【ブランドUSA】家族旅行者向けのイベントや新規開業施設の情報を一般消費者向けデジタルプラットフォーム「AmericaTheBeautiful.com」にて公開

ブランドUSA

近年、旅行の目的は単なる「観光」から「体験の共有」へと進化しており、家族旅行においても、観光地や名所を巡るだけでなく、世代を超えて価値観や文化、学びを分かち合う有意義な時間を大切にする旅が広がっています。こうした潮流を背景に、アメリカ合衆国は、多様な歴史・文化・自然資源を有する国として、世代を問わず楽しめる幅広い体験を提供できる旅行先として、あらためて注目を集めています。アメリカ合衆国の公式観光マーケティング機関であるブランドUSAは、昨年10月より展開している一般消費者向けマーケティングキャンペーン「アメリカ・ザ・ビューティフル」の一環としてこのたび、キャンペーンの公式サイト「AmericaTheBeautiful.com」において、全米各地で開催される子どもから大人まで幅広い世代が楽しめるファミリーイベントの最新情報に加え、新規開業施設や各地域の人気施設の概要を公開しました。


アメリカ北東部

コースタル・メイン植物園(Coastal Maine Botanical Gardens)― メイン州ブースベイ

広大な敷地を誇るこの植物園は、小さなお子様連れでも安心して楽しめる施設として人気です。園内には散策路や芝生の迷路が整備され、「アルフォンド・チルドレンズ・ガーデン」では体験型展示も充実しています。パペットショーの鑑賞や、園内で飼育されているニワトリとのふれあいなど、子どもたちが楽しめるプログラムも豊富です。お弁当とブランケットを持参してピクニックを楽しむこともでき、園内にはトイレも完備されているため、家族連れで快適に過ごすことができます。

オールド・スターブリッジ・ビレッジ(Old Sturbridge Village)― マサチューセッツ州スターブリッジ

19世紀のニューイングランドの暮らしを再現する建造物や当時の住居が点在する体験型歴史博物館です。職人による実演や当時の生活を再現したデモンストレーションを通じて、その時代の暮らしや文化を体感できます。一部の建物は車椅子でのアクセスが可能ですが、歴史的建造物の特性上、補助が必要となる場合があります。

ベン&ジェリーズ・ファクトリーツアー(Ben & Jerry’s Factory Tour)― バーモント州バーリントン

世界的に有名なアイスクリームブランドの工場を見学できる人気ツアーで、製造工程の紹介や試食体験を楽しむことができます。敷地内の「フレーバー・グレイブヤード」では、販売終了となった数十種類のフレーバーを墓石に見立てて紹介するユニークな展示が並び、遊び心あふれる「ベン&ジェリーズ」の歴史を楽しく振り返ることができます。

アメリカ中部大西洋岸

ニュー・ビクトリー・シアター(New Victory Theater)― ニューヨーク州ニューヨーク市

ブロードウェイ地区に位置する、開館30年を迎える歴史ある劇場で、期間限定の演劇公演をはじめ、サーカスや世界各国のアーティストによる多彩なパフォーマンスが披露されます。上演プログラムごとに年齢ガイドラインが設けられており、大人から子どもまで安心して観覧を楽しむことができます。また、無料の参加型イベントも開催されており、気軽に舞台芸術に触れられる施設として親しまれています。

アメリカン・ドリーム・モール(American Dream Mall)― ニュージャージー州イーストラザフォード

大型複合エンターテインメント施設「アメリカン・ドリーム」内には、アメリカ国内最大規模の単独店舗となる「トイザらス」のグローバル旗艦店があります。豊富なおもちゃやゲームの品揃えに加え、プレイゾーンやクライミング遊具、インタラクティブ展示、さらには店内を巡る列車ライドも備え、家族連れに人気のスポットとなっています。また、近隣にある「ニコロデオン・ユニバース」は、北米最大級の屋内テーマパークで、約3万4,000平方メートルの広大な敷地に、ニコロデオンをテーマにした30以上のライドやジェットコースターをはじめ、年間を通じて楽しめる多彩なアトラクションが揃っています。

スミソニアン協会関連施設(Smithsonian Institution)― ワシントンD.C.

スミソニアン協会が運営するワシントンD.C.各地に点在する17の美術館・博物館および国立動物園は、すべて入館無料※で、家族連れで楽しめる文化施設が充実しています。「国立航空宇宙博物館」や「国立自然史博物館」は特に人気の施設です。世界有数の切手コレクションを誇る「国立郵便博物館」のような、知る人ぞ知る魅力的な施設もあります。さらに、「国立自然史博物館」や「国立アメリカ歴史博物館」などの一部施設では、子どもと保護者が館内に宿泊できる「スミソニアン・スリープオーバー」と題した人気プログラムも実施されています。

※一部の人気施設では、日時指定チケットが必要となる場合があります。

アメリカ中西部

チルドレンズ・ミュージアム・オブ・インディアナポリス(Children’s Museum of Indianapolis)― インディアナ州インディアナポリス

インディアナポリスにある世界最大級の児童向けミュージアムで、5階建ての館内には、蒸気機関車や歴史的なメリーゴーラウンド、恐竜の化石展示、演劇パフォーマンス、科学ワークショップなど、子ども連れの来館者が一日中楽しめる多彩なプログラムが揃っています。常設展示に加え、定期的に入れ替わる企画展示も行われていることから、リピーターにも人気となっています。

シティ・ミュージアム(City Museum)― ミズーリ州セントルイス

再利用素材を活用して造られた、4階建ての巨大な屋内遊戯施設で、館内には滑り台やトンネル、立体的なアスレチック遊具が張り巡らされており、まるで冒険の世界に入り込んだかのような体験を楽しむことができます。ツリーハウスや、バネ仕掛けでボールを発射する巨大ピンボール・マシーン、「世界最大の鉛筆」といったユニークなインスタレーションも随所に配置されており、子どもから大人まで想像力を刺激しながら、ダイナミックな空間を存分に満喫することができます。

ミネソタ・ステートフェア(Minnesota State Fair)― ミネソタ州セントポール

全米でも屈指の来場者数を誇る、年に一度開催される大規模な州主催の祭典「ミネソタ・ステートフェア」は、本年8月27日からレイバーデー(9月7日)までの12日間にわたり開催されます。地元では「ザ・グレート・ミネソタ・ゲットトゥゲザー」の愛称で広く親しまれており、これは「ミネソタ最大の大集合」といった意味合いで、州内外から多くの人々が一堂に会することを意味しています。開催期間中は、農畜産品の品評会や展示、ロデオ、ライブエンターテインメントのほか、バラエティ豊かなグルメ屋台が立ち並び、会場は連日多くの来場者でにぎわいます。

アメリカ南部

ウォルト・ディズニー・ワールド(Walt Disney World)― フロリダ州レイクブエナビスタ

ウォルト・ディズニー・ワールドにある4つのテーマパーク、「マジックキングダム」、「エプコット」、「ディズニー・ハリウッド・スタジオ」、「ディズニー・アニマルキングダム」では、身長制限のないアトラクションが多数用意されており、小さなお子様からシニア世代まで幅広く楽しむことができます。マジックキングダムの「イッツ・ア・スモールワールド」は、色鮮やかなボートに乗って進むアトラクションで、世界各国の文化をテーマにしたシーンを巡ることができます。また、「ウォルト・ディズニー・ワールド鉄道」では、園内のさまざまな景観を眺めながら、パーク内をゆったりと一周する列車の旅を楽しむことができます。

ダックスフンド・ダービー(Dachshund Derby)― ミシシッピ州スタークビル

「スタークビル・ダックスフンド・ダービー」は、2023年にスタートしたイベントで、ダックスフンドによる世界最大級のチャリティレースとして注目を集めています。国内外から高い評価を受けている同レースでは、256匹ものダックスフンドたちが芝生の特設トラックを一斉に駆け抜ける光景を見ることができます。会場周辺にはスナックやアート関連のブース、マーケットなども並び、家族で楽しめるお祭りムードに包まれます。今年は4月25日・26日の2日間にわたり開催されます。

アメリカ宇宙ロケットセンター(U.S. Space & Rocket Center)― アラバマ州ハンツビル

「地球最大級の宇宙博物館」とも称されるアメリカ宇宙ロケットセンターでは、体験型展示やそびえ立つロケットの実物展示、サターンV型月面ロケット(Saturn V)をはじめとする宇宙関連機材を間近に見ることができます。子ども向けシミュレーターや没入型のプラネタリウムショーに加え、本格的な宇宙飛行士訓練体験プログラムも充実しています。世代を問わず宇宙を学び体験できる施設です。

アメリカ南西部

ヒューストン・ライブストック・ショー&ロデオ(Houston Livestock Show and Rodeo)― テキサス州ヒューストン

世界最大級のロデオのひとつとして知られるのが、「ヒューストン・ライブストック・ショー&ロデオ」です。毎年多くの来場者を集めるヒューストンの一大イベントで、今年は3月2日から22日まで開催されます。会場には子ども向けのカーニバルエリアが設けられ、牛や馬などのデモンストレーションや、動物とのふれあい体験など、家族で楽しめるプログラムが充実しています。なかでも人気なのが、“子ども版ロデオ”とも云える「マトン・バスティン」です。幼い子どもたちが羊にまたがって挑戦する競技で、会場を大いに盛り上げます。

バッキーズ(Buc-ee’s)― テキサス州ルーリング

アメリカ各地でガソリンスタンド併設型ストアを展開するチェーン「バッキーズ」ルーリング店は、同チェーン最大の規模を誇ります。約7千平方メートルの広大な売り場面積を有し、店内にはユニークなスナックや本格バーベキュー、オリジナルグッズがずらりと並び、旅の途中で思わず立ち寄りたくなるスポットです。加えて、全長約80メートルを誇る世界最長級のカーウォッシュも併設されています。

シェラトン・グランド・アット・ワイルドホース・パス(Sheraton Grand at Wild Horse Pass)― アリゾナ州チャンドラー

ヒラ・リバー・インディアン・コミュニティが所有する、ネイティブ・アメリカンの文化を体験しながら滞在できるラグジュアリーリゾートです。ピマ族とマリコパ族の文化が随所に反映され、館内のスパ施設「アジ・スパ(Aji Spa)」では、部族に伝わるウェルネスの伝統に基づいたトリートメントを提供しています。さらに、部族の食文化に着想を得たダイニングも充実しているほか、この地の歴史や文化について学べるカルチャープログラムも催されています。

アメリカ太平洋岸北西部

レッド・ホース・マウンテン・ランチ(Red Horse Mountain Ranch)― アイダホ州ハリソン

乗馬体験やジップライン、立体的な動物模型を的にした3Dアーチェリーコースなど、多彩なアウトドア・アクティビティを楽しめる山岳リゾートです。体験型牧場リゾートとしては珍しいオールインクルーシブ形式を採用しており、宿泊・食事・アクティビティが料金に含まれています。豊かな自然の中で、三世代でもゆったりと滞在を満喫できます。

シスターズ・ロデオ(Sisters Rodeo)― オレゴン州シスターズ

“世界で最も小さくて大きなショー(The Biggest Little Show in the World)”として親しまれる「シスターズ・ロデオ」は、小さな町ならではの温かみのある雰囲気が魅力の伝統的なロデオイベントです。西部開拓時代の伝統文化を祝う一大行事としてこの地域に根付いており、毎年6月第2週に開催され、今年は6月11日から15日までの5日間にわたり実施されます。

エイプ・ケーブ(Ape Cave)― ワシントン州クーガー

アメリカ本土で最長を誇る溶岩洞(ラバチューブ)を探検できるアドベンチャースポットです。ひんやりとした暗闇の地下空間には、デコボコとした地形やダイナミックな溶岩の造形が広がります。懐中電灯やヘッドランプを手に、神秘的な地底世界を体験できる探検コースとして人気を集めています。

アメリカ太平洋沿岸

ルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティブ・アート(Lucas Museum of Narrative Art)― カリフォルニア州ロサンゼルス

映画界の巨匠ジョージ・ルーカスが構想・設立した新ミュージアムが2026年9月22日に、オープンします。ストーリーテリングの力をテーマに、映画やイラストレーション、コミックアートなど幅広い“ナラティブ・アート(物語芸術)”を取り上げます。光に満ちたダイナミックな建築デザインも大きな見どころのひとつです。

サンディエゴ動物園サファリパーク(San Diego Zoo Safari Park)― カリフォルニア州エスコンディード

長年愛されてきた人気のサファリパークに「デニー・サンフォード・エレファント・バレー」が新施設として加わりました。アフリカのサバンナをイメージした広大な空間で、複数の視点からゾウを間近に観察することができます。園内には約300種のアフリカ原産植物が植えられており、希少なコケルボーム(南アフリカなどに自生する多肉植物)も見どころのひとつです。

ディズニーランド・リゾート(Disneyland Resort)― カリフォルニア州アナハイム

1955年の開園以来、世界中の人々に愛され続けてきた同リゾートでは2026年8月9日まで、70周年記念イベントを開催しています。開園以来進化を重ね、現在では複数のパークを擁する総合型リゾートへと発展しました。あらゆる世代が楽しめる多彩なアトラクションやエンターテインメントが企画されています。

アメリカ山岳部

ダイナソー・リッジ(Dinosaur Ridge)― コロラド州モリソン

ステゴサウルスの骨も発見された、全米屈指の恐竜足跡化石の名所として知られるスポットで、250以上にのぼる足跡化石を間近に観察できます。風光明媚な丘陵地帯を巡りながら、太古の世界に思いを馳せることができ、ガイド付きシャトルツアーも催行されています。

ガーデン・オブ・ザ・ゴッズ(Garden of the Gods)― コロラド州コロラドスプリングス
舗装されたトレイルや展望スポットが整備され、印象的な赤い岩の奇岩群を安全かつ快適に楽しめる人気スポットです。セグウェイや自転車、eバイク、ジープ、バスツアーなど多彩な方法で巡ることができ、徒歩での散策もおすすめです。家族連れでも気軽に、壮大な自然景観を満喫できます。

アルパカズ・オブ・モンタナ(Alpacas of Montana)― モンタナ州ボーズマン

アルパカと間近に触れ合える体験型ファームです。人懐こいアルパカに餌をあげたり、抱いたり、リードを持って景色の良いトレイルを一緒に散策したりと、さまざまな体験が楽しめます。ラマとの出会いや、群れを守る頼もしいアナトリアン・シェパード・ドッグとのふれあいも魅力のひとつです。

アメリカ本土以外の州・準州

トロ・ベルデ・アドベンチャー・パーク(Toro Verde)― プエルトリコ/オロコビス
プエルトリコの豊かな自然の上空をジップラインで滑空する、スリリングな体験が楽しむことができます。中でも「トロバイク(ToroBike)」は、世界最長のケーブルバイクコースとしてギネス世界記録に認定されています。最長区間は地上約320メートルの高さを誇り、圧倒的なスケールを体感することができます。

ポリネシアン・カルチュラル・センター(Polynesian Cultural Center)― ハワイ州オアフ島ライエ
6つのアイランドビレッジを巡りながら本格的なポリネシア文化を体験できる人気施設です。音楽やダンス、伝統的なストーリーテリング、体験型アクティビティを通じて、世代を問わず楽しむことができます。家族連れに特に人気なのが、水上パフォーマンス「フキ:ア・カヌー・セレブレーション」です。二つの船体を持つポリネシア伝統の大型カヌーが園内の水路を進み、歌や踊りとともに島々の伝統を紹介します。ハワイで唯一の本格的なウォーターショーとして、多くの来場者を魅了しています。

マナガハ島デイトリップ(Managaha Island Day Trip)― 北マリアナ諸島/サイパン
サイパンからボートで約15分の場所にあるマナガハ島は、遠浅の海と穏やかな波、整備されたピクニックエリアを備えた、ミクロネシア屈指のファミリーフレンドリーなエクスカーションスポットです。多くのツアーは、散策しやすくトイレも完備された人気ビーチ「マイクロビーチ」から出発します。透明度の高い海でのシュノーケリングや海水浴をはじめ、子どもから大人まで安心して楽しむことができます。

旅の計画や詳細情報については、ブランドUSAの公式ウェブサイト「AmericaTheBeautiful.com」をご覧ください。

「今こそ、家族でアメリカの魅力を満喫する絶好のタイミングです。アメリカ建国250周年を祝う記念イベントや、ルート66の100周年を祝う壮大なロードトリップ、さらにサッカーワールドカップの試合や公式ファンイベント、パブリックビューイングなど、一世代に一度の体験が目白押しです。加えて、60を超える壮観な国立公園、数多くのスリリングなテーマパーク、美しいビーチリゾート、そして文化溢れる都市が揃うアメリカは、2026年における家族旅行先の最有力候補といえるでしょう。」(ブランドUSA のプレジデント兼最高経営責任者(CEO)、フレッド・ディクソンのコメント)

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  • ブランドUSAについて

アメリカ合衆国の公式観光促進団体であるブランドUSAは、合法的にアメリカへと渡航する旅行者を対象としたインバウンド旅行需要の喚起、米国経済の強化、輸出の拡大、雇用の創出、そして地域社会発展への貢献を使命として掲げています。市場調査の結果に基づいたマーケティング活動と、統一化されたアメリカ旅行業界と政府関連機関の意図を礎に、最新の査証および入国関連の情報を発信し、アメリカ合衆国を世界有数の旅行先として位置づけるべく、活動を展開しています。

ブランドUSAは2012年の設立以来、旅行業界のパートナーと連携して実施してきたマーケティング施策により、訪米旅行者を1,030万人増加させ、約350億ドル(約5兆2,500億円/1ドル=150円換算)の消費を創出し、その経済効果は累計で760億ドル(約11兆4,000億円)に達しています。また、これらの取り組みによって年間平均約4万件の雇用を支え、100億ドル(約1兆5,000億円)の税収を生み出しています。これらの成果はすべて、米国納税者の負担なしで実現されており、1ドルの投資にあたり20ドル(約3,000円) の経済的リターンを生み出しています。

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業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区九段南3-8-11 飛栄九段ビル3階
電話番号
03-6261-5385
代表者名
早瀬陽一
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
1999年09月