【令和8年度試験対策】この一冊で合格へ! 『2級電気工事施工管理第一次・第二次検定問題解説集2026年版』発売!
第一次検定は令和7年度から3年度の過去10回、第二次検定は令和7年度から平成28年度の過去10回の試験問題と解説を掲載した過去問題集。令和8年度施工管理技士試験対策の決定版です!

一般財団法人 地域開発研究所(東京・文京区/理事長:青柳一郎)は、2026年3月17日(火)に
『2級電気工事施工管理第一次・第二次検定問題解説集2026年版』を発売します。1977年から48年間、施工管理技士の受検講習会を開催し累計約99万人の受講者をサポートしてきた実績をもち、受検者・合格者から高く評価されているロングセラーの過去問題集最新版で、令和8年度の2級電気工事施工管理技術検定を受検する方必携の一冊です。
■豊富な図解で理解しやすい
文章だけでは理解しにくい問題でも、図表や写真と一緒に考えると理解・整理しやすいということがよくありますが、本書では、文章による丁寧な説明と図表を組み合わせ、さまざまな角度から理解できるように工夫しています。
また、2級電気工事施工管理技術検定では、過去に出題された問題と類似の問題が出題されたり、正答肢を入れ替えて再度出題されたりするケースがよくあります。本書では過去の出題内容を一覧にまとめていますので、出題傾向を把握し、苦手な分野などを徹底的に対策することが効果的です。


■すべての選択肢を詳しく解説
第一次検定はマークシート方式で、その大半は、4~5つの選択肢から「適当でないもの」や「誤っているもの」を選ぶ問題です。たとえば、「誤っているもの」を選ばせる問題の場合、正答肢以外の残りの選択肢はすべて正しい文章であり、そのまま知識として覚えておけば、1問解くごとにさまざまな知識が身につき、学習効率は通常の4〜5倍にもなります。そのため、本書では正答肢とその理由を解説するだけでなく、正答肢以外の選択肢についても詳しく解説しています。

■第二次検定の最重要ポイント「施工経験記述問題」を徹底対策
後半の第2編では、第二次検定の過去問題とその対策について指南している。とくに、第二次検定合格に向けて最重要ポイントともいえる施工経験記述問題については、どのようなことに注意し記述すればよいか、よい記述例・よくない記述例を具体的に示しながら詳細に解説している。

■商品概要
『2級電気工事施工管理第一次・第二次検定問題解説集 2026年版』
価格:4,180円(本体3,800円+税10%)
発売日:2026年3月17日(火)
判型:B5判/704ページ
ISBN:978-4-88615-464-4
【概要】

―工事現場に施工管理あり―
現場全体を俯瞰し、品質を確認するために駆け回り、
スケジュールを管理し、職人さんたちへの声かけも欠かせない。
いつだって当たり前に存在し、いなければ現場が回らない。
そんな施工管理技士をさらに輝ける場所へと後押しをする。
そう、それこそが「地域さん」。
いつだって地域の中心に、新しい風を吹き込みながら。
地域の真ん中に“地域開発研究所”
一般財団法人 地域開発研究所 Webサイト
名称: 一般財団法人 地域開発研究所
理事長 : 青柳一郎
設立 : 1965年4月8日
所在地: 〒112-0014 東京都文京区関口1-47-12 江戸川橋ビル
事業内容 : 建設技術者の育成、調査研究等に関する業務
公式SNSで情報発信中!
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