三菱化工機、十八条下水処理場沈砂池外設備工事を大阪市より受注
三菱化工機株式会社(代表者:田中利一 所在地:川崎市、以下「当社」)は、大阪市より十八条下水処理場沈砂池外設備工事(その7-2)を受注しましたのでお知らせします。契約金額は21億100万円(税込)です。今回当社は、下水中に含まれるし渣等を除去する沈砂池設備の機能維持を図るため、設備の改築更新工事を担当します。
受注案件の概要

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工事名 |
十八条下水処理場沈砂池外設備工事(その7-2) |
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発注者 |
大阪市 |
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請負者 |
三菱化工機株式会社 |
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契約金額 |
21億100万円 (税込) |
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工事概要 |
沈砂池設備、そのほか補器類設備の設計・製作・据え付け・試運転 1式 |
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当初契約工期 |
着工予定日 令和8年1月26日 完成予定日 令和11年3月15日 |
当社は、1950年代後半より環境事業の先駆けとなる水質汚濁の防止事業に取り組んでまいりました。これからも地域の環境インフラ整備を通じて、持続可能な発展に挑戦し、快適な社会の実現に貢献してまいります。
■本リリースの取り組みを通じて、当社は SDGs(持続可能な開発目標)における次の目標に貢献します。
・目標 6 安全な水とトイレを世界中に
・目標 11 住み続けられるまちづくりを

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