短期間で習得できる

    ・DXに精通した外部コンサルタントの視点を取り入れられる

    ・体系的に学べるため育成スピードが早い

    ・自社課題に合わせた研修カスタマイズが可能

    ・属人化を防ぎ、組織全体のスキル底上げにつながる

  6. 上流工程・超上流工程の育成なら「リンプレス」

  7. まとめ

<こんな方におすすめ>

  • 「DXを推進できる人材がいない」といった人材面での問題を抱える方

  • DX推進のための社員教育を考えている人材育成担当者や人事の方

■株式会社リンプレスについて

リンプレスは“社会のデジタル化を促進し、未来の変革を実現する”をミッションとして、企業向けDX研修・ITコンサルティング・内製化支援のサービスを提供しています。実際の現場から得た経験と知識を提供し、企業のDX推進をご支援しています。

会社名:株式会社リンプレス

所在地:〒108-0075 東京都港区港南2丁目16番3号 品川グランドセントラルタワー23階

代表者:代表取締役社長 三宮壮

設立:2017年4月1日

株主:株式会社リンクレア(100%)

資本金:5,000万円

事業内容:企業向けDX研修・ITコンサルティング・内製化支援

URL:https://www.linpress.co.jp/

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

株式会社リンプレス

0フォロワー

RSS
URL
https://www.linpress.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区港南2-16-3 品川グランドセントラルタワー
電話番号
03-6821-7850
代表者名
三宮 壮
上場
未上場
資本金
5000万円
設立
2017年04月