ソーラーパートナーズ、再エネ共同キャンペーン「電気を選ぼうプロジェクト」に参画
住宅用太陽光発電・蓄電池の工事会社ネットワークを運営する株式会社ソーラーパートナーズ(本社:東京都新宿区、代表取締役:中嶋明洋)は、一般社団法人Media is Hopeが主催する共同キャンペーン「電気を選ぼうプロジェクト」に参画しました。当社ロゴを入れたCMを、本日よりウェブサイトで公開します。
「電気を選ぼう」プロジェクトは、再生可能エネルギーの普及に取り組む企業・団体・自治体が垣根を越え、共通のCMを通じて「家庭の電気を自分で選ぶ」というメッセージを発信する共同キャンペーンです。
ソーラーパートナーズは、太陽光発電・蓄電池の導入を検討する方への情報提供や、自社施工会社とのマッチングを通じて、家庭におけるエネルギーの選択を支援してきました。
今回のプロジェクトへの参加を通じて、より多くの方に「毎日使う電気について考え、自分に合った選択肢を選ぶ」というきっかけを届けたいと考えています。
太陽光発電を「正しく選べる」環境へ
太陽光発電は、家庭で再生可能エネルギーを取り入れるための有力な選択肢のひとつです。
一方で、強引な訪問販売や不適切な施工などが問題となり、「太陽光発電には興味があるけれど、不安もある」という方がいることも事実です。
私たちソーラーパートナーズは、太陽光発電をただ普及させるのではなく、導入した方が「選んでよかった」と思える環境をつくることが大切だと考えています。
2010年の創業以来、施工実績や保有資格、施工体制など独自の基準で工事会社を審査し、基準を満たした自社施工会社と太陽光発電を検討するご家庭をつなぐ仕組みを運営してきました。加盟店の審査通過率は約9.8%です。
販売会社を介さず、自社施工会社とお客様を直接つなぐことで、双方にメリットのある仕組みを目指しています。
お客様にとっては、中間マージンを抑えながら、実際に施工を担う会社の顔や考え方を知ったうえで比較・検討できます。一方、施工会社にとっても、自社の施工力をユーザーに直接伝えられる機会となります。
「電気を選ぶ」ことが当たり前になっていく中で、太陽光発電という選択肢を、安心して選べるものにしていく。それが、ソーラーパートナーズがこのプロジェクトで果たしたい役割です。
CM「環境にいい生活はどっち?」
CMでは日々の節電やエコ活動だけでなく、「使う電気そのものを選ぶ」という環境アクションを紹介しています。
家庭のCO₂排出のうち、電気由来が46.5%を占めることを示し、再生可能エネルギー由来の電気を選ぶことも、暮らしの中でできる選択肢のひとつであることを伝えます。
YouTube
CM『電気を選ぼうプロジェクト ソーラーパートナーズ』
会社概要
会社名:株式会社ソーラーパートナーズ
代表者:代表取締役 中嶋明洋
会社URL:https://www.solar-partners.co.jp/
事業内容:専門工事店とお客様のマッチングサービス
所在地: 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-20 新宿オミビル4F
◆運営メディア
・外構・エクステリアパートナーズ(https://www.gaikouexterior-partners.jp/)
・ソーラーパートナーズ(https://www.solar-partners.jp/)
・外壁塗装パートナーズ(https://www.gaihekitosou-partners.jp/)
・屋根工事パートナーズ(https://www.yanekouji-partners.jp/)
・シロアリ対策パートナーズ(https://www.shiroaritaisaku-partners.jp/)
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