システムエグゼ、自律型AIエージェントでシステム監視・診断を自動化する「AIワープ」のサービスサイトを9月1日に公開
このたび、株式会社システムエグゼ(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:大場 康次、以下、システムエグゼ)は、システムを24時間365日監視・診断するAIエージェントサービス「AIワープ」に特化したサービスサイトを公開しました。

AIワープとは
デジタル化の進展に伴い、企業のシステムは複雑化・多様化しています。
その一方で、システム運用・保守の現場では、対応業務の増加や専門人材の不足が課題となっています。
システムエグゼはこうした課題に対応するため、これまで培ってきた運用・保守の知見を生かし、専門家不在でも24時間365日、迅速かつ正確な判断を可能にする「AIワープ」を開発しました。
AIワープの特長
■エンタープライズ級の安全性
■SaaSによるスピーディーな導入
■プロの知見を継承した、24時間365日稼働のAIエージェントを搭載
■サポート分野を横断した監視・診断機能
■自然言語による運用・保守の指示
AIワープは、2026年3月のサービス提供開始以降、システム運用・保守の効率化やAI技術の活用に関する多数のお問い合わせをいただいています。
そこで、AIワープのサービス内容をより分かりやすくお伝えするため、サービスの特長や活用シーンなど、導入に役立つ情報を紹介するサービスサイトの公開に至りました。
▽AIワープ サービスサイト
https://solutions.system-exe.co.jp/aiwarp
▽AIワープ 製品カタログ
https://www.system-exe.co.jp/document-request/aiwarp/
今後の展望
今後は、導入事例をはじめ、コラムやイベント情報など、お客様の導入検討の参考となるコンテンツを順次拡充します。
AIワープの魅力を分かりやすく発信することで、より多くの皆さまにサービスを知っていただく機会を創出します。
システムエグゼは、AIワープを通じて、システム運用・保守の高度化を支援し、お客様の業務効率化、対応品質の向上、継続的なシステム改善に貢献してまいります。
▽関連リリース
AIエージェントが24時間365日システムを監視し、運用・保守コストを最適化する「AIワープ」を提供開始
会社概要
会社名:株式会社システムエグゼ(証券コード:548A)
代表者:代表取締役 社長執行役員 大場 康次
所在地:東京都中央区日本橋室町3-4-4 OVOL日本橋ビル7階
設立:1998年2月
事業内容:システムインテグレーション事業、製品・サービス 開発・販売事業、グローバルソリューション事業
資本金:5億6,301万円
▽コーポレートサイト
※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社システムエグゼ 総務部 広報チーム
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