早稲田アカデミー 国立科学博物館で開催される特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」に協賛
「危険生物」の必殺技 = 弱肉強食の世界を生き抜くための「本気」の力
小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾を運営する株式会社早稲田アカデミー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長 山本 豊)は、2026年3月14日(土)~6月14日(日)にかけて国立科学博物館で開催される特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」(以下、本展)に協賛企業として参加することをお知らせ致します。

■ 本展について
地球上には「食うため」「身を守るため」の驚異的な能力「必殺技」を秘めている生物が数多く存在します。本展では人間が太刀打ちできない「危険生物」の「必殺技」に焦点を当て、科学的な視点から解き明かします。あなたの知らない危険生物の驚くべき生態から、身近な生物が隠し持つ危険性まで、科学の力でその秘密に挑みます。
■ 本展の見どころ「ようこそ! 秘密の危険生物研究所へ!」
危険生物の驚異的な能力を探る禁断の研究所! 強大なパワー、鋭い牙、猛毒、電撃――「必殺技」のメカニズムを、国立科学博物館を中心に、各地の貴重な標本、精巧なCG、学びにつながる模型、そして迫力満点の映像など、多角的な手法を駆使してご紹介します。生命の不思議さ! 奥深さ! 知的好奇心をかき立てる、危険生物の迫力満点の展示をぜひご体感ください。
■ 展示構成
▼エリアA『肉弾攻撃系危険生物』
【ラボ1 パワーファイター型】
アフリカゾウ、オオアナコンダなどの巨大生物たち。その巨体が生み出す圧倒的なパワーを解明。
【ラボ2 キラーバイト型】
鋭い牙で獲物を仕留めるトラやホホジロザメなどの猛獣たちが大集結! 咬む力No.1の生物とは?
【ラボ3 武装型】
鋭い角や爪、トゲ、ハサミ、ハンマー、さらにはノコギリまで。体の一部が武器となる危険生物の不思議に迫る。
【ラボ4 大群型】
一見すると小さな昆虫や魚。しかし集団になると全てをのみ込み、とんでもない脅威となる。
▼エリアB『特殊攻撃系危険生物』
【ラボ5 猛毒型】
昆虫、爬虫類からクラゲやヒョウモンダコなどの海生無脊椎動物、そして哺乳類まで様々な生物の持つ毒を科学で解析。
【ラボ6 化学攻撃型】
強烈なオナラ、摂氏100℃の高温ガス、強酸性の胃液といった化学実験さながらの必殺技を持つ生物たち。
【ラボ7 電撃型】
デンキウナギなど、電撃を武器とする生物たち。その驚くべき発電メカニズムを特殊な透明標本で解説。
【ラボ8 吸血型】
脅威の吸血生物たち。血を吸うだけでなく、媒介される感染症の危険性を拡大模型でわかりやすく解説。
開催概要・アクセスやチケットなどの詳細は、本展公式サイトをご覧ください。
https://chokikenseibutsuten.jp/
当社はこれからも、子どもたちの好奇心を育むさまざまな活動を応援してまいります。
■ 早稲田アカデミーとは
早稲田アカデミーは、小学生・中学生・高校生を対象とした進学塾です。創立以来一貫して、「本気でやる子を育てる」という教育理念のもと、志望校合格を目指す生徒たちをサポートしています。
受験を通じて得られるものは、学力だけではありません。「本気で真剣に取り組む姿勢」「前向きな志向・チャレンジ精神」「問題を発見し解決する力」「困難を乗り越えてやり抜く力」など、子どもたちが豊かな人生を送るために必要な姿勢と力も身につくのです。
私たちはこれからも「志望校合格」を追求するとともに、子どもたちが自分の力で未来を切り開くことができるよう、一人ひとりと本気で向き合っていきます。
【運営会社】
法人名 :株式会社早稲田アカデミー
所在地 :〒171-0022 東京都豊島区南池袋一丁目16番15号 ダイヤゲート池袋9階
設立(創業) :1974 年 11 月(1975 年 7 月)
代表者 :代表取締役社長 山本 豊
事業内容 :小学生・中学生・高校生を対象とする進学塾の経営など
URL : https://www.waseda-ac.co.jp/
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