長岡まつり大花火大会2026の生中継を記念した連動企画を実施

satonoka公式Xにてアニメーション映画『君と花火と約束と』ムビチケが当たるキャンペーンを開始

satonoka 4K/TV

日本デジタル配信株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:金井美惠)では、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」(読み:さとのか CATV420ch/401ch ほか)にて、日本の各地域の魅力が伝わる番組を制作、放送しています。

このたび、satonoka 4K/TVでは「長岡まつり大花火大会2026」を8月3日(月)よる7時から生中継で放送します。その生中継を記念し、長岡花火が舞台のアニメーション映画『君と花火と約束と』のムビチケが当たるプレゼントキャンペーンを実施いたします。本企画は、長岡花火の魅力と感動をテレビと映画の双方でお楽しみいただける連動施策です。

アニメーション映画『君と花火と約束と』ムビチケが当たるキャンペーン

また、本放送と連動した取り組みとして、「長岡まつり大花火大会2026」の生中継をパブリックビューイング形式でも展開予定です。東急歌舞伎町タワーをはじめとした会場にて開催し、自宅視聴とは異なる特別な体験として、大迫力の映像と音響による長岡花火の魅力を臨場感たっぷりにリアルタイムでお楽しみいただけます。各会場や実施内容の詳細については、後日あらためてsatonokaウェブサイト( https://www.satonoka.jp/ )で発表いたします。

 

<プレゼントキャンペーン概要>

【賞品内容】映画『君と花火と約束と』ムビチケ

【当選者数】10名様

【応募期間】2026年7月2日ひる12:00 ~ 7月8日(水)よる11:59

応募資格や注意事項などの詳細は、公式X( https://x.com/satonoka_4k )をご確認ください。

 

<番組概要>

◆番組名:長岡まつり大花火大会2026 生中継

◆放送日時:satonoka 4K/TV 2026年8月3日(月)よる7:00~よる10:00

◆制作/著作:株式会社 エヌ・シィ・ティ

◆番組内容:毎年8月2・3日の2日間、新潟県長岡市で開催される日本屈指の大花火大会。日本一の大河・信濃川の河川敷を舞台に、空襲殉難者への慰霊、戦災や災害からの復興、恒久平和への願いを込め、壮大なスケールの花火が次々と打ち上げられる。大輪の「正三尺玉」や、全長約2キロの「復興祈願花火フェニックス」、音楽とシンクロした花火「この空の花」「天地人花火」などの名物プログラムがあり、日本三大花火の一つにも数えられる。

 

アニメーション映画『君と花火と約束と』作品概要

<映画のあらすじ>

本作の舞台となるのは、日本三大花火大会のひとつで例年数十万人の人々が煌びやかな花火を観に訪れる、新潟「長岡まつり大花火大会」。

新潟から遠く離れた東京に暮らす高校生の誠と煌を結びつけたのは、打ち上げ花火が描かれた一枚の絵。

花火の絵の謎とともに、運命に翻弄されていく誠と煌、そして突然現れた謎の少女・ハル。

限られた時間の中、それぞれにある選択を迫られてゆく――。

 

真戸香による小説「君と花火と約束と」(小学館「ガガガ文庫」刊)のアニメーション映画化。

 

長岡の夜空に煌めく花火の下、81年の時を越えて交わされた約束とは――。

一枚の花火の絵がつなぐ、時を越えた儚くも切ないラブストーリー。

映画公式サイトはこちら

 

<satonoka 4K/TV>(ケーブルテレビ420ch/401ch ほか) https://www.satonoka.jp/

日本各地の地域の魅力を、24時間365日放送するケーブルテレビ発、地域情報チャンネル。

satonoka(さとのか)は「郷(さと)の香(かおり)が感じられる」チャンネルという意味で、ケーブルテレビならではの地域に密着した番組を中心に編成。

“あなたがまだ知らない日本の魅力や地域の新鮮な情報にきっと出会える!“

視聴可能世帯数:372万世帯(2026年6月1日時点)

 

<satonoka 4K/TV視聴方法>

「satonoka 4K」「satonoka TV」を視聴可能なケーブルテレビ局に加入し、 専用のデジタルチューナーをご自宅に設置するとご覧いただけます。「satonoka 4K」を4K環境でご覧になるには4K対応チューナーのご利用と4K対応テレビが必要です。(J:COMでは420chがsatonoka 4Kとなります)

「satonoka TV」はsatonoka 4Kと内容は同様で、HDの放送となります。

詳しい視聴方法と視聴可能なケーブルテレビ局については、以下をご参照ください。

https://www.satonoka.jp/list/

 

<日本デジタル配信について> https://www.jdserve.co.jp

2000年4月設立。日本初のケーブルテレビ向けデジタル放送配信事業を軸として、ケーブルテレビ業界のデジタル化の推進に取り組み、現在は地上光ネットワークを用いたCSデジタル放送、BSデジタル放送等を全国のケーブルテレビ事業者に配信。2023年度より同ネットワークを活用し全国にライブエンターテインメントを提供する「ライブビューイングサービス オシビュー」、『地域の魅力つなげる、つながる』をスローガンに地域の活性化に資する活動として「satonokaプロジェクト」を開始した。この他にも、VODプラットフォーム「みるプラス」、IDソリューションサービスなど、ケーブルテレビ事業者の課題解決やサービス拡充に繋がる業務支援を幅広く提供している。

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会社概要

日本デジタル配信株式会社

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URL
http://www.jdserve.co.jp
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区霞が関3丁目7番1号 霞が関東急ビル14階
電話番号
03-6757-0200
代表者名
金井 美惠
上場
未上場
資本金
27億円
設立
2000年04月